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【NDS発表会】初公開ゲーム画面を一挙公開! 任天堂編

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●ハードの特徴を活かした作品が多数

 同時発売タイトル以外にも、多数の新規タイトルが発表! ここでは初公開タイトルのゲーム画面を紹介しよう。まずは任天堂作品から。これらのソフトは、現段階では発売日は未定。とにかく続報に期待したいところだ。
 

バルーントリップ(仮題)

▲ベビィマリオとヨッシーが主人公で、それぞれのコースが用意されている。ベビィマリオコースはタテスクロールで、タッチペンで雲を描いてベビィマリオをヨッシーが待つゴールに導いていく。一方のヨッシーコースは横スクロール。ペンで画面をタッチすると卵で攻撃するぞ。

 

Metroid Prime Hunters Tournament(仮題)

▲制限時間内に敵を倒す"レギュレータ"、自身が倒れるまでに敵を何体倒せるかに挑戦する"サバイバー"、モーフボールでゴールを目指す"モーフボール"と3つのモードを収録。このほか、最大4人までの対戦プレイも。

 

Nintendogs(仮題)

▲子犬たちとのふれあいが楽しめる。芸をしつけたり、ドッグショウで優勝を目指したりと遊び方はプレイヤー次第。さらに、ほかのプレイヤーとの通信など、24時間起動させていることで出てくる楽しみも用意されている。また、マイクにも対応していて、子犬たちはプレイヤーの言葉も学習していく。

 

アドバンスウォーズ(仮題)

▲『ファミコンウォーズ』、『ゲームボーイウォーズ』と続く人気の戦略シミュレーション最新作。上と下の画面が連動したマップや、タッチスクリーンを使った仕掛けが用意されている。無線通信による対戦プレイも。

 

アナザー(仮題)

▲シリアスなストーリーのアドベンチャーゲーム。2画面、タッチスクリーン、マイクを駆使してさまざまな謎解きに挑む!

 

マリオカートDS(仮題)

▲人気レースゲーム『マリオカート』のシリーズ最新作。今回はハードの特性を活かし、8人までの通信対戦が楽しめる。

 

役満DS(仮題)

▲無線通信で手軽に麻雀の対局が楽しめる。キャラはおなじみのマリオファミリーを起用。初心者がルールを覚えられるモードも搭載されているぞ。

 

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