『ザ ハウス オブ ザ デッド』シリーズ最新作は刺激的なアトラクションに
2006/7/7
●ふたりで恐怖体験したあとには相性度も測れちゃう!
アーケードゲームからアトラクションへと進化したセガの看板ガンシューティング『ザ ハウス
オブ ザ デッド4 スペシャル』が、全国の大型アミューズメント施設で2006年7月上旬から順次稼動中だ。
『ザ ハウス オブ ザ デッド4 スペシャル』は、『ザ ハウス オブ ザ デッド』シリーズの最新作に位置づけられている。筐体にはペアシートが備えつけてあり、敵であるゾンビにつかまれると振動したり、攻撃を受けると前後からエアーが噴射されるなど、アトラクションならではの体感ギミックが満載。もちろん、サブマシンガン型のガンコントローラーも振動機能がついており、臨場感たっぷりにゾンビを撃ちまくれるぞ。さらに、友だちや恋人などと協力プレイを行うとゲームの最後にふたりの相性度が表示されるお楽しみ要素も。下記の導入予定店舗を確認して、『ザ ハウス オブ ザ デッド』の世界を実体験してみて!
■『ザ ハウス オブ ザ デッド 4 スペシャル』の概要 |
料金 |
600円[税込] |
所要時間 |
約5〜15分 |
利用人数 |
2名 |
導入店舗 |
東京ジョイポリス、クラブ セガ キャナルシティ、八景島カーニバルハウス |
導入予定店舗 |
梅田ジョイポリス(2006年7月8日〜予定)
セガ ワールド アリオ札幌(2006年7月8日〜予定)
セガ ワールド アリオ札幌(7月8日予定)
セガ アリーナ 岐阜(7月12日〜予定)
セガ ワールド 宇都宮(7月15日〜予定)
セガ ワールド アルカス(7月予定)
セガ アリーナ 富谷(7月予定) |

|
▲こちらは、筐体のイメージ図。おどろおどろし雰囲気で統一されている。 |

|
▲5つのスピーカーを搭載したサラウンドシステムも魅力のひとつ。四方八方からうめき声が聞こえてくるのだ。 |
(C)SEGA
この記事の個別URL