ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



宇宙世紀ガンダムの集大成がココに!! 『機動戦士ガンダム クライマックスU.C.』
【期待の新作特捜隊】

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
「ファミ通チョイス」とはファミ通グループが、とくにおすすめするゲームタイトルです。

●ライバルキャラクターも使用可能!!

 『ガンダム』シリーズでは、主人公もさることながら、そのライバルキャラも魅力溢れる人物が登場する。中には、主人公以上の人気を得ている場合もあるほどだ。『機動戦士ガンダム クライマックスU.C.』では、そんなライバルキャラを操作できることが判明! "クロニクルモード"で一定の条件を満たすと、サブキャラやライバルキャラのシナリオが登場するのだ。今回は使用可能なキャラと戦闘シーンを公開するぞ。シャア専用ザクやサイコガンダムを操り、アムロやカミーユと戦いをくり広げろ!!


シャア・アズナブル 『機動戦士ガンダム』より

▲言わずと知れたアムロの宿命のライバル。連邦軍との戦いで多大な戦果を挙げており、"赤い彗星"という異名を持っている。

 

フォウ・ムラサメ
『機動戦士Zガンダム』より

ザビーネ・シャル
『機動戦士ガンダムF91』より

▲ティターンズのムラサメ研究所で作られた、4番目の強化人間。カミーユと運命的な出会いを果たすが、記憶を操作されて強化人間として戦うことになる。

▲クロスボーン・バンガードの中でも精鋭部隊である、黒の部隊の隊長を務めるエースパイロット。若くして高い地位に上りつめたので、一部の者から嫉妬されている。

 

●パスワードを入力して動画を見よう

 

 『機動戦士ガンダム クライマックスU.C.』で、週刊ファミ通、ファミ通.comの連動企画として、2月3日(金)〜2月9(木)までの期間限定で、シロッコとシャアの戦闘シーンの動画を特別に公開中!! 詳しくは特設ページにて!

 

※詳しくは2月17日号(2月3日発売)の週刊ファミ通をチェック!!

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

機動戦士ガンダム クライマックスU.C.

バンダイ
対応機種 プレイステーション2
発売日 2006年3月2日発売予定
価格 7140円[税込]
ジャンル アクション / ロボット・アニメ
備考 プロデューサー:後藤能孝、開発:ベック、オリジナルキャラクターデザイン:竹内浩志(スタジオ・ライブ)

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース