『大神(OKAMI)』冒険の舞台”ナカツクニ”とは?
2006/3/19
●謎と不思議に満ちた大地"ナカツクニ"
本作は、画面に線や記号を描くことで謎を解き、敵を打ち倒すという斬新なゲームシステムが特徴のアクションアドベンチャー。主人公アマテラスの冒険の舞台となるのは、周囲を大海に囲まれ、まるで日本列島のように東西に伸びる大地、"ナカツクニ"。このナカツクニの地図を検証し、謎と不思議に満ちた本作の世界に迫ってみよう!

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▲これがナカツクニの全体図。アマテラスは、この広大な世界を冒険することになるのだ。 |
▲南の近海には帆が破れ、柱も朽ち果てた難破船のような物体が描かれている。 |

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▲北には、海を隔てて別の大地が広がっているようだ。ナカツクニの大部分と同様に、この場所も大半が雲に覆われている。 |
▲地図のあちこちには、ネズミや馬など、さまざまな動物の姿が描かれている。これらは筆しらべの力を持つ筆神たちの所在地を示しているものと考えられる。 |
※詳しくは週刊ファミ通3月31日号(3月17日発売)をチェック!!
『大神(OKAMI)』を
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大神(OKAMI)
| カプコン |
| 対応機種 |
プレイステーション2 |
| 発売日 |
2006年4月20日発売予定 |
| 価格 |
7140円[税込] |
| ジャンル |
アクション・アドベンチャー / 冒険 |
| 備考 |
プロデューサー:稲葉敦志、ディレクター:神谷英樹 |
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