【ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合】 集計期間:2006年11月27日 〜2006年12月3日
マーケットレポート
2006/12/15
注目のWiiは、既報のとおり初週で37.2万台を販売。2001年9月発売のニンテンドーゲームキューブ(初週13.4万台)の約3倍という圧倒的なスタートを見せた。店頭ではほぼ完売の状況となっているが、年内には国内のみで100万台が出荷される予定であり、次週以降の販売推移が注目されるところだ。
ハード別ソフト販売割合は、新ハードWiiや『テイルズ オブ デスティニー』を擁するプレイステーション2を僅差で抑え、ニンテンドーDSが首位を守った。
(エンターブレイン マーケティング企画部)
ハード別ソフト販売割合 |
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推定ハード販売台数 |
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※この集計は、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や、法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolovを運営しております。uf-ism.net」や「f-ism Piccolo」の詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp までお気軽にお問い合わせください。
※PS2…プレイステーション2、PS3…プレイステーション3、GC…ニンテンドーゲームキューブ、XB360…Xbox
360、GBA…ゲームボーイアドバンス、GBASP…ゲームボーイアドバンスSP、GBM…ゲームボーイミクロ、、PSP…プレイステーション・ポータブル、DS…ニンテンドーDS、DS Lite…ニンテンドーDS Liteを表しています。
※データ中の“週間推定販売台数”は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、“ハード別ソフト販売割合”は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
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