ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



【Wii体験会】いきなり『ゼルダ』は140分待ち! ニンテンドーワールド2006 Wii体験会が開幕!

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●Wii用ソフトパッケージも初公開!

 

▲ポートメッセなごやには電車の始発からたくさんの人が! 行列は親子連れの姿が目立った。待っているあいだはもちろんニンテンドーDSをプレイ!

 

 待ちに待ったWii体験会が開幕! 11月3日に愛知県名古屋市で、ニンテンドーワールド2006 Wii体験会が開催された。任天堂が満を持して12月2日に発売する次世代ゲーム機Wiiを、一般ユーザーが初めて触れられるイベントということで、会場となったポートメッセなごやには朝早くから親子連れや小中学生が大行列を作っていた。

 

▲ニンテンドーワールド2006 Wii体験会がついに開幕! 待ちきれないファンが開幕と同時に会場になだれこんだ。

 

 いざ開幕するとはやる気持ちを抑えられないファンたちが、先を競うようにWiiの体験コーナーへ。なかでもWii本体と同時に発売される『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』のコーナーは、イベント開始直後に140分待ちの行列が発生。この行列は時間を追うごとに、まだまだ伸びそうだ。

 

▲『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』の体験コーナーは、イベント開始直後にこの人だかり! 午前9時10分には140分待ちの行列が。なおこのあと行列は、240分待ちまで伸びている。

 

 そのほかにも会場には、Wii本体と同時に発売される『Wii Sports』や『はじめてのWii』を筆頭に注目作がズラリ! また、Wiiのネットワークサービス”Wiiチャンネル”を実際に体験することができるコーナーも設置され、親子連れを中心にこちらも賑わっている。スタート直後から最高潮に盛り上がっているWii体験会のさらなる詳細は、後ほどお届けするのでお楽しみに!

 

▲Wii本体のパッケージとWii用ソフトパッケージも出展。ソフトのパッケージは、映画などのDVDのパッケージとほぼ同じくらいの大きさだった。

 

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

見た目とは裏腹な骨太ダンジョンRPG!「剣と魔法と学園モノ。2」!

かわいらしいキャラクターたちが、学園を舞台にさまざまなクエストをこなしながら交友を深めていく『剣と魔法と学園モノ。2』。本作のキモは、迷宮探索。つぎつぎと襲い来るモンスターを打ち倒し、迷宮に張り巡らされたワナの数々を潜り抜け、クエストをクリアーしよう。今回は、そんな本作の魅力をお届けしていく。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース