ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



『戦国BASARA2』自由合戦モードを紹介!
【期待の新作特捜隊】

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
「ファミ通チョイス」とはファミ通グループが、とくにおすすめするゲームタイトルです。

●思う存分戦闘を謳歌!!

 

 スタイリッシュに描かれた武将を操り、敵兵たちを倒していく爽快アクションゲーム『戦国BASARA2』。プレイヤーキャラは戦闘中、簡単操作で固有技や必殺技を放てるのだ。また、武将たちの生き様が独自の解釈で描かれるストーリーモードを始め、覇権を争う天下統一モードや大武闘会モードなど、前作にはなかった新要素が多数収録されている。まさに戦国アクションの決定版と言える作品だ。今回は、任意に合戦を選んで戦闘が楽しめる、自由合戦モードに関する情報をお届けするぞ。

 

各モードで一度でも遊んだことあるステージを、好きな武将でプレイ可能。

 

瀬戸内海戦

豊臣軍が誇る戦艦"鬼宿"に乗り込んで戦う合戦。船ならではのギミックが多数用意された立体的なステージだ。戦艦に搭乗している水兵たちをなぎ払い、待ち受ける秀吉を倒せ!

 

姉川蹂躙戦

理の戦を主張し、篭城を始めた浅井長政。彼を駆逐するため、点在する拠点を占拠して城砦を包囲しよう。目指すは長政が立てこもる本陣だ!

 

京都けんか祭

京の都を舞台に、街を挙げて催されている熱狂的な祭り。祭りにうつつを抜かしている兵たちを一気に倒すという、一風変わったステージだ。ちなみに、祭りに興じている敵兵は、一撃で倒すことが可能。ただし、祭囃子が終わると兵たちは正気を取り戻して襲いかかってくるので注意!!


※詳しくは8月4日号(7月21日発売)の週刊ファミ通をチェック!!

特別企画・連載

一覧へ

2種類のPVを大公開!『アサシン クリードII』!

暗殺者となり、発見されないようにターゲットを始末していくアクションゲームの最新作。本作の見どころは、前作から大幅にパワーアップしたアクション性。そして、15世紀のイタリアを再現した箱庭の完成度の高さ。本記事では、その魅力の数々をお伝えしていこう。

チュンソフトが送る新作サスペンス!『極限脱出 9時間9人9の扉』!

『かまいたちの夜』、『428 〜封鎖された渋谷で〜』などのサウンドノベルを生み出したチュンソフト。そして、驚愕のラストで話題を呼んだADV『Ever17 -the out of infinity-』の打越鋼太郎氏。この両者がタッグを組んで送り出す、新作ADV『極限脱出 9時間9人9の扉』。ファン必見の本作に迫ります!

『ペルソナ3ポータブル』のバトルを楽しむコツがあります!

PSP用ソフト『ペルソナ3ポータブル』の魅力を、元気ハツラツ系の女性主人公“月光ルナ子”がガイドする特設ページ“ペルソナ通信”。本日の更新では、敵と戦う心の力“ペルソナ”を使いこなすコツを紹介します!

バスタイムイベントもあるんです!『ルミナスアーク3アイズ』!

“デイタイム”でメインシナリオと戦闘を進め、“アフタータイム”でイベントをこなす。本作は、そんな王道スタイルのシミュレーションRPGの最新作だ。そんな本作の最新情報をお届けしちゃうぞ!!

伝説の武器を巡る戦いがいま幕を開ける!『闘真伝』!第2回更新!

数十年に一度行われる"真武節〜シーズン〜"で最強の"闘真器"を決める闘いが始まる……。『闘真伝』は、こうした舞台設定のもとで闘う対戦アクションゲームだ。ファミ通ドットコムでは、そんな本作の内容を全3回に分けて詳しく解説していく。

最強のクラブを創り上げろ! 『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう! 6 Pride of J』!

『サカつく6』は、自分が創り上げたクラブで、Jリーグ制覇を目指す人気SLG『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』(以下、『サカつく』)シリーズ最新作。本作のゲームの流れを確認しながら、新要素の数々を紹介する。

古きよき時代のRPGを現在の最新技術で創り出す! 『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』!

王様や魔女、ドラゴンが登場する王道ファンタジーの世界観、オーソドックスなバトルシステムなど懐かしいプレイ感覚が満載の本作。『FF』シリーズのファンはもちろん、これまでにプレイしたことがないという人も楽しめる作品になっている。

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

戦国BASARA2

カプコン
対応機種 プレイステーション2
発売日 2006年7月27日発売予定
価格 7140円[税込]
ジャンル アクション / 歴史
備考 プロデューサー:小林裕幸、ディレクター:山本真

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース