ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



PSPで始めるハンター生活 『モンスターハンターポータブル』
【期待の新作特捜隊】

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
「ファミ通チョイス」とはファミ通グループが、とくにおすすめするゲームタイトルです。

●いよいよ始まる携帯ハンター生活!!

 "ココット村"を拠点にハンターとしての生活を営む『モンスターハンターポータブル』。飛竜を狩ったり、畑を耕したりと、そのライフスタイルはさまざまだ。プレイステーション2版『モンスターハンターG』がベースになっているとは言え、細部の調整や新要素の追加などにより、シリーズを遊んだ人も新鮮な感覚で遊べるぞ。ファンだけでなく、PSP本体は買ったけど遊ぶソフトの選択に迷っているという人も必見!

 

モンスターハンターポータブル

▲フィールドに出たら、クエストの目的を達成すべく行動しよう。ただし、制限時間内なら何をするのも自由なので、肉を焼いたり、釣りを楽しんだりすることもできるのだ。

 

モンスターハンターポータブル

▲ダウンロードすることで受注できるようになるイベントクエストや、『モンスターハンター2(ドス)』との連動要素など、さまざまなお楽しみが詰まっているぞ。

 

モンスターハンターポータブル

▲お宝捜しをしてポイントの獲得を目指す"トレジャーハンターズ"や、名刺代わりに交換できる"ギルドカード"など、友だちと遊ぶことで、より楽しめるモードも搭載。


※詳しくは週刊ファミ通12月9日号(11月25日発売)をチェック!!

特別企画・連載

一覧へ

カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!

本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。

オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!

実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!

1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!

夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!

いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!

2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。

見た目とは裏腹な骨太ダンジョンRPG!「剣と魔法と学園モノ。2」!

かわいらしいキャラクターたちが、学園を舞台にさまざまなクエストをこなしながら交友を深めていく『剣と魔法と学園モノ。2』。本作のキモは、迷宮探索。つぎつぎと襲い来るモンスターを打ち倒し、迷宮に張り巡らされたワナの数々を潜り抜け、クエストをクリアーしよう。今回は、そんな本作の魅力をお届けしていく。

本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!

『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • ライブドアクリップに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録

モンスターハンターポータブル

カプコン
対応機種 プレイステーション・ポータブル
発売日 12月1日発売予定
価格 5040円[税込]
ジャンル アクション / ファンタジー
備考 無線LAN機能対応、プロデューサー:田中剛

この記事の個別URL

TVゲーム関連最新ニュース