【ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合】 集計期間:2007年3月19日 〜2007年3月25日
マーケットレポート
2007/4/6
ハード別ソフト販売割合は、『無双OROCHI』の発売によって、プレイステーション2のシェアが2006年12月2週以来15週ぶりに30%を突破したが、首位は依然としてニンテンドーDSがキープした。
推定ハード販売台数は、前週比でニンテンドーDS Liteが3.1万台、Wiiが2.4万台増加しており、前回に続いて任天堂ハードが販売台数を伸ばしている。
(エンターブレイン マーケティング企画部)
ハード別ソフト販売割合 |
|
推定ハード販売台数 |
 |
|

|
◆ソフト販売本数ランキングはこちら
※この集計は、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や、法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolo」を運営しております。「f-ism.net」や「f-ism Piccolo」の詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp までお気軽にお問い合わせください。
※PS2…プレイステーション2、PS3…プレイステーション3、GC…ニンテンドーゲームキューブ、XB360…Xbox
360、GBA…ゲームボーイアドバンス、GBASP…ゲームボーイアドバンスSP、GBM…ゲームボーイミクロ、、PSP…プレイステーション・ポータブル、DS…ニンテンドーDS、DS Lite…ニンテンドーDS Liteを表しています。
※データ中の“週間推定販売台数”は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、“ハード別ソフト販売割合”は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
ソーシャルブックマーク
この記事の個別URL
マーケットレポートの関連記事
ゲーム最新ニュース
PR