| ■『鬼武者』など話題満載のカプコンブースリポート |
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| ▲あの『鬼武者』を、世界ではじめて体験することができたのだ。 |
つづいては、カプコンブースの模様をリポート。まずは、プレイステーション2用ソフトの情報からお届けするぞ。
カプコンは、夏に日本で発売が予定されているプレイステーション2用ソフト『鬼武者』を出展。しかも、3月31〜4月2日に開催された"東京ゲームショウ2000春"では映像出展のみだったのに、E3の会場では体験プレイが可能だったのだ。ほかにも、日本ではすでに発売されているプレイステーション2用ソフト『ストリートファイターEX3』も出展され、多数の来場者が体験プレイを楽しんでいたぞ。
▼ 『DINO CRISIS』の最新作や『バイオハザード0』も出展
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| ▲『バイオ』シリーズの最新作『バイオハザード0』。アメリカの人も恐がっていた? |
カプコンブースで初お披露目となったのが、『DINO
CRISIS』の続編となるプレイステーション用ソフト、『DINO
CRISIS2』。また、初のニンテンドウ64用『バイオハザード』シリーズ、『バイオハザード0』(海外版は『RESIDENT
EVIL0』)も出展されたぞ(写真)。このほか、ドリームキャスト版『MARVEL
V.S.CAPCOM2』や、『パワーストーン2』といった対戦格闘ゲームや、プレイステーション用RPG『ブレス
オブ ファイア4』など、日本でもなじみの深いソフトが多数出展されていたのだ。
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