【ブースリポート】次世代機だけではない! マイクロソフトブースではXboxも膨大な展示量に
2005/5/19
●Xbox用ソフトは約50タイトルが出展

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▲海外の人気作品の続編も多く、マイクロソフトブースは大盛況! 日本では苦戦しているXboxだが、北米では高い人気を誇ることを改めて実感させる光景だ。 |
次世代機"Xbox 360"の話題がどうしても先行してしまうマイクロソフトブースだが、同社の展示内容は約7割が現行のXbox。豊富なタイトルが揃えられ、じつに約50タイトルが出展されたのだ。北米で多くのユーザーを取り込んだハードだけに、海外メーカーを中心にまだまだ新作が続々と登場する。マイクロソフトブース内は次世代機、現行機ともに終日大いに賑わっていた。

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▲『コンカー:ライブ アンド リローテッド』は日本でも6月に発売予定。レア社開発の人気アクションゲームの続編だけに、会場での注目度も高い。 |

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▲『HALF-LIFE2』はPCでヒットした作品。ゲームファンの支持も厚く、Xbox版も大人気だ。 |

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▲ファンタグラムが開発する『KINGDOM
UNDER FIRE HEROES』は大群を率いて戦うアクション性の高いシミューレーションだ。ちなみに、ファンタグラムはXbox 360用ソフト『ナインティナイン・ナイツ』の開発にも関わっているぞ。 |