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『ダービースタリオン for DoCoMo』は、家庭用ゲーム機やパソコン用ソフトとして発売されてきた競走馬育成シミュレーション『ダービースタリオン』シリーズのiアプリ版。配信開始は今冬を予定している。
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“TGS 2005”の最終日、世界最大規模のゲーム大会“ワールド・サイバー・ゲームズ 2005(WCG 2005)”日本予選の決勝戦が開催。PC用ソフト『Counter Strike:Source』、『デッドオアアライブ アルティメット』の各部門ごとに熱い戦いが繰り広げられた。
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イベントでは、ジャレコのプロデューサー・篠崎氏が登壇してゲームの紹介を行ったほか、松嶋初音をはじめとしたミニスカポリスの3名がお馴染みのコスチュームで登場。ゲーム大会が行われた。
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『ラプソディア』の河野プロデューサーが同作に関する新情報を発表!ゲームスタート時に『幻想水滸伝IV』の仲間が108人そろったセーブデータをコンバートすると、ゲームの途中で『IV』の主人公が仲間になることが明らかに。
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元気ブースでは、プレイステーション2用ソフト『戦神-いくさがみ-』のイベントが開催。ゲストとしてグラビアアイドルユニット“黒BUTA元気ガールズ”が登場した。来場者も撮影OKの記念撮影が行われ、会場はフラッシュの嵐に。
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カプコンブースでは、ラジオ番組“赤鬼のパンツ青鬼のパンツ”の公開録音を実施。パーソナリティーを務めるのは、『新 鬼武者』の声優、楠田敏之とゆかな、石川英郎の3人。この日は、同じく同作の声優・羽多野渉と小林沙苗がゲストとして登場した。
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『モンスターハンター』プレイ日記?
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タイトーから発売中のPS2『Train Simulator 京成・都営浅草・京急』の制作者・向谷実氏がステージに登場。『Train Simulator』シリーズをプレイステーション3で、さらにオンライン対応でリリースすることを明らかにした。
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会場の一角は“キッズコーナー”として、例年通り子供たちに開放されていた。ここではセガ、コナミ、バンダイ、カプコンらがブースを展開。子供たちに人気のゲームやおもちゃがズラリと並んだ。
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広大な面積を誇るドコモブースには、コナミやカプコン、ナムコ、ハドソンなど計16社のゲームメーカーが自社の新作iアプリを出展。
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SNKプレイモアブースに、格ゲー大好きグラビアアイドル・中川翔子ちゃんが『KOF』シリーズの麻宮アテナのコスプレで登場。集まったファンたちは、一斉にフラッシュをたいて彼女を歓迎した!
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セガから2006年1月26日発売予定のニンテンドーDS用ソフト『BLEACH DS 蒼天に駆ける運命』のステージイベントが開催。アニメ版の声優・森田成一、置鮎龍太郎らが登場し、ファンは大いに盛り上がった。
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“東京ゲームショウ2005”の最終日。幕張プリンスホテルから会場を撮影したところ、幕張メッセを囲んで一周するほどの行列が!
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今年の東京ゲームショウでいちばん行列ができたゲームは?取材に駈けずりまわりながら、記者がチェックした行列の待ち時間を紹介。栄えある1位に輝いたのは、最長で180分待ちを叩き出したカプコンの『モンスターハンター2(ドス)』!
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SCEJブースの巨大モニターでは、PS2『ツーリスト・トロフィー』の映像が公開。『GT』シリーズでおなじみのポリフォニー・デジタルが手がけている作品ということで、バイクファンの間でも話題となっている。映像ではホンダの“CBR600”やスズキの“GSX1400”が見られた。
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セガブースのフィナーレを飾ったイベントは、スーパーラバーズとH.のライブイベント"どっちのライブショー"が開催。最後はみんなでノリノリ!
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『メタルギア』シリーズのステージイベントに、同シリーズの大ファンというゲームデザイナー・桜井政博氏がゲスト出演。シリーズの歴史を、映像や資料、そして小島監督や桜井氏のコメントとともに振り返った。
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マイクロソフトブースの『ファイナルファンタジーXI』のコーナーで、追加データ『ファイナルファンタジーXI アトルガンの秘宝』の内容が一部が明らかに。すでに新ジョブ、青魔道師が追加されることが明らかになっているが、今回発表されたのは、4つのエリアが新たに公開された。
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セガの人気RPGシリーズ最新作、PS2『ファンタシースターユニバース』のステージイベントが開催。ゲストとして登場したヒロイン役の声優・田中理恵さんは、実は『ファンタシースターオンライン』の大ファンだとか。
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プロデューサー・世取山宏秋氏が『ソウルキャリバーIII』を紹介。同氏が「ソフト1本を開発する勢いで作りました」と自信を見せたのが、シミュレーションゲームの要素を融合させた“ロストクロニクルモード”。
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バンダイナムコブースでは、GC『SDガンダム ガシャポンウォーズ』と、PS2『機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.』を中心としたステージイベントが開催。ゲストはご存じ、アムロ・レイ役の声優・古谷徹氏!
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タイトーブースには、ジャレコのPS2『おとなのギャル雀2 〜恋して倍満!〜』に出演した人気アイドル、松嶋初音、山本早織、清水楓らが出演。彼女らの“お宝”をかけたジャンケン大会も実施され、会場は大盛り上がり!
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メインステージでは“CESAゲームアワーズ2005”に関するステージイベントが開催。これはCESAが毎年行っている、ゲームの表彰式。人気声優・小野坂雅也、清水香里、松木みゆら3人が、クイズやゲーム大会を通じて紹介した。
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カプコンブースの特設ステージで一定時間ごとに放映されていた、DS『逆転裁判 蘇る逆転』の特別映像を紹介。東京ゲームショウ2005のためだけに作られたムービーで、ほかに公開の予定はないとのこと。
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カプコンブースでは、PS2『新 鬼武者 ドーン オブ ドリームス』のステージイベントを実施。制作に関わる小野義徳氏は、「『新 鬼武者』は、なんとか暖かくなるまえには出せるようにがんばります」とコメント。
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Xbox 360『ワールドエアフォース(仮題)』のステージイベントに登場したのは、プロデューサー・河上聖治氏と、監修・田中石城氏。田中氏は、元航空自衛隊の隊員で、戦闘機F-15のテストパイロットを務めていたという経歴の持ち主。
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PC『ときめきメモリアルONLINE』のコーナーでは、学校のような演出で体験プレイを楽しめる“体験入学”を実施。プロデューサーのメタルユーキ氏も登場し、PC用ゲームだけにとどまらない、同作の展望を明らかにした。
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テクモは、多彩なゲストを招いての“新作披露スペシャルステージ”を開催。PS2『モンスターファーム5』に声優として出演している遠藤久美子。ハリウッド映画『DEAD OR ALIVE』の主役に起用されたケイン・コスギらが登場した。
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小島監督は1枚目を“遊ぶMGS”、2枚目を“遊びつくすMGS”と定義し、視点切り替えやオンラインモードといった追加要素について解説。3枚目には『メタルギア ソリッド 3』の名場面をつないだ映像が収録されるとのこと。
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マイクロソフトブースには、「次世代機をプレイしたい」という来場者の期待に応えるようにXbox 360タイト
ルがズラリ!80台の試遊台で、『リッジレーサー6』『ナインティナイン・ナイツ』『FFXI』など、全14タイトルをプレイすることができた。
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例年高い人気を誇るセガブース。今年の注目作は、PS2『龍が如く』『ファンタシースターユニバース』、DS『赤ちゃんはどこからくるの?』『甲虫王者ムシキング〜グレイテストチャンピオンへの道DS〜』など。
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PS2『ギャロップレーサー8』(プレイヤブル)や『モンスターファーム5 サーカスキャラバン』(映像出展)などお披露目。Xboxでは9月予定の『NINJA GAIDEN Black』と10月予定の『テクモ クラシック アーケード』、Xbox 360関連では、『デッドオアアライブ4』が映像出展されている。
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初日の“ビジネスデー”では、3万6068人の来場者を記録したTGS 2005。いよいよ2日目からは一般公開がスタートするが、幕張メッセ前には会場前から長蛇の列が。
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コナミブースでは、小島監督とエンターブレイン・浜村弘一が『メタルギア』シリーズの歴史について語るトークイベントを実施。
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セガから今冬発売予定のプレイステーション2用ソフト『龍が如く』。ゲーム内のコンビニで販売している雑誌“sabra(サブラ)”のなかには、人気アイドル・安田美紗子、夏川純、後藤ゆきこらのグラビア写真が登場する。
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もはやセガブースの風物詩か!? 2日目のトリを飾ったのは、光吉猛修氏率いる“ラブラビッツ”による、DS『赤ちゃんはどこからくるの?』のスペシャルライブ。
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“やっぱりテイルズ オブ〜”は、東京ゲームショウでは定番のイベント。今回はPS2『テイルズ オブ ジ アビス』のプロデューサー・吉積信氏によるゲーム紹介や、ルーク役・鈴木千尋、アニス役・桃井はるこ、ジェイド役・子安武人らによる“生チャット”などが披露された。
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体験会で使用できたキャラは10名。お馴染みの“かすみ”や“あやね”などでプレイすることはできたが、残念ながら新キャラの“さくら”は選べなかった。セレクト画面では17キャラまで確認することができたが、残りの6キャラは未公開。
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ゲーム周辺機器でお馴染みのホリが、物販ブースを出展。ここでは、画期的な機能が話題を呼んだ“ペリボーグ”シリーズの第1弾『オレコマンダー』が、2005年秋にいよいよ商品化されることが明らかにされていた!
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ナムコは、PS2『エースコンバット・ゼロ』『ゼノサーガ エピソードIII』、GC『バテンカイトス2』、 PSP『僕の私の塊魂(仮題)』、Xbox 360『リッジレーサー6』などをお披露目。バンダイは、PS2『ドラゴンボールZ Sparking!』『機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.』『.hack//フラグメント』などをプレイアブル出展。
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韓国・グラヴィティより正式に発表されたWindows用MMORPG『ラグナロクオンライン2』。クローズドβテストの開始は2005年内を目指しているとのこと。日本でのパブリッシャーも決定しておらず、非常に気になるところ。
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セガとフロム・ソフトウェアが共同開発を行っているXbox 360『クロムハウンズ(仮題)』のステージイベントが開催。デモ映像が公開されたほか、セガブースとマイクロソフトブースの筐体10台をネットワークでつなぎ、5対5のチームバトルを披露した。
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リアルタイムで処理された、PS3『メタルギア ソリッド 4』のデモ映像が公開。舞台は『2』から数年後の世界。年老いたソリッド・スネークが、混沌とした戦場をひとり駆け巡る。
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グラヴィティは、現在開発中の新作MMORPG『ラグナロクオンライン2』を出展。会長のキム・ジョンユル氏より、同作を開発中であることが正式に発表された。ブースではクローズドβテスター登録の応募受付も。サービス開始時期は未定。
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TGS 2005と併催されたゲーム業界関係者向けの講演会“TGSフォーラム”。そのひとつ、オンラインゲームセッションでは、グラビティ会長・金正律氏、コーエー・松原健二氏、セガ・染谷光廣氏、ガンホー・堀誠一氏らが講師をつとめた。
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任天堂・岩田社長の基調講演は、2003年〜2005年の任天堂のゲームに対する取り組みと成果を報告する形で進行。同社が“間口が広くて奥が深い商品の必要性”を追求してきたことを、『ファミコンミニ』シリーズなどを例に挙げて説明した。
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TGS 2005のオープニングを飾る基調講演では、マイクロソフトのXbox事業を束ねるロビー・バック氏が登壇。発売を控えるXbox 360を中心に、“ハイデフゲームとデジタルエンターテイメント新時代の幕開け”と題した講演を行った。
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千葉県・幕張メッセで“東京ゲームショウ2005”が開幕!プレイステーション3、Xbox 360など次世代機が揃い踏みするとあって、注目度が例年以上に高い。会場前には初日の早朝から大行列が。
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注目は、Xbox 360向けに今冬発売予定の『ワールドエアフォース(仮題)』ドルビーデジタル5.1chによる迫力のサウンドが体感できる特別筐体も用意されていた。そしてタイトーブースはコンパニオンの衣装もスゴイ!胸元にハートの形の穴が開いており、目のやり場に困ってしまいます。
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元気ブースには、11月24日発売予定のプレイステーション2用ソフト『戦神-いくさがみ-』の試遊台がズラリと設置。体験版の配布も行われていた。大型スクリーンには、Xbox 360『首都高バトル(仮題)』、PSP『大戦略 ポータブル』のデモ映像などが。
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アクワイアブースには、スパイクのプレイステーション2用ソフト『忍道 戒』の体験コーナーを設置。同作の発売日が、2005年11月10日でることも明らかにされた。
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ブロッコリーは、人気シリーズ最新作PS2『ギャラクシーエンジェルII』をプッシュ。初日には発表会が行われた。ブース内には、人気トレーディングカードゲーム『ディメンション・ゼロ』の展示コーナーも。
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ハムスターブースでは、『オレたちゲーセン族』シリーズ、『イーアルカンフー』『スーパーバレーボール』『テラクレスタ』『バーガータイム』がいずれもプレイアブル出展。同タイトルのオリジナルであるアーケード版も展示。
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例年どおり、豊富なソフトラインアップと多彩なステージイベントで大きな存在感を見せつけたコナミ。30台もの試遊台を設置したPS2『MGS3 サブシスタンス』、画面が立体的に見えるアタッチメントとともに出展されたPSP『メタルギア アシッド2』などが注目を集めた。
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コーエーブースの目玉は、映像出展の4タイトル。PS3『仁王』、Xbox 360『真・三國無双4 Special(仮題)』、PS2『ウィンバック2 Project Poseidon』、PS2『信長の野望・革新』。
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SNKプレイモアは、ゲームボーイアドバンスとニンテンドーDSで新作を開発中であることを発表。ゲームボーイアドバンスには『メタルスラッグ』シリーズ4作『1』『2』『X』『3』を。ニンテンドーDSでは『SNK vs
CAPCOM カードファイターズDS』を発売する。
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2D対戦格闘ゲームのシリーズ最新作、PS2『新豪傑寺一族 -煩悩解放-』がプレイアブル出展。エキサイトのコンシューマー参入第1弾タイトルとなる。
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ユービーアイソフトブースの目玉は、Xbox 360『トム・クランシーシリーズ ゴーストリコン:アドバンス ウォーファイター(仮題)』。次世代ハード対応タイトルが出展されるとあって、ブースは終日賑わいを見せていた。
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アタリブースには、Xbox 360『テストドライブ:アンリミテッド』が出展。試遊台には多くの来場者が集まった。この他にも、PS2『ザ・マトリックス:パス・オブ・ネオ』『ファーレンハイト』など、海外のゲームファンが好みそうなタイトルがズラリ!
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トミーブースの目玉だったのは、ゲームキューブ用ソフト『ゾイドフルメタルクラッシュ』と、『NARUTO-ナルト−激闘忍者大戦!4』。どちらの試遊台にも朝から大勢の来場者が集まりプレイに没頭。
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クライマックスブースでは、PSP用新作タイトルが出展。『己のダンジョン』は、自分だけのオリジナルダンジョンを作成して楽しむRPG。『ランドストーカー(仮題)』は、かつてメガドライブ用ソフトとして発売された名作RPGの新作。
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アトラスブースで目立っていたのは、なんと言ってもPS2『デビルサマナー 葛葉ライドウ(仮題)』。柱を四方に囲むように設置された試遊台には大勢のファンが詰めかけ、プレイの感触をたしかめていた。
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フロム・ソフトウェアがXbox 360向けの完全新作2タイトル、『天誅360(仮題)』『アーマードコア 4』を発表!神直利社長は、「Xbox 360向けに4タイトルを同時開発しているが、開発は本当にスムーズに進んでいる」とコメント。
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PS2『SIREN2(サイレン2)』、PSP『TALKMAN』には、体験プレイのために特別な小部屋が設けられていた。なかでも、前作で余りの怖さが話題となった『SIREN2(サイレン2)』のコーナーは、15歳未満は入場不可という条件付き。
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D3パブリッシャーブースでは、PS2『K-1 WORLD GP 2005』が初公開。試遊台の前は黒山の人だかりとなった。『SIMPLE2000シリーズ』からは、『お姉チャンバラ2』など5タイトルが出展。
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『グランディアオンライン』は、ゲームアーツを代表する人気RPG『グランディア』の第1作目のテイストを引き継いだMMORPG。昨年のTGS 2004にて、“コードネーム『
GO』”としてその存在が明かされていたが、今回はその正式タイトルが発表された。
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セガの次世代の戦略が明らかに!セガブースで行われた“SEGA the FUTURE! SPECIAL”に同社のクリエイティブ・オフィサーである中裕司氏が登場。プレイステーション2やXbox 360を中心とした次世代機に対する戦略が発表された。
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コーエーの人気タイトル『真・三國無双』などを手がけた開発チーム“オメガフォース”の新作が発表。ひとつは、同チームとコーエーカナダが共同開発中のプレイステーション3用ソフト『フェイタル・イナーシャ』。もうひとつは、対応ハードは未定だが次世代ゲーム機向けソフトとして開発中の『ブレイドストーム百年戦争』。
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スクウェア・エニックスは、PS2『コード・エイジ コマンダーズ』『キングダム ハーツII』『ダージュ オブ ケルベロス -FFVII-』、DS『スライムもりもりドラゴンクエスト2』などを出展。先日のスクウェア・エニックスパーティー2005に続き、体験コーナーにはやはり長蛇の列!
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ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)ブース最大の目玉は、プレイステーション3の映像公開!ブースの約半分を占める特設シアターでは、1日中最新ムービーが上映されていた。映像の中には、『実況パワフルプロ野球(仮題)』『アサシン(仮題)』といった新規タイトルも。
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