ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



”おねむりピカチュウ液晶クリーナー”を手に入れよう!

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●ピカチュウに”ねむる”を覚えさせて、ポケモンセンターのスタッフに見せよう!

 

 ポケモンは、2008年2月9日〜2月29日の期間、ポケモンセンター各店(トウキョー、ヨコハマ、ナゴヤ、オーサカ、フクオカ)で”おねむりピカチュウ液晶クリーナー”をプレゼントすると発表した(サテライトは除く)。これは、該当期間中、ニンテンドーDSソフト『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の条件を満たした画面を、ポケモンセンター各店でお店のスタッフに見せると、"おねむりピカチュウ液晶クリーナー”がもらえるというもの。その条件は、”ねむる”を覚えたピカチュウが映った画面!


▲”ねむる”を覚えたピカチュウが映った画面をスタッフに見せて、確認してもらおう。

 

▲プレゼントされるのが、この"おねむりピカチュウ液晶クリーナー"。受け取りは、おひとり様1個かぎり。また、液晶クリーナーは十分な数を用意しているけれども、数に限りがあるとのこと。期間内にプレゼントを終了する場合もあるので、欲しい人は、お早めに。

 

●ピカチュウに”ねむる”を覚えさせよう!

 

 ”ねむる”は、”わざマシン44”をポケモンに使うことで覚えさせることができる。わざマシン44は、トバリシティのゲームコーナーで、コイン6000枚と引き換えに手に入れられる。スロットゲームを遊んで、引き換えに必要なコインを稼ごう!


▲スロットゲームでコインを稼ぐコツを紹介。ボーナスゲームが始まると、下画面にピッピが現れる。このとき、ピッピの指差すリールを止めると、必ず絵柄が揃う! このことをうまく利用して、コインをたくさん集めよう。

 

●トウキョー店では”おねむりピカチュウまつり”

 

 ポケモンセンターでは、"おねむりピカチュウ"をモチーフにしたグッズの販売を始め、さまざまな企画が盛りだくさん。また、ポケモンセンタートウキョーでは、夜19時になるとお店のウインドウに、"おねむりピカチュウ"が現れる。

 

▲こんなにかわいいグッズを発売。

 

▲夜になるとポケモンセンタートウキョーに現れる"おねむりピカチュウ"。横を走る電車からも、その様子を眺めることができる。

 
※ ポケットモンスターオフィシャルサイトはこちら

 

 

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

見た目とは裏腹な骨太ダンジョンRPG!「剣と魔法と学園モノ。2」!

かわいらしいキャラクターたちが、学園を舞台にさまざまなクエストをこなしながら交友を深めていく『剣と魔法と学園モノ。2』。本作のキモは、迷宮探索。つぎつぎと襲い来るモンスターを打ち倒し、迷宮に張り巡らされたワナの数々を潜り抜け、クエストをクリアーしよう。今回は、そんな本作の魅力をお届けしていく。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

TVゲームニュース




ゲームソフト販売ランキング

2位:朧村正朧村正

販売数ランキングをすべて見る

ファミ通協力店の皆様よりご提供頂いたデータに基づいた販売ランキングです(毎週更新)