ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



青山の新名所"nakata.net cafe"でXbox 360を楽しんじゃおう!

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●『2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会』がプレイ可能に!

▲ゲームファンには、Xbox 360ラウンジ跡地、というとわかりやすいかもしれないが、青山に期間限定で"nakata.net cafe"がオープン。4年まえの2002 FIFA ワールドカップ 日韓大会時以来の登場となる。中田選手のアイデアが随所に盛り込まれたカフェとなっているのだ。


 2006 FIFA ワールドカップドイツ大会の開催を6月に控え、4月25日から期間限定で東京青山にスポーツの新名所がオープンする。"nakata.net cafe-supported by TOSHIBA"だ。サッカー日本代表不動のエースとしておなじみの中田英寿選手の「ワールドカップの興奮を共有し、サッカーの魅力を余すところなく楽しめる、情報発信力の強い"場"を創出したい」との思いにより実現したこのカフェは、欧州ではおなじみのフットボールラウンジがモデル。ふらりと立ち寄って、サッカー談義に花を咲かせられる空間となっているのだ。ワールドカップ開催期間中は、最新の42インチ液晶テレビなどで、全64試合のナマ放送が予定されている。

 そんなサッカーファン注目の"nakata.net cafe"だが、ゲームファンにとってたまらないのは、店内にてエレクトロニック・アーツの『2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会』の体験コーナーが設置されている点。サッカーの試合を観戦しながら最新のゲームに打ち興じることが可能となっているのだ。サッカーファンやゲームファンにはたまらない空間になりそうだ。営業期間は4月25日〜7月16日まで。営業時間は午前11時〜午後11時(日本代表の試合・イベント実施日は夜間営業)となっているぞ。

▲カフェには、『2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会』の試遊台も2台設置。ゲームも楽しめるようになっている。

▲インターネットコーナーでは、東芝の協力により、ドイツのFIFA ワールドカップ メディアセンターを10台のノートパソコンを使って再現。お店でしか見ることのできないコンテンツも! そのほか、42インチ液晶テレビや世界初のHD DVDプレーヤー"HD-XA1"も体験できる。



※"nakata.net cafe"の公式サイトはこちら 

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース