超ハイレベルな戦いを制したのは!? モンハンフェスタ大阪大会リポート!
モンスターハンターフェスタリポート!
福岡大会が終わったばっかですが、もうやってきました大阪に! というわけでこんにち
は。毎度おなじみ、『モンハン』のあるところにはどこにでも顔を出す節操のない大塚角満
です。そして、モンハンフェスタの会場で女性の『モンハン』ファンから握手を求められて
、パタパタとガブラスのように飛んでいってしまいそうな大塚角満です。さらに、各地区の
うまいものを食いまくって、ダイエット宣言をしたもの束の間グラビモス化が見えてきた大
塚角満です。さらにさらに……って、もういいですね。そうですね。
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▲いきなりですけど、大混雑する大阪大会の会場風景を1枚。なんでも、3000人を越えるハンターが集結したとか。ものすごい熱気に、開発陣も圧倒されていたらしいっす^^; |
さて、先日からお伝えしている『モンスターハンターポータブル 2nd』を使った全国規模の大会、"モンスターハンターフェスタ"のキャラバンが大阪にやって参りました。何度も言いますが、福岡、大阪、名古屋、東京、札幌と、全国5都市を舞台にくり広げられるモンハンフェスタの地区大会。"最速、最強ハンター"の称号と、最強の証"レウスヘッドトロフィー"目指して、全国のツワモノたちがガチンコで熱戦を展開しております! この大阪会場では、タイムアタックによる戦いに勝ち抜いた上位3チームが、6月10日に秋葉原で行われる全国決勝大会に進出。店頭大会を勝ち抜いた精鋭と、「ワイも速いでホンマ!」(エセ関西弁でごめんなさい……)という当日参加の強豪たちが朝から会場に詰め掛けました。本当に、詰め掛けました。たくさんたくさん詰め掛けました。その数なんと……開場まえに1000人ほどの行列^^ ……ってマジかよ……。すごいよ人の波が! 会場となった大阪マーチャンダイズマートビルはとても広い敷地面積を誇っておりますが、それでも入場時間を区切って来場者を招き入れるってくらい多くのハンターが殺到したのです。うーん、さすがカプコンのお膝元である大阪! ものすごい熱気で、会場でこんがり肉が焼けるほどでした(コレ、あんまりオーバーな表現じゃないっす)。今回も、まずは会場に設けられたいくつかのブースを写真で紹介しましょー。
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▲大阪でも物販コーナーは大人気だった。じつは福岡大会であまりにも混雑したので個人的な買い物をあきらめ、「大阪では取材をほっぽらかしてでも買い物する!」と心に決めていた筆者だったが、大阪はさらにすごい人出でした……。な、名古屋こそ……。 |
▲ドンドルマから直輸入(?)された射的コーナーは大阪にも。こちらも朝から行列ができる人気っぷり。じつは福岡大会であまりにも混雑していたので個人的(以下略)。 |
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▲見えるかな? 射的コーナーに出た看板なんですが、なんと待ち時間は2時間に! ステキな景品が当たるので、それくらい待ってでもやりたい、って気持ち、痛いほどわかる! |
▲PC版『モンスターハンター』、『モンスターハンターフロンティア オンライン』のデモ映像が流されていた。新モンスターや新マップの映像が流れると、ハンターは足を止めて眺める。コレ、当然。 |
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▲福岡会場でも大人気だった原画コーナー。じつはよく見ると、福岡会場にあったものとは違う原画も! 貴重な資料のが見られるのも、このモンハンフェスタならでは、ですな。 |
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▲おなじみ、リアル集会所。大阪で目立ったのが"年の差"チーム。年齢差、余裕で30歳! と思しきチームがそこかしこで見られました。 |
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▲どこに行っても大人気のアイルーとパティちゃん。シャイな筆者、いまだアイルー・パティコンビといっしょに写真が撮れず。じつは今回のイベントの最重要課題のひとつに、このコンビといっしょに写真を撮ることが掲げられていることを知る人は少ない。 |
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▲今日のパティちゃん(ハート)。 |
さあこっからが本番。注目のステージイベントの様子をリポートしちゃいましょう。まず最初に行われたのは福岡大会と同じく、"開発スタッフ装備紹介ステージ"。『モンハン』開発陣の"顔"である辻本良三プロデューサー、藤岡要ディレクター、一瀬泰範ディレクター、小嶋慎太郎プランナーが自分がふだん使っている"マジ装備"を披露するという企画で、小嶋プランナーがオウビートSで固めたごつい装備、藤岡ディレクターがレイアSにバベルを装備した金ぴかの装備、一瀬ディレクターが『2nd』の象徴であるティガレックス素材から作るレックスS装備、そして辻本プロデューサーが福岡のときと同じくデスギアとオウビートが混ざったいかにも製作途中な装備を披露した。この辻本プロデューサーの装備に、福岡大会のときと同じように会場から爆笑が。笑われた辻本プロデューサーが「デスギアで固めたいんですけど、胴だけ間に合わなくて……。福岡でも笑われましたよ!」と叫ぶと、火に油の効果にしかならず、さらに笑いが沸き起こったのは言うまでもない。そして福岡大会ではこの4人で上位ティガレックスに挑んだのだが、なんと今回は上位のディアブロス亜種に挑むことに……。きっかけは一瀬ディレクターの「なんか藤岡さんが黒ディアの素材が欲しいらしいんですけど……」というひと言。ディアブロス亜種と言えば、シリーズを通じて難攻不落のモンスターとして名高い強敵。1000人を越える衆人環境下でディアブロス亜種に挑むという暴挙に、「あ、あの、生暖かい目で見ててください……」(小嶋)、「1、2回落ちても(やられても)仕方ないってことで……」(一瀬)、「でも角欲しいし(マジ口調)」(藤岡)、「アイルーキッチンに……」(辻本)ととたんに緊張状態に陥る4人。それでも、ホントにクエストは始まってしまった。しかしクエストがスタートするとさすが『モンハン』を象徴する4人の開発者。いきなり辻本プロデューサーがメラルーに虫あみをかっぱらわれ、ほかの3人に「なんで虫あみ持ってるんすか! ガチで素材採りに来てるじゃないっすか!」と罵倒されるも、約15分で討伐に成功。藤岡ディレクターも「よっしゃ! 黒巻き出た!」と、イベント会場ということを忘れて本気で喜んでいるのが印象的でした(笑)。
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▲屈強なディアブロス亜種を相手に選んだ4人。この日も筆者は、辻本プロデューサーがハットトリックするんじゃないかと心配でならなかった。……でもナイショだが、以前筆者が辻本プロデューサーといっしょに某凶悪モンスター討伐に出向いたときは、筆者が2オチしました……。辻本プロデューサー、ごめんなさい。 |
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▲会場からランダムで選ばれた4人でティガレックス2頭討伐に挑む"チャレンジクエスト"のコーナー。見事、討伐を達成して喜びを爆発させるハンターたち。ご覧のように大阪のハンターたちは例外なくノリがよくて、筆者も興奮しました。 |
続いて、福岡大会でも好評だった"開発者にズバリ聞きたい! Q&Aコーナー"が実施。なんだか非常におもしろかったので、そのやりとりを詳しくお伝えしちゃいます。
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▲えげつない質問が出ないかナァ……と心の底から思っていたら、いろいろと答えにくい質問がぶつけられました。左から辻本プロデューサー、藤岡ディレクター、一瀬ディレクター、小嶋プランナー。苦笑する辻本プロデューサーの横で、爆笑している藤岡ディレクターが印象的ですな(笑)。 |
Q.ハンティングホルンは開発チームの方々も使ってるの? 一瀬 これは僕が答えますかね。なんか、まるで誰も使ってないかのような質問なんですが(苦笑)。狩猟笛、チームでもけっこう使ってます……ネ。ハイ……。 藤岡 いや、狩猟笛のポイントとか言ってよ(笑)。 一瀬 ああ(笑)。開発しているときに『2nd』は武器がたくさんあるので、ひとりひとつ、武器の担当を作ってそれぞれ調整しましょうよ、ってなりまして。で、狩猟笛は僕のところにまわってきましてね。最近では開発陣の中でもけっこうおもしろいって言って使ってくれる人増えましたよ。あ、ちなみに会場の人で狩猟笛をメインに使ってる人っています? ※筆者注 一瀬ディレクターが挙手を求めると、ポツポツと手があがる。 一瀬 なんか微妙な感じですけど(笑)、これ300人くらいはいますかね。もしかすると史上もっとも狩猟笛人口が高い場所かもしれませんねえ(苦笑)。個人的には非常にうれしいです。
Q.一瀬さんが狩猟笛担当で、ほかの方も担当の武器ってあるんですか? 小嶋 僕はモンスター担当だったのでとくには。ひととおり触りましたけどね。 藤岡 担当ってわけじゃないですけど、初代『モンハン』のころからずっとランスをかわいがってますね。 MC なるほど〜。それぞれが担当を持たれて武器をかわいがっているんですねえ。ありがとうございましたあ。 ※筆者注 MCの女性が話を打ち切ろうとする。 一瀬 あ、あのもうひとりいるんすけど(笑)。 藤岡 もうひとり聞いてくださいよ(笑)。 MC あ、そうですよね。そうでしたそうでした。辻本プロデューサーは? 辻本 あ、あの僕はふつうに弓が好きです……ハイ。 ※筆者注 会場、爆笑 Q.新モンスターはどこから考案したんですか? 小嶋 ティガレックスはハンターのライバルとなる、かっこよくて、怖くて、強いモンスターを作ろうと思いました。で、いろんな素材を探して、あらゆる恐竜を見て研究して。そのうえで、ティラノサウルスってかっこいいよね、という話になって肉付けをしていったんです。さまざまな素材を調べてから、『モンハン』の世界に出すとしたらこういう形がいいのかな、ってことで作ります。 Q.お気に入りのモンスターってありますか? 小嶋 最近だとダイミョウザザミですね。あの手の甲殻類のモンスターっていなかったので。背中にモノブロスの骨を乗せよう、って思いついたときは、「何かが降りてきた!」って思いましたよ(笑)。ちなみに藤岡さんってお気に入りは何なんですか? 藤岡 レイア、リオレイアですね。今日、装備を見てもらったのでわかると思うんですけど、僕の装備ってレイアが多いんです。レイアの存在感っていうのがすごく好きでして。開発の最初からいたモンスター、っていうのもあるんですけど、思い入れが強いですね。 MC ちなみに辻本プロデューサーは? 辻本 え? あ、えーと。 MC 聞いてませんでした? もしかして。 辻本 お気に入りのモンスター……ですよね(苦笑)。えーっと。 藤岡 いるじゃないすか、アレ(笑)。 辻本 あ、ラオ好きですね、ラオ。 MC なんでですか? 辻本 ……おっきいからです(苦笑)。 MC ハイ、辻本プロデューサーはおっきいモンスターが好き、と。ではつぎの質問でえす。
Q.どうして片手剣は左手で持っているんですか? 辻本 これはいい質問ですね。正直、僕とかでもなんでやねん? って思っていたことですし。藤岡ディレクターに答えてもらいましょう。 藤岡 ハンターが大事にしないといけないこと。それは"自分の命を守ること"です。そういう考えから発展して、利き腕に盾をつけることになったんです。利き腕で身体を守る、というわけですね。 Q.最後の質問です。アイルー、メラルーの料理はどれくらいおいしいんですか? 藤岡 これは……辻本さんですかね(笑)。 辻本 どれくらいおいしいか……。たとえば、おにぎりっぽい味とか……。ものすごくおいしいんじゃないでしょうか! ……答えにくいっすね! 最後の質問なんで"次回作はどうなんですか?"とか聞かれると思ったんですけど、出なくてよかったなあ(笑)。
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こんな感じで終始爆笑に包まれていた質問コーナーのあとに、お待ちかね、タイムアタック大会の予選通過者が発表に! 予選突破チームとタイムはつぎのとおりだ。
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▲予選の様子はこんな感じ。ふたり一組となってイャンクックを討伐わけだ。福岡大会でも思ったが、カップルで参加する人が非常に多かった。 |
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▲ふたりで力を合わせてイャンクックを討伐する。声を掛け合いながらアイテムを使ったり、励ましあったり。チームワークが重要なんですねえ。 |
地区代表決定戦進出チーム(8チームが進出) |
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順位 |
チーム名 |
タイム |
1位 |
この大会が終わったら… |
1分44秒 |
2位 |
チームマウンテン |
1分49秒 |
3位 |
ポポノタン`s |
1分52秒 |
3位 |
コンガのマーチ |
1分52秒 |
5位 |
コゲ肉燃 |
1分56秒 |
6位 |
オレンジエード |
1分58秒 |
7位 |
モンPマニア |
2分01秒 |
8位 |
REDMOON |
2分03秒 |
8位 |
中西家 |
2分03秒 |
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▲どうすかこのレベルの高さ! 上位入賞チームは、ファミ通.comにアップされている福岡大会の動画を見て研究もしていたという。 |
表にあるように、めっちゃレベル高いでほんま……。なんと上位6チームが2分を切る猛烈なタイムを計時し、ティガレックス討伐のタイムを競う決勝ラウンドへと駒を進めた(ちなみに同率8位の2チームは抽選の結果、REDMOONチームが決勝に進出)。この好タイムの嵐には辻本プロデューサーも「レベルが高い!」と心底驚いた様子。そしていよいよ、地区予選の決勝ラウンドが始まった!
決勝ラウンドの相手は雪山のティガレックス。福岡大会ではハンマーを使うプレイヤーが多かったが、大阪大会は片手剣を選択する人が非常に目立った。そして、ひとつのミスが敗北につながるハイレベルな大阪大会を制したのは……!
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▲超真剣な表情で決勝に挑む2チーム。大阪大会で印象的だったのが片手剣を使うチームが多かったこと。片手剣はデフォルトで大量の爆弾を所持しているので、その使い方で勝敗が分かれると言ってもいい。でもさすがここまで残るプレイヤーは、爆弾の使いかたも巧みでした。 |
地区代表決定戦(3チームが全国決勝大会へ) |
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順位 |
チーム名 |
タイム |
使用武器 |
優勝 |
(動画公開中) |
3分29秒 |
片手剣・片手剣 |
2位 |
オレンジエード |
3分39秒 |
片手剣・ハンマー |
3位 |
ポポノタン`s |
3分48秒 |
片手剣・大剣 |
4位 |
コンガのマーチ |
4分05秒 |
片手剣・ランス |
5位 |
REDMOON |
4分57秒 |
大剣・ハンマー |
6位 |
モンPマニア |
5分55秒 |
片手剣・片手剣 |
7位 |
この大会が終わったら… |
記録なし |
片手剣・片手剣 |
8位 |
(動画公開中) |
記録なし |
片手剣・大剣 |
>辻本プロデューサーがお伝えする大阪大会ダイジェスト動画
全国決勝大会に進出する3チームは、なんとどのチームも3分台でティガレックスを倒してのけた……。会場のモニターでじっくりとその戦いっぷりを眺めていたのだが、とにかくみな、ティガレックスの動きとともに、相棒の動きも完璧に把握しているのがよくわかった。たとえば、ひとりがティガレックスの頭を狙って注意をひきつけ、もうひとりはその隙に敵の後ろ足付近に爆弾を設置し、起爆。これだと爆弾の影響が頭を狙って攻撃している味方まで届かず、余計なダメージもタイムロスも生まない、ってわけ。それと大会後に藤岡、一瀬両ディレクターと立ち話をしたのだが、ふたりが口を揃えて「避けるときもティガレックスの動きを計算して、前脚の隙間を狙って前転したりしてるんですよ。正直、驚きました」と舌を巻いていた。それくらい、大阪大会はレベルが高かったのだ。
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▲大阪大会を制したチームマウンテンのおふたり。「東京大会を目指してずっと練習してきたのでうれしいです」。「チームマウンテンの名を日本に知らしめられてメッチャうれしいです」と喜びのコメント。 |
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▲ちょっと1枚。大会中、『モンハン』制作陣の4人は非常に気さくに会場でハンターたちと談笑してくれるのだが、少年たちにプレイデータを見せられて本気で仰天している一瀬ディレクターと辻本プロデューサーの表情に注目。 |
どうでしょうか。大阪大会の熱気はちょっとでも伝わりましたか? 大阪大会でニヤリとさせられたのが、とにかくひたすら、観客の皆さんのノリがよかったことw ステージ上でプレイしているハンターが何か失敗すれば「ああああ〜!」と言う嘆きの声が会場中に響き渡り、逆にちょっとでもかっちょいいプレイが飛び出そうものなら「うおおおおお!!」と言う歓声が万来の拍手とともにこだまする。ステージで活躍していた開発陣もハンターたちも、じつに気持ちよかったんじゃないかなあ。人がプレイしているのを見ているだけでも楽しいという、『モンスターハンター』というゲームの特性が浮き彫りになった大会って気がしました。
さて、つぎなる地区大会の開催地は愛知県の名古屋市です!! 5月6日に開発スタッフの面々とともに、俺も久々に名古屋に行くぜ! 待ってろよ! 手羽先、味噌煮込みうどん、そして味噌カツにエビフリャー!! って何しに行くんでしょうね^^;
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