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『ナイトウィザード ザ ビデオゲーム 〜ディナイアル オブ ザ ワールド〜』のキャスト陣からコメントが到着!
●キャスト陣からのメッセージに注目!
5pb.からリリースされるプレイステーション2用ソフト『ナイトウィザード
ザ ビデオゲーム 〜ディナイアル オブ ザ ワールド〜』。テーブルトークRPG(以下、TRPG)として産声を上げ、その後ドラマCD化やアニメ化とさまざまなメディア展開を経て、ついにプレイステーション2でゲーム化されることとなった作品だ。ゲームの内容は、主人公である柊
蓮司の視点で物語が展開していくアドベンチャーゲーム。ゲームオリジナルの新キャラクターの登場や、”エミュレイター”と呼ばれる敵とのコマンド選択型の戦闘など、ゲームならではの要素が詰まっている。この作品に出演するキャスト陣からのメッセージが届いたので、お届けしていこう。
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柊 蓮司役 矢薙直樹
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――プレイステーション2でゲームになると聞いたときの感想は?
もともと『ナイトウィザード』の原作はTRPGというゲームですので、そのTRPGがコンシューマーゲームになるんだ! と思ったのと同時に、どんな内容なんだろうと楽しみにしていたんです。その後、台本をいただいて、たくさん分岐のあるアドベンチャーゲームなんだということがわかって、ワクワクしながら収録を待っていました。
――キャラクターを演じてみた感想は?
今回、僕がやらせていただいた柊
連司がいちばんセリフ数が多かったんですけれど、これだけ大量に柊のセリフをしゃべったことがなかったので新鮮でした。いろんな分岐の中で、柊がふだんしゃべらないようなセリフもたくさんあったので、「あー、こんなセリフを柊はしゃべるんだ」と感心したり、「ひどい奴だな、こいつは」と思ったりして(笑)。ルートによってはアニメやドラマCDではありえないシーンもあったりして、それはこれまで体験したことがなかったのですごく惹かれましたね。プレイステーション2だからこそありえる柊のセリフもたくさん演じさせてもらいました。
――気に入っているシーンは?
アニメの方もそうなんですけど、柊は他のキャラクターの名前を呼ぶことがすごく多いんです。今回は、新キャラクターのチハヤの名前を呼んだり、叫んだりすることがすごく多かったので、すごい数の”チハヤ”を言ったなと思いました。印象に残ったシーンは、柊とチハヤのプチデートっぽいシーンがあるんですけど、これまで柊というキャラクターでそういう体験をしたことがなかったので、すごく新鮮だなーと思いました。
――ご自分とキャラクターで似ている部分はありますか?
まっすぐな猪突猛進的なところですかね。ふつうは大人だからいろいろ考えなければいけないんでしょうけど、裏表なく、自分の嫌なことは嫌だ、やりたいことはやる、というまっすぐなところが共感できるなーと思いました。
――”下がる”ところはどうですか?(※柊は、進級するはずのところで下の学年に配属されるなど、”下がる”ことがネタとしてよく使われる)
いや! そこだけは矢薙的に身につけてしまうと、このさきの人生寂しいことになってしまうので、できれば似たくないところですね(笑)。友だちに欲しいですね。はたで見ているぶんには楽しいですからね。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
『ナイトウィザード』のひとつの物語として、さらにその物語がいろいろ分岐することで、いろいろなストーリーを楽しめます。「あー、こういうエンディングを迎えるんだ」とか、すごく感心したところもたくさんあって、『ナイトウィザード』を好きな人は、このゲームをプレイしていただければ、僕と同じ感覚で楽しんでいただけると思うので、ぜひ購入していただいて遊び尽くしていただきたいなと思います。
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志宝エリス役 宮崎羽衣
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――プレイステーション2版のキャラクターを演じてみた感想は?
シナリオを書いている作家さんがゲームでは別の方で、アニメ版と若干雰囲気の違っていたんです。アニメではわりとシリアスだったので、日常的なエリスに違和感みたいなものも正直感じたんです。でも、きっと日常のふつうの女の子だったら、こんな雰囲気で日常生活を楽しんでいたのかな? って思います。アニメ版とはまた違った一面がゲームでは見ることができると思います。アニメとは違った日常として。
――プレイステーション2版でいちばん印象に残ったセリフやシーンを教えてください。
「チハヤちゃん。抜け駆けはずるいですよぉ!」
アニメでは柊への思いを秘めている子だったので積極的な発言でした(笑)。
――演じたキャラクターと自分が重なる部分はありますか?
あります。似てるとこは。少し抜けているところだったり、エリスとはじつはけっこういろいろと似ているのかもしれません。お料理に関しては真逆ですけど(笑)。
――もしも1度だけ魔法を使えるとしたら、何をしますか?
嘘をついてるかついてないか覗いてみたいです。それで、嘘だったら「嘘だよね(^-^)」って笑顔で言って相手がどう反応するかみたい(笑)。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
新キャラクターのチハヤちゃんが登場するストーリーになります。アニメで「観てみたいな」と思っていたシーンが、もしかしたらゲームの方で見れるかもしれませんよ? よろしくお願いします。
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望月チハヤ役 小林ゆう
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――『ナイトウィザード』という作品の印象は?
いろいろな資料を見させていただいたんですけれども、『ナイトウィザード』の世界はものすごく深くて広くて、知れば知るほど奥の深さがあって、どんどんその世界に引き込まれていってしまうので、とても驚きました。
――その作品の新キャラクターの望月チハヤ役を演じることが決まったときの感想は?
今回のお話をお聞きしたときはとっても感激しました。アニメの『ナイトウィザード』のお話は聞いていましたので、今回プレイステーション2版に登場する大切な役柄を演じさせていただけるとお聞きしまして、初めはとてもビックリして、そしてとてもうれしかったです。あの世界の中でいろいろ演じることができると思うと、とてもワクワクしました。
――チハヤの最初の印象と、どう演じようと思ったかを教えてください。
最初にチハヤさんの絵を見せていただいたんですけど、スラッとした美人さんで、とても知的でクールな印象を受けました。そして、なんというかキチッとした、「血液型でいうとA型のような人なのかな?」と想像していたんです。それで、台本をいただいて読んでみたら、言葉遣いもとても丁寧で、外見の印象から私が感じていた印象とすごくピッタリくる感じで。でも、真面目すぎるために、それをご本人も気にされていたりとか、固くなってしまうときもあるという設定を教えていただいて、それもまさにキャラクターの印象から私の思い描いていたチハヤさんとピッタリで、ちょっとホッとしました。それと、真面目過ぎて、自分の内面で考えすぎてマイナスに考えてしまう部分などは、チハヤさんの”心”に関係しているというお話をお聞きしたので、その心の葛藤や苦悩を大切に演じさせていただきたい、そこをがんばっていきたいと強く思いました。
――収録後の感想は?
お芝居をしていてとても楽しかったです。その理由はうまく説明できないんですけど、やっぱり戦いもあるし、学園生活での片思いとかの女の子らしい部分もあって、そういうのがとても楽しかったんだと思います。
――ご自分とキャラクターとで似ている部分はありますか?
共感できるところはたくさんありました。がんばりすぎちゃっているところや、あと「ありがとうございます!」とか「ハイ!」というセリフが多いんですけれど、それは私もあるかもしれません(笑)。あと、チハヤさんの先輩や目上の人に対する言葉遣いなど、私もおばあちゃん子だったからかもしれないんですけれど、すごく共感できました。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
今回演じさせていただきましたチハヤさんは、自分と重なる部分がたくさんあって、収録でも生き生きと楽しく演じさせていただきました。それに、外見からは想像もできないようなビックリする一面も見ていただけると思います。チハヤさん自身は、言葉遣いも丁寧で、ふつうの学園生活を送りたい人なんですけど、自分の中にあるモノが目覚めてしまってから、変わりたくないのに自分の性格がどんどん変わっていってしまうという苦悩を抱えながら生きている女の子です。私としてはチハヤさんには女の子として生きていってほしいんですけど、すごくたいへんな使命を持っていて、その使命に逃げないで立ち向かって行く、そんなチハヤさんもとても好きなので、その心の動きを感じていただけたらと思います。精神的に追いつめられていくまでの心の葛藤というシリアスな面と、エコボラ部(※エコロジーボランティア部の略)の活動などのラブコメディー的な温かい空気の中で、女の子らしい気持ちの葛藤など、両方の面を見ることができて、私はすごくうれしかったです。そしてもちろん、『ナイトウィザード』の魅力的なメンバーの中に今回、私もチハヤさんとして入れていただいて、こんな素敵な役をいただくことができて、とても幸せです。皆さん、ぜひ『ナイトウィザード』の世界にどっぷりと浸かって、奥深くまで作品の世界を堪能していただければと思います。よろしくお願いします!
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赤羽くれは役 佐藤利奈
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――プレイステーション2版のキャラクターを演じてみた感想は?
初めのほうは説明セリフが多くて苦労しましたが、中盤からは伸び伸びとくれはらしさが出せたのではないかと思います。
――プレイステーション2版でいちばん印象に残っているセリフやシーンは?
やはり”エコボラ部”という単語でしょうか。なんておもしろい響き……そして言いづらいっ(笑)。
――演じたキャラクターとご自分とで似ている部分はありますか?
お転婆なトコロ……? あんなに突っ走りはしませんが、似た何かは感じます。
――もし1回だけ魔法を使えるなら、何をしたい?
1日ネコにしてもらう! そして家のネコとともに遊ぶ♪
――最後にひと言メッセージをお願いします。
私自身もどのような形に出来上がるのか楽しみです! いっしょにプレイしましょう!!
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アンゼロット/緋室
灯役 小暮英麻
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――プレイステーション2でゲームになると聞いたときの感想は?
まず、どんなゲームになるんだろうって思いました。『ナイトウィザード』と言えばやはりバトルは外せないので、「戦闘があるアドベンチャーになるのかなー」とか……、「あ、でも女の子キャラがたくさん出てくる世界だし、もしかしたら恋愛アドベンチャーになったり?」とか(笑)。ほかにも、どこまで魔法などを忠実に再現していただけるんだろう、と思いました。やはり、長く関わってる作品だけに気になっちゃいますね。あとは、やっぱり敵がどんな能力を持ってるかは興味ありました。それがどう物語に絡んでくるのかなーって。
――台本を読んでみた印象は?
物語で事件の中心になるエミュレイターが、いままでにないタイプの敵だったので、「あ、こういうお話っておもしろそう!」って。ただ戦闘力が高いだけの敵じゃなくて……いえ、むしろすごい弱いんですよ! でも、変わった能力を持っていて、戦闘に特化している灯にとっては、かえって厄介な存在なんです。そこがおもしろそうだな、と感じました。アンゼロット視線でいうと……ゲームって分岐がたくさんありますよね? いいエンディングもあれば、もちろん悪いエンディングもある。アンゼロットとしても「世界が無事ならいいんじゃないか?」という終わりかたもあれば、いままでとはちょっと違う感じの……なんて言うか、これまでの彼女だったら絶対に言わないセリフも飛び出してきて……そこをどう表現するか、いろいろ考えさせられました。
――ゲーム版のキャラクターを演じてみた感想は?
ドラマCDからアニメシリーズまで、長くおつきあいさせていただいている作品なので、順調に収録ができました。ゲームの収録って相手のセリフをイメージしてしゃべるものだと思うので。でも灯の場合はかなりマイペースだから、相手の反応はあまり関係ないかもしれないんですけどね(笑)。
――プレイステーション2版の新キャラの印象は?
メガネっ娘萠えですね! すごく秘密のベールに包まれているというか、内に秘めているといいますか……。あまりこれまでにいなかったキャラクターだったので新鮮でした。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
アニメとはまた違ったストーリーで、いろんな分岐もあり……キャラクターたちの態度やセリフで、いままでとは違った面が見られます。ぜひ、プレイしていただきたいですね。あと、限定版にはオリジナルドラマCDやフィギュアもつくということなので、ぜひそちらを手に入れて、さらに『ナイトウィザード』の世界を楽しんでもらえたらうれしいです。よろしくお願いします!
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ベール=ゼファー役 後藤邑子
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――プレイステーション2でゲームになると聞いたときの感想は?
想像通り! 読んでました(笑)。だって『ナイトウィザード』ってTRPGだからどんな筋でも考えられるじゃないですか。だから確実にゲームに向いているし、絶対アニメのつぎはプレイステーション2のゲームになるだろうと思っていたんです! でも予想していたよりも話が来るのが早い! と思いました。アニメが始まってすぐぐらいのタイミングでプレイステーション2化のお話をお聞きしたので、ちょっと驚きました。
――ゲーム版のキャラクターを演じてみた感想は?
アニメを見ていた方はわかると思うんですが、アニメではいたずらを仕掛けるベルが出ていたのは序盤戦で、最後のjほうはちょっといい者側になったりして、個人的にはすごくうれしかったんです。でも、プレイステーション2版では、ちょっと邪悪なたくらみでゲームを仕掛けていくベルらしさが最後まで全面的に出ていて、すごく楽しかったです。最後までダークな感じで、頭のいいところも残忍なところも、それを楽しみながらやってしまうところもたくさん出てきます。
――ゲーム中でいちばん印象に残ったセリフやシーンは?
今回の作戦を遂行するベルは、これまでの「こうしなさい」と命令する感じではなくて、「こうしたほうがいいんじゃない?」、「こういう方法もあるわよ」みたいな感じで、うまく話の流れを利用して、相手に決断をさせるように話をもっていったりしていて。そこがぞくぞくしますね。とある作戦を遂行するために、人の触れて欲しくないところにザックリと触れて行くんですけど、今回のベルはさらにワルで、さらに狡猾ですね!
――いわゆる自分で責任を取らないで済む汚い仕事ぶりですね。
なにおー!(笑) でも確かにそのとおりです。いわば人間の尺度で見たら汚い感じなんですけど、魔王なので、汚いことをして責められるいわれはないんです! 汚いことをしなければいけないのがベルなんです!
――演じたキャラクターと自分が重なる部分はありますか?
おっと、タイムリーですね! 近いのはドSなところ?(笑) 手のひらで人が転がっているのを見ると楽しくてしょうがなくなってくるんですよね。自分の考えた作戦がうまくいって、相手が乗せられて転がされてるのを見ると、思わずウフフッて笑っちゃうんです。しかもMを転がすんじゃなく、ふだんSの人を攻略するのが好きなんです。ちょっと手応えがあるほうが楽しいっていうところもベルに似てるかも(笑)。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
このゲームには、TRPGならではのゲームマスターがいらっしゃって、そのシステムがおもしろいなと思います。TRPGをやってきた方がこのゲームやると、ニヤっとしちゃうところがあると思います。あと、純粋にアニメから入った人も、このゲームで初めて『ナイトウィザード』の世界に触れる人でも、非常にゲーム性が高くて、分岐もいっぱいあって、エンディングもたくさんあるので、ぜひ攻略本とかを読まずに自分の力でやってみて、バッドエンディングなどを体験してみてほしいですね。いいエンディングに辿り着けるように、何度もやってみてほしいです。ぜひ皆さん、ベルの活躍を楽しんでください!
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リオン=グンタ役 柚木涼香
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――プレイステーション2でゲームになると聞いたときの感想は?
「わ、すごい!」と思いました。TRPGって名前を知らない方もいるでしょうし、いったいどこから取っ掛かかっていいかわからない人もいたと思うんです。でも、今度プレイステーション2のゲームソフトになることで、ゲーム屋さんの店頭にも並ぶので『ナイトウィザード』の世界に入っていくのに、よりなじみやすくなると思います。とてもうれしいですね。
――ゲーム版のキャラクターを演じてみた感想は?
今回もあんまりしゃべってないですね。ベル様の脇に佇んで見守っている……、知っているけど言わないで静かに見守っている、いつものリオンでしたね(笑)。ゲームが出来上がって、どのへんにリオンが出てくるのか楽しみです。
――ゲーム中でいちばん印象に残ったセリフやシーンは?
正直、いちばん印象に残っているのは最後のほうで、内容は言えないんですけど、台本を読み進めて行って、リオンの出番で、「えっー!? ちょっとコレどーいうこと!?」って。これはきくたけ先生(※原作者の菊地たけしの愛称)始め、これまで作品を見守ってきてくれた『ナイトウィザード』ファン、そしてリオン=グンタファンは納得できるのか!? というセリフがありました(笑)。たくさんある分岐の中に、ベル&リオンファンにとっては衝撃の結末も用意されているので、これはぜひ何パターンもやっていただかないといけませんね。
――ご自分とキャラクターとで似ている部分はありますか?
ん〜、知ってても言わないでほくそ笑んでる、というところはありますね(笑)。でも、これって誰でもあることだと思うんですけどね(笑)。
――最後にひと言メッセージをお願いします。
ついこのあいだアニメ化になり、動く映像となった『ナイトウィザード』が、今度はゲームになって自分で動かせるという楽しみも増えました。ドラマCDの第2弾で参加させていただいて以来、つぎからつぎへと新しい展開があるので、私自身ワクワクしながら参加させていただいているんですけど、ファンの皆様も同じようにワクワクしてくださっていると思うので、楽しみにしていてください。そして、きっとゲームの中にアンケートハガキが入っていると思うので、「ぜひパート2を……ベル&リオンチームがメインで」と(笑)。そんな別の世界観のゲームも見てみたいと書いてアンケートハガキを出してください! 待ってます!(笑)。
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ナイトウィザード ザ
ビデオゲーム 〜ディナイアル オブ ザ ワールド〜 5pb. プレイステーション2 |
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発売日 |
2008年2月28日発売予定 |
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価格 |
7140円[税込] |
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ジャンル/テイスト |
アドベンチャー/アニメ・学園 |
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備考 |
初回限定版は9975円[税込]、オリジナルドラマCD、志宝エリスフィギュア同梱、原作:菊池たけし/F.E.A.R. |
※『ナイトウィザード ザ ビデオゲーム
〜ディナイアル オブ ザ ワールド〜』公式サイトはこちら
(C)2007 FarEast Amusement Research Co., ltd. /PUBLISHED BY ENTERBRAIN, INC./NW.FP (C)2008 5pb. ※画面は開発中のものです。
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