ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



PSPでどこでも『ダビスタ』! 『ダービースタリオンP』

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
「ファミ通チョイス」とはファミ通グループが、とくにおすすめするゲームタイトルです。

●さらなる進化を遂げた『ダビスタ』!

 競走馬を生産、育成していくシミュレーションゲーム『ダービースタリオン』(以下『ダビスタ』)の最新作がプレイステーション・ポータブルで登場! PSP版だが、グラフィック面はプレイステーション2版『ダビスタ04』と同等のクオリティー。さらに本作は、2006年度のレースプログラムに対応。今年から開催される新設のGIレースの"ヴィクトリアマイル"をはじめ、シリーズ初登場となる距離のレースも登場するぞ。また、ライバル馬や種牡馬、繁殖牝馬など登場する馬にも変更が加えられているのだ。

  

ダービースタリオンP

▲新しいGIレースが加わったことで、4歳以上の牝馬のローテーションが変化しそう!?


ダービースタリオンP

▲福島1150メートルのダート戦は、シリーズ初登場。はたしてどんな展開になるのか?


●快適プレイが特徴だ!


 快適さがアップしている本作。プレイ中、くり返し行う操作に関しては、極力読み込みを少なくしてあるなど、プレイステーション・ポータブルのクセを理解したさまざまな工夫が施されているぞ。また、調教シーンはスキップすることも可能になっている。
 

ダービースタリオンP

ダービースタリオンP

▲本作では、調教シーンの演出を最後まで見る必要がなくなった。よりスピーディーに愛馬の鍛錬が行えるはずだ。


※詳しくは週刊ファミ通5月26日号(5月12日発売)をチェック!! 

特別企画・連載

一覧へ

2種類のPVを大公開!『アサシン クリードII』!

暗殺者となり、発見されないようにターゲットを始末していくアクションゲームの最新作。本作の見どころは、前作から大幅にパワーアップしたアクション性。そして、15世紀のイタリアを再現した箱庭の完成度の高さ。本記事では、その魅力の数々をお伝えしていこう。

チュンソフトが送る新作サスペンス!『極限脱出 9時間9人9の扉』!

『かまいたちの夜』、『428 〜封鎖された渋谷で〜』などのサウンドノベルを生み出したチュンソフト。そして、驚愕のラストで話題を呼んだADV『Ever17 -the out of infinity-』の打越鋼太郎氏。この両者がタッグを組んで送り出す、新作ADV『極限脱出 9時間9人9の扉』。ファン必見の本作に迫ります!

『ペルソナ3ポータブル』のバトルを楽しむコツがあります!

PSP用ソフト『ペルソナ3ポータブル』の魅力を、元気ハツラツ系の女性主人公“月光ルナ子”がガイドする特設ページ“ペルソナ通信”。本日の更新では、敵と戦う心の力“ペルソナ”を使いこなすコツを紹介します!

バスタイムイベントもあるんです!『ルミナスアーク3アイズ』!

“デイタイム”でメインシナリオと戦闘を進め、“アフタータイム”でイベントをこなす。本作は、そんな王道スタイルのシミュレーションRPGの最新作だ。そんな本作の最新情報をお届けしちゃうぞ!!

伝説の武器を巡る戦いがいま幕を開ける!『闘真伝』!第2回更新!

数十年に一度行われる"真武節〜シーズン〜"で最強の"闘真器"を決める闘いが始まる……。『闘真伝』は、こうした舞台設定のもとで闘う対戦アクションゲームだ。ファミ通ドットコムでは、そんな本作の内容を全3回に分けて詳しく解説していく。

最強のクラブを創り上げろ! 『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう! 6 Pride of J』!

『サカつく6』は、自分が創り上げたクラブで、Jリーグ制覇を目指す人気SLG『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』(以下、『サカつく』)シリーズ最新作。本作のゲームの流れを確認しながら、新要素の数々を紹介する。

古きよき時代のRPGを現在の最新技術で創り出す! 『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』!

王様や魔女、ドラゴンが登場する王道ファンタジーの世界観、オーソドックスなバトルシステムなど懐かしいプレイ感覚が満載の本作。『FF』シリーズのファンはもちろん、これまでにプレイしたことがないという人も楽しめる作品になっている。

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

ダービースタリオンP

エンターブレイン
対応機種 プレイステーション・ポータブル
発売日 2006年7月発売予定
価格 5460円[税込]
ジャンル シミュレーション / 競馬・育成
備考 無線LAN機能対応、ゲームデザイン:薗部博之

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース