ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



週刊ファミ通1000号到達記念イベント開催決定【情報再更新】

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●編集部の総力を結集したイベントを開催

 2008年2月15日増刊号で、めでたく通巻1000号を迎えた週刊ファミ通。スペシャル表紙プロジェクトや、総額1000万円プレゼントキャンペーンなど、いくつもの企画を掲載してきたけれど……まだだ、まだ終われん! と言うワケで、2008年4月26日の土曜日に、東京都内のイベントホールを借りて読者参加の一大イベントを開催決定。笑いあり、感動あり、興奮あり、さらにお土産あり(!?)の豪華イベント。入場は無料なので、ぜひ皆さん奮ってご参加ください。

週刊ファミ通1000号到達記念イベント

開催日時

2008年4月26日(土)11:00〜16:00(予定)

会場

品川駅前 THE GRAND HALL

入場料

無料

 

当日のタイムテーブル

●11:00〜16:00(予定)
 第一部 1000号記念イベント

<常設コーナー>
ファミ通1000号の歩み
出張版ファミ通編集部
ゲームコーナー
 モンスターハンターポータブル 2nd G
 大乱闘スマッシュブラザーズX
必ず何かがもらえる抽選コーナー

<メインステージ>
ステージイベント

●16:00〜18:00(予定)
 第二部 ファミ通アワード2007授賞式

※授賞式開始後は途中入退場をお断わりする可能性があります。あらかじめご了承ください。


●ファミ通編集者と触れ合える!?

日ごろ、週刊ファミ通の誌面にさまざまな形で顔を出している編集者たち。今回の1000号記念イベントには、もちろん編集部員が総出で協力している。当然、会場にもクロスレビューやファミキングなどのコーナーでおなじみの、名物編集者たちが大集合。編集者たちは、イベントの解説役や司会進行、その他いろいろな係として働くかたわら、ときには会場内を見廻っていることもある。彼らを見つけたら、礼儀と良識に反しない範囲でコミュニケーションをとってみよう。記念写真や握手を求める程度ならオーケーだ。


●ゲーム大会も開催

『モンスターハンター 2nd G』をプレイするペースを設置。来場した見知らぬハンターたちと『モンハン』話に花を咲かせるもよし、PSPとソフトを持参して、その場でいっしょに狩りに出かけるのも大いにアリだ。当日は、編集部の精鋭狩人たちも、多数乱入する予定。また『大乱闘スマッシュブラザーズX』の対戦プレイスペースも設置。日ごろ磨いた『スマブラ』の腕を試してみては? もちろん、こちらにもファミ通編集部の猛者たちが参加予定。ほかにゲーム大会なども予定されている。

 

●大乱闘スマッシュブラザーズX

Wi-Fi通信で対戦する際に必要なフレンドコードを交換するためのボードも用意する予定。

●モンスターハンター 2nd G

集会所には"オトモ編集者ボード"が用意され、ボードに記されたファミ通編集者を指名して、いっしょに狩りにいくことが可能。加えて、有名編集者がタイムアタックで対決するステージイベントも予定されている。


●1000号記念展示もあるよ

隔週刊で始まり、途中から週刊となったファミ通が通巻1000号を迎えるまでは、足かけ22年。そのあいだにさまざまなエピソードが残されている。そんなファミ通の歴史を振り返るべく、メモリアルなアイテムの数々を展示するコーナーを設置。また、1000号に至る全表紙を一枚にまとめた超大型ポスターも貼り出す予定なので、ぜひとも覗いてみよう。さらに、アバタールやペタ吉といった誌面で思い出のキャラクターたちとも、当日会えるかも……!? 詳しい内容はまだ未定だけど、当日のサプライズをお楽しみに。

 

▲100号ごとの記念号はもとより、それ以外の号でもいろいろな企画を掲載してきました。

 

▲1000号の表紙に登場した特製熊手の実物も展示する予定。このド迫力を確かめよう。


●盛りだくさんのステージイベント

メインステージを盛り上げてくれるイベントはふたつある。ひとつは、タレントの伊集院光氏のステージ。仲のいい若手芸人を引き連れ、『マリオカートWii』の対戦とトークで、会場を笑いの渦に巻き込んでくれることウケアイ。もうひとつは、人気クリエーター、桜井政博氏のステージ。みずからがプロデュースした『大乱闘スマッシュブラザーズX』を使ったステージを展開。来場者に実際にプレイしてもらい、開発者の視点からアドバイスやコメントするという、夢のような企画だ。

▲桜井氏のステージでは、『スマブラX』に関するエキシビジョンを計画中。

 

▲伊集院光氏は、若手芸人たちと『マリオカートWii』で対戦予定。

 
●今回もやります! 出張ファミ通編集部

20周年記念イベントや、東京ゲームショウのファミ通ブースで恒例となった"出張版・週刊ファミ通編集部"のコーナー。今回のイベントでも、もちろん登場する。ファミ通編集者の席を会場に忠実に再現し、編集部独特の雰囲気をお届けする。また、出張編集部の一隅には対戦ゲームコーナーを設置。もちろん、お相手は編集部の強者たちが担当。どんなゲームが用意してあるかはイベント当日まで秘密だが、よかったら気軽に挑戦してみてほしい。

 

▲バカタール加藤編集長を始め、有名編集者が続々乱入!?


●記念グッズをゲットしちゃおう

イベントにつきものなのが記念グッズ。もちろん、今回の1000号記念イベントでも、当日会場でしかゲットできない限定グッズが多数用意されている。とくに、各種オリジナルグッズが当たる抽選コーナーには要注目。来場者だけが抽選に参加できるので、忘れずに参加しよう。また、同日開催される"ファミ通アワード2007"の記念Tシャツ販売やパンフレットの配布なども予定されている。

 

ファミ通アワード2007 パンフレット

 

ファミ通アワード2007 記念Tシャツ

 

ステッカー(2種類)

 

イベントに関する注意事項

当日の会場内の様子は、(株)エンターブレインおよび報道各社の出版物・記録媒体・ウェブサイトなどに掲載、収録、放送、配信させていただくことがあります。あらかじめご了承ください。


●ファミ通アワード2007授賞式

1000号記念イベント終了後、16時から同じ会場(THE GRAND HALL)で、ファミ通アワード2007の授賞式が開催されます。ファミ通アワード2007とは、2007年に発売されたゲームソフトの中から、読者の投票をもとに大賞作品やその他の各賞を決定し、表彰するイベント。著名クリエーターも多数出席される予定のこの式典に、あなたもぜひ参加してみませんか? 1000号記念イベント同様、こちらも入場無料です。下記の注意書きをよく読んだうえで、どしどし奮ってご参加ください!!
 

会場はこちら

 

注意事項

●進行状況により、各イベントの開演・終演時刻が変更になる場合があります。
●当日の会場の状況により、入場制限などを行う場合があります。また、第二部授賞式開始後はご入場をお断わりすることがあります。
●第二部会場内での写真撮影・録画・録音等は禁止とさせていただきます。
●当日の様子(参加者の発言、容貌を含む)は、エンターブレインおよび報道各社の出版物・記録媒体(DVDを含む)・ウェブサイト等に掲載、収録、放送、配信させていただくことがあります。
●上記の注意事項をお守りいただけない場合やスタッフの指示に従っていただいない場合、ご退場いただくこともあります。あらかじめご了承ください。

 

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

見た目とは裏腹な骨太ダンジョンRPG!「剣と魔法と学園モノ。2」!

かわいらしいキャラクターたちが、学園を舞台にさまざまなクエストをこなしながら交友を深めていく『剣と魔法と学園モノ。2』。本作のキモは、迷宮探索。つぎつぎと襲い来るモンスターを打ち倒し、迷宮に張り巡らされたワナの数々を潜り抜け、クエストをクリアーしよう。今回は、そんな本作の魅力をお届けしていく。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

TVゲームニュース




ゲームソフト販売ランキング

2位:朧村正朧村正

販売数ランキングをすべて見る

ファミ通協力店の皆様よりご提供頂いたデータに基づいた販売ランキングです(毎週更新)