ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



トレーディングアーツで取引を有利に進めろ! 『株トレーダー瞬』

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

●一撃必殺のワザ、トレーディングアーツを紹介!

 『株トレーダー瞬』は、株取引でライバルと戦う"トレードバトル"を通し、株取引の仕組みと醍醐味を楽しめるアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは、伝説の相場師を父に持つ主人公となって、個性豊かなライバルたちと取引の腕を競うことになるぞ。今回は、トレードバトルの行方を左右させる技、トレーディングアーツを紹介。


トレードの流れを変える必殺の一撃!
トレーディングアーツ!!
 

株トレーダー瞬

株トレーダー瞬

株価を上下させたり、精神力を回復させたりと、トレーディングアーツの効果は種類によってさまざま。なかには、相手の取引を妨害する効果を持つものもあるぞ。もちろん、ライバルたちもトレーディングアーツを仕掛けてくる。

株トレーダー瞬

株トレーダー瞬

取引画面を多数の花びらで覆い尽くす、桐神楽花子のトレーディングアーツ。この状態では売り買いをすることができない! しかし、タッチペンです速く花びらを画面外につまみ出すことでピンチをしのぐことができるのだ。

 

ライバルトレーダーの中には
特殊なトレーディングアーツを持つ者も!!

株トレーダー瞬

株トレーダー瞬

ライバルの中には、固有のトレーディングアーツを持っている者もいる。彼らの外見同様、その技の効果も非常に個性的なものばかりだ。トレードバトルに勝利するには、それぞれのトレーディングアーツへの対処法をしっかりと見極める必要があるぞ。

[ITEM_ID:24417]
※詳しくは2007年4月20日号(4月6日発売)の週刊ファミ通をチェック!!

特別企画・連載

一覧へ

2種類のPVを大公開!『アサシン クリードII』!

暗殺者となり、発見されないようにターゲットを始末していくアクションゲームの最新作。本作の見どころは、前作から大幅にパワーアップしたアクション性。そして、15世紀のイタリアを再現した箱庭の完成度の高さ。本記事では、その魅力の数々をお伝えしていこう。

チュンソフトが送る新作サスペンス!『極限脱出 9時間9人9の扉』!

『かまいたちの夜』、『428 〜封鎖された渋谷で〜』などのサウンドノベルを生み出したチュンソフト。そして、驚愕のラストで話題を呼んだADV『Ever17 -the out of infinity-』の打越鋼太郎氏。この両者がタッグを組んで送り出す、新作ADV『極限脱出 9時間9人9の扉』。ファン必見の本作に迫ります!

『ペルソナ3ポータブル』のバトルを楽しむコツがあります!

PSP用ソフト『ペルソナ3ポータブル』の魅力を、元気ハツラツ系の女性主人公“月光ルナ子”がガイドする特設ページ“ペルソナ通信”。本日の更新では、敵と戦う心の力“ペルソナ”を使いこなすコツを紹介します!

バスタイムイベントもあるんです!『ルミナスアーク3アイズ』!

“デイタイム”でメインシナリオと戦闘を進め、“アフタータイム”でイベントをこなす。本作は、そんな王道スタイルのシミュレーションRPGの最新作だ。そんな本作の最新情報をお届けしちゃうぞ!!

伝説の武器を巡る戦いがいま幕を開ける!『闘真伝』!第2回更新!

数十年に一度行われる"真武節〜シーズン〜"で最強の"闘真器"を決める闘いが始まる……。『闘真伝』は、こうした舞台設定のもとで闘う対戦アクションゲームだ。ファミ通ドットコムでは、そんな本作の内容を全3回に分けて詳しく解説していく。

最強のクラブを創り上げろ! 『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう! 6 Pride of J』!

『サカつく6』は、自分が創り上げたクラブで、Jリーグ制覇を目指す人気SLG『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』(以下、『サカつく』)シリーズ最新作。本作のゲームの流れを確認しながら、新要素の数々を紹介する。

古きよき時代のRPGを現在の最新技術で創り出す! 『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』!

王様や魔女、ドラゴンが登場する王道ファンタジーの世界観、オーソドックスなバトルシステムなど懐かしいプレイ感覚が満載の本作。『FF』シリーズのファンはもちろん、これまでにプレイしたことがないという人も楽しめる作品になっている。

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

株トレーダー瞬

カプコン
対応機種 ニンテンドーDS
発売日 2007年6月7日発売予定
価格 5040円[税込]
ジャンル アドベンチャー / 株
備考 プロデューサー:北林達也、ディレクター:安藤行男

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース