ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



高解像度カメラでトロを激写! 『まいにちいっしょ』が月に一度のアップデートを実施

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●期間限定でスクリーンショット機能を強化!


 プレイステーション3用ダウロードコンテンツ『まいにちいっしょ』で、毎月恒例のアップデートが2007年9月5日に実施された。2007年9月度のアップデートでは、各種新アイテムの追加に加えて、スクリーンショット機能を強化できる”高解像度ズームカメラ”の販売が開始! ゲーム内の”まいにちいっしょSTORE”にて購入することができ、200円[税込]で30日間使用することができる。アップデート内容の詳細に関しては以下をチェックしてね。
 

▲高解像度カメラを使えば、ズーム撮影も可能。撮影枚数の上限も48枚まで増えるぞ。

 

『まいにちいっしょ』9月度アップデート内容詳細

高解像度
ズームカメラ

スクリーンショット機能が強化される(解像度は最大1920×1080、ズーム対応、枚数上限48枚に倍増) 。使用可能期間は30日間で、設定によっては使用期間終了後、自動更新(再課金)される場合あり(初期設定は”自動更新を行う”)。
価格は200円[税込]。

※リモートプレイ中、ズーム機能は使用不可。 

追加アイテム

【おくりもの】
ビールと空豆、お酒とハマグリ、お月見、インスタントコーヒー(トロが、一時間ほど眠らなくなる)

【コスプレ(ミニゲーム付)】
うさぎ、サメ、コスプレコレクション`07 Sep(うさぎ&サメ)

【もようがえ(季節限定)】
むくげ、おしろい花、9月の花セット(むくげ&おしろい花)

【もようがえ】
天体望遠鏡、月球儀、ふすま 青、ふすま 山、壁掛け時計 白(実際の時間と連動)、 オーディオコンポ(”音楽再生”で再生された音楽に反応)、ペルシャ壺、ペルシャ水差し、ペルシャ宝石箱、骨董品セット ペルシャ(ペルシャ壺&ペルシャ水差し&ペルシャ宝石箱)

【”みャイルショップ”内交換アイテム】
カメラ(”高解像度ズームカメラ”とは異なる”もようがえ”アイテムのため撮影機能はなし)、ダンシング鴨(”音楽再生”で再生された音楽に反応)、ウォーキング鴨(”音楽再生”で再生された音楽に反応)

 
※『まいにちいっしょ』の公式サイトはこちら
 

特別企画・連載

一覧へ

2種類のPVを大公開!『アサシン クリードII』!

暗殺者となり、発見されないようにターゲットを始末していくアクションゲームの最新作。本作の見どころは、前作から大幅にパワーアップしたアクション性。そして、15世紀のイタリアを再現した箱庭の完成度の高さ。本記事では、その魅力の数々をお伝えしていこう。

チュンソフトが送る新作サスペンス!『極限脱出 9時間9人9の扉』!

『かまいたちの夜』、『428 〜封鎖された渋谷で〜』などのサウンドノベルを生み出したチュンソフト。そして、驚愕のラストで話題を呼んだADV『Ever17 -the out of infinity-』の打越鋼太郎氏。この両者がタッグを組んで送り出す、新作ADV『極限脱出 9時間9人9の扉』。ファン必見の本作に迫ります!

『ペルソナ3ポータブル』のバトルを楽しむコツがあります!

PSP用ソフト『ペルソナ3ポータブル』の魅力を、元気ハツラツ系の女性主人公“月光ルナ子”がガイドする特設ページ“ペルソナ通信”。本日の更新では、敵と戦う心の力“ペルソナ”を使いこなすコツを紹介します!

バスタイムイベントもあるんです!『ルミナスアーク3アイズ』!

“デイタイム”でメインシナリオと戦闘を進め、“アフタータイム”でイベントをこなす。本作は、そんな王道スタイルのシミュレーションRPGの最新作だ。そんな本作の最新情報をお届けしちゃうぞ!!

伝説の武器を巡る戦いがいま幕を開ける!『闘真伝』!第2回更新!

数十年に一度行われる"真武節〜シーズン〜"で最強の"闘真器"を決める闘いが始まる……。『闘真伝』は、こうした舞台設定のもとで闘う対戦アクションゲームだ。ファミ通ドットコムでは、そんな本作の内容を全3回に分けて詳しく解説していく。

最強のクラブを創り上げろ! 『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう! 6 Pride of J』!

『サカつく6』は、自分が創り上げたクラブで、Jリーグ制覇を目指す人気SLG『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』(以下、『サカつく』)シリーズ最新作。本作のゲームの流れを確認しながら、新要素の数々を紹介する。

古きよき時代のRPGを現在の最新技術で創り出す! 『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』!

王様や魔女、ドラゴンが登場する王道ファンタジーの世界観、オーソドックスなバトルシステムなど懐かしいプレイ感覚が満載の本作。『FF』シリーズのファンはもちろん、これまでにプレイしたことがないという人も楽しめる作品になっている。

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース