【PR】世界の英雄になるか? それとも自分流を貫く? 『ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン』
●すべてはあなたの心ひとつ!!

『ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン』は、もうひとつの現実と言えるほどリアルに再現された架空世界で、自由な冒険を楽しめる海外発の本格RPGだ。今回は、どのくらい自由に世界を堪能できるかを、クエストのタイプや自分の意志を持つ"NPC"(コンピューターの操作するキャラクター)が巻き起こすハプニングなどを例に挙げて紹介していこう。【PR】
メインクエスト |
皇帝の死によって世界に出現し始めたオブリビオンゲート。それを通じて、魔界からモンスターがやってくる。皇帝の血を受け継ぐ真実の後継者を捜し出し、世界を救うために進めていくクエストが"メインクエスト"となるぞ。メインクエストをクリアーしていくことで、ストーリーが進展していくのだ。
|
|
|
|
皇帝から預かった王者の護符を目的の人物に届けるという、序盤のメインクエスト。メインクエストをクリアーするたびにつぎのクエストが与えられ、物語が進行していくのだ。 |
サブクエスト |
メインクエストとは別に、街の人に話しかけたり、"Books"と呼ばれる書物を読んだりすることで発生するサブクエストが存在する。メインクエストを進めずに、サブクエストのみを攻略してもかまわないのだ。サブクエストは、人捜し、モンスター退治、アイテム収集など、シンプルなものから難解なものまで多岐にわたっている。その数は150以上と、膨大に用意されているのだ。
|
|
クエスト発生画面。行方不明の画家がいるという情報を得たぞ。 |
|
|
画家の奥さんのもとへ行ってみると、詳細な情報をくれた。 |
|
クエスト表示画面。複数のクエストも同時に管理できるので、たくさんのクエストを同時に引き受けてしまっても、迷うことなくプレイできる。 |
|
画家が突然消えたというアトリエへ……。 |
|
なんと、油絵の世界に入ってしまった!! 画面のテクスチャーも、油絵を再現しているぞ。ファンタジー世界をそのまま体験できるのも、本作の大きな魅力なのだ! |
|
捜していた画家を発見! 話を聞くと、絵の中から出る方法がありそうだ。 |
|
|
このクエストでは、描かれたトロールと戦うことになるぞ! |
|
クエストをクリアーすると、報酬がもらえることもあるのだ。 |
意志を持つNPC |
1000人以上存在する意志を持つNPCたち。彼らの取る行動は誰にも予測不可能で、それゆえに、日々偶発的な出来事を目の当たりにすることになる。それはまさに、もうひとつの現実の世界で生きているかのような感覚なのだ! 自分自身の物語を描き出す、"ロールプレイング"の本来の意味を完全再現!! 『ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン』が、100人いれば100通りの物語が生まれるRPGと言われるのは、このような理由からなのだ。
|
|
|
突然喧嘩をふっかけられたが、偶然通りかかった衛兵が援護してくれた!(女性に矢が刺さってます) 最後には街の人も参加しての大乱闘に!! |
|
|
|
|
街の人が喧嘩をしているのを発見。止めに入った衛兵は、彼らを倒したあとに財布を抜き取る……。無情! |
やりたいことは何でもやってみよう! |
もうひとつの現実、それが『ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン』の世界。だから、やってみたいと思ったことは何でも試してみよう。どんな反応が返ってくるかは、時と場合によりまったく変わってくるぞ。キミと同じ体験を、ほかの人ができるとは限らないのだ。
|
|
たとえば、城の衛兵をやっつけてしまい、装備品をすべていただいてしまうことも可能(犯罪です!)。 |
|
|
スニーク(忍び足)でこっそり近づくと、スリも可能(犯罪です!)。しかし、見つかってしまった! 隠密スキルが高いと、見つからない確率が高まるぞ。 |
|
|
民家の棚に、こっそりと骸骨をディスプレイ。物理演算が働いているので、丁寧に扱わないと食器が倒れたり床に落ちてしまうぞ。 |
ギルドに参加してみよう! |
本作の世界には、ギルドと呼ばれる組織が存在している。ギルドに入るとギルドクエストが与えられ、それを攻略していくことでギルド内の地位が上がっていくのだ。ギルドは、魔術師ギルド、戦士ギルド、暗殺者ギルドなどが存在しているぞ。
|
|
魔術師ギルドに入りたい! 思い切ってドアを開けてみよう。 |
|
|
「ギルドに入りたいのですが……」と申し出るが、なんという言われようでしょうか! 相手のコメントは、自分のスキルによって変化するぞ。魔法スキルが高ければ、こんなことは言われないのだ。 |
|
ギルドではギルドクエストが与えられる。アルケイン大学に入るためには、各地のギルドホールの長の推薦状が必要らしい。 |
※『ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン』公式サイトはこちら
特別企画・連載
カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!
本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。
オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!
実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!
1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!
夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!
いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!
2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。
本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!
『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!
ソーシャルブックマーク
ザ エルダースクロールズ IV:オブリビオン
| スパイク | |
| 対応機種 | Xbox 360 |
| 発売日 | 2007年7月26日発売予定 |
| 価格 | 8190円[税込] |
| ジャンル | RPG / ファンタジー |
| 備考 | 開発:Bethesda Softworks |
この記事の個別URL
TVゲーム関連最新ニュース
- ニンテンドーDS向け『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』が発表(06日 13:48)
- 人気アクションゲーム最新作『おかえり!ちびロボ!ハッピーリッチー大そうじ!』(06日 12:33)
- PSPに孟獲襲来!『真・三國無双5 Special』(06日 12:09)
- “『モンスターハンター3(トライ)』完成披露会”関連記事リンク集(06日 11:49)
- 好みの職業で天下一を目指せ『太閤立志伝V』(06日 11:49)
- 『ルナ 〜ハーモニー オブ シルバースター〜』ゲーム序盤の物語を紹介(06日 11:48)
- 3 Dマップを活用した新たな試みの数々!!『スーパーロボット大戦NEO』(06日 11:48)
- RX-81ついに登場!!『機動戦士ガンダム戦記』(06日 11:48)
- 『モンハン3(トライ)』の最新プロモーション映像公開!(06日 11:48)
- 最初はやっぱりジャンプがなかった!? 『バイオニック コマンドー』開発プロデューサーのベン・ジャッド氏に直撃インタビュー(06日 00:13)
- 『グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ』日本語版の発売が決定(06日 00:12)
- いちばん人気はスラッシュアックス? 『モンハン3(トライ)』プレミアム先行体験会リポート(04日 20:33)
- 『アメリカザリガニのキカイノカラダ 太平洋ゲーム際』発売記念イベントを開催(04日 02:49)
- 『3(トライ)』発売に合わせて『モンハン』情報続々! フェスタ情報にタイアップキャンペーン、グッズなどなど(04日 02:48)
- 『3(トライ)』完成披露会で、こんなもの見つけた!(04日 02:12)

































