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【ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合】 集計期間:2008年5月5日〜5月11日

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 ハード別ソフト販売割合は、今回もニンテンドーDSが4割超のシェアを堅持。2位がWii、3位がプレイステーション・ポータブルという状況が続いている。

 

 ハード販売台数は、プレイステーション・ポータブルが首位を守った。2位のWiiは発売から76週目にして累計600万台を突破した。1997年以降の据え置きハードとしては、PS2(79週)を上回る最速の普及ペースとなる。

 

(エンターブレイン マーケティング企画部)

  

ハード別ソフト販売割合

 

推定ハード販売台数

 ハード別ソフト販売割合

 

ハード別ソフト販売割合 

 

◆ソフト販売本数ランキングはこちら

 

※このランキングは、ファミ通協力店の皆様(リストはこちら)よりご提供いただきましたハード・ソフトの販売データをもとに、エンターブレイン マーケティング企画部が作成したものです。この集計データをもとに、企業向けマーケティング情報サイト「f-ism.net」や法人向け市場データ配信サービス「f-ism Piccolo」、国内外のゲーム市場データを豊富に収録した書籍『ファミ通ゲーム白書』といった商品・サービスも展開しております。詳細は、 f-ism@ml.enterbrain.co.jp まで、お気軽にお問い合わせください。


※PS2…プレイステーション2、PS3…プレイステーション3、GC…ニンテンドーゲームキューブ、XB360…Xbox 360、GBA…ゲームボーイアドバンス、GBASP…ゲームボーイアドバンスSP、GBM…ゲームボーイミクロ、、PSP…プレイステーション・ポータブル、DS…ニンテンドーDS、DS Lite…ニンテンドーDS Liteを表しています。
※データ中の“週間推定販売台数”は、集計期間内に販売された各ハードの台数を表しています。また、“ハード別ソフト販売割合”は、集計期間内に販売された全タイトルの推定販売本数の合計を100パーセントとして、ハード別に算出したものです。
 

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