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任天堂 VS 週刊ファミ通 『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』通信対戦の模様を動画でお届け!

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●任天堂と週刊ファミ通が『ゼルダの伝説』でガチンコ対決!?

 


 大ヒット中のニンテンドーDS用ソフト『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』には、白熱のバトルを楽しめる通信対戦モードがある。知り合いどうしはもちろん、Wi-Fi通信を使えば、遠く離れた人や見知らぬ人とも対戦できるのだ。そのWi-Fi通信を使って、週刊ファミ通編集部の『夢幻の砂時計』攻略チームが、何と開発者に対戦を申し込んだ! 週刊ファミ通8月3日号(2007年7月20日発売)に掲載された対戦の模様を、ファミ通ドットコムが動画でお届けするぞ。まずは、通信対戦の概要からチェック!

 

【通信対戦の基礎知識】

 

 各プレイヤーは、リンク側とファントム側を1回戦につき1度ずつプレイ。3回戦が終わったときの総得点で、対戦の勝敗が決まるのだ。なお、対戦モードはワイヤレス通信とWi-Fi通信の両方に対応している。ダウンロードプレイも可能なので、ニンテンドーDS(またはDS Lite)本体が2台あれば、ソフト1本で手軽に通信対戦が楽しめるぞ。

 

▲リンク側の画面。三角形の”フォース”を自分の陣地へ運んで得点をゲット!

 

▲ファントム側のときは、下画面のマップに移動ルートを描いて3体を動かし、リンクを妨害するのだ。

 

▲さまざまな人と通信対戦することが、技術の向上につながる!

 

通信対戦はマナー厳守!

通信中に切断する行為を何度もくり返すと、リンクの顔がむっつりした表情に変化していく。しかも、切断をくり返している人としかマッチングしなくなるのだ。故意に切断するのは絶対に禁止だ!

 

▲こちらがプレイヤーの通信マナーを示すマナーマークの一覧。左側にいくにつれて、リンクの表情がむっつりしたものに変化していく。

 

▲対戦相手に通信を切断されても、自分のリンクの表情が曇ることはない。

 

【任天堂 VS 週刊ファミ通 通信ガチンコ対決!】

 

 任天堂の『夢幻の砂時計』開発者と、週刊ファミ通『夢幻の砂時計』攻略チームによる、3対3のガチンコ対決。熱戦の模様を動画でお届けします!!

 

▼今回対した6人のたち▼

 

任天堂『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』開発チーム

プロデューサー
青沼 英二
(あおぬま えいじ)

ディレクター
岩本 大貴
(いわもと だいき)

サブディレクター
藤林 秀麿
(ふじばやし ひでまろ)

『時のオカリナ』から『ゼルダ』シリーズに関わっている。『夢幻の砂時計』では全体を統括。

『夢幻の砂時計』の本編全般を統括。海のボス戦と、ラインバックの雄姿がお気に入り。

『夢幻の砂時計』の対戦モードを統括し、本編の制作にも携わる。大砲島のエドが大好き。

 

週刊ファミ通『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』攻略チーム

千葉のゴロン族
世界三大三代川

フォースは友だち
カワイアン

ファントム ラヴ
リプ斉トン

攻略班の一員ながら、攻略の苦手な人。対戦でトリを務めるが、とくにうまいわけはない。

本誌編集アシスタント。攻略担当ではないが、俺が俺がと参戦。対戦直前の特訓の効果は!?

本誌編集者。多彩な作戦を提案するも、世界三大三代川に簡単に欠点を見抜かれる毎日。

 

▼対戦カード▼

 

ROUND1

岩本 大貴氏(任天堂) VS カワイアン(週刊ファミ通)
【480×360 512kbps ストリーミング再生 09分00秒】 

 

ROUND2

藤林 秀麿氏(任天堂) VS リプ斉トン(週刊ファミ通)
【480×360 512kbps ストリーミング再生 07分43秒】 

 

ROUND3

青沼 英二氏(任天堂) VS 世界三大三代川(週刊ファミ通)
【480×360 512kbps ストリーミング再生 06分45秒】 


再生には、Windows Media Playerが必要です。


 白熱した対戦は、いかがでしたでしょうか? ちなみに対戦者のコメントや、対戦の詳細な解説などは、8月3日号(7月20日発売)の週刊ファミ通をチェック! 対戦が上達するテクニックも載っているぞ!!

 

※『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』公式サイトはこちら

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