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コメント追加! 『アドベントチルドレン』試写会に著名人が多数来場!

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●ISSA、MAX、上原さくらも来場

 

 既報のとおり、東京、六本木で行われたスクウェア・エニックスの映像ソフト『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』のジャパンプレミア(試写イベント)。この話題作が日本で初めて公開されるとあって、試写場となったヴァージン トーホーシネマ六本木ヒルズには多くの芸能関係者が詰めかけたのだ。その模様を写真でお届けするぞ。

 

▲最初に登場したのはMAXの4人。

 

REINA:すごい迫力でびっくりしました。自分が映像に入り込んでいるようでした。いっしょに戦っているような雰囲気があって、すごかったです。

LINA:映像の迫力はもちろんすごく感動したし、3Dや動きの速さにも驚きました。戦いの中にも思いやりや、やさしさとかが伝わってきてすごく感動しました。子供から大人まで楽しめる作品だと感じました。迫力にも圧倒されましたね。

AKI:ジェットコースターに乗っているようで、スピード感に圧倒されっぱなしでした。戦いの中にも愛情があったり、人間関係があったりと、友情の再確認をさせられましたね。

NANA:想像以上の完成度で、とくに風を感じているシーンに驚きました。人の髪の毛だとか、動物の毛が本当に風が吹いているように動いたので、いちばん驚きましたね。 

 

▲続いてDA PUMPのISSAが登場。

 

ISSA
◆作品の感想 冒頭のシーンで手が映るところとか、すごくリアルだなと思いながら見ていました。出てくる人たちみんながかっこよかったりキレイだったりとか、映像に胸を打たれました。CG作品をいままであまり見たことはなかったんですけど、ここまでこられると「すごい」としか言いようがないです。

◆ストーリーについて 伝えたいテーマは、見る人によっていろいろ感じかたが変わると思いますが、平和だったり愛だったり、なくしたものの大切さなど、そういったものすべて含めて感じられました。

◆『ファイナルファンタジー』について 『ファイナルファンタジーVII』はやったことがあります。人それぞれ進めかたによって物語が変わったり、そういう部分があるので僕としては今回は映像を見ることができてよかったと思います。

◆クラウドについて ああいう風になれたら、と思います。主人公の設定は23歳ですけれども、すごい男前だな、と思いました。映像がとてもキレイでした。 

 

▲Leadの4人。

 

Hiroki:すごかったです。感激です。僕は子供のころから『ファイナルファンタジー』はゲームのほうでプレイしていて、とくに『ファイナルファンタジーVII』が好きだったので、知っているキャラクターが出てくると胸が高鳴って嬉しかったですねぇ。RPGイコール『ファイナルファンタジー』です。

Keita:もう最高です。とくに細かいところが、見れば見るほど本当にこだわっているのがわかりました。このDVD、絶対に買います。

Akira:CGとは思えない、本当にふつうの人間が演じているように感じました。今日帰ったらさっそく『VII』をやります。

Shinya:僕等の世代とかまわりも『ファイナルファンタジー』をプレイしていました。『VII』は体験版を初めてやったときにとてもハマってしまって、『VII』はいちばん知っています。 キャラクターの名前とかも。今日はとても楽しかったし、迫力がすごいと思いました。

 

▲HINOIチームの面々。

 

▲セレブな雰囲気たっぷりの青田典子。

 

青田典子:クラウドは生きているようでした。今後の私たちの仕事が危ぶまれますね。仕事の量が減るのではないかっていうくらい。すごいですね。カッコよかったし、キレイでした。究極のアイドルですね。アップをもう1回巻き戻して、何度もDVDで確認したいと思いました。

 

▲女優の上原さくら。

 

上原さくら:登場人物が全員カッコいいです。敵味方どれもみんな自分好みで憎めない、カッコよすぎて美しすぎます。戦闘シーンも、あんな美しい男性が争うのは切なかったです。音楽がとってもよかったと思います。戦闘シーンの音楽は、心拍数が高まっていきました。あの音楽は、この大音量で聴けてよかったと思います。

 

▲制作関係者の面々。左から4人目が野村哲也監督だ。

 

▲声優陣も登場した。

 

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