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新たなシステムを搭載した小隊システム! 『第3次スーパーロボット大戦α〜終焉の銀河へ』
【期待の新作特捜隊】

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●小隊システムに新要素が!

 長らく情報が出てこなかった『第3次スーパーロボット大戦α〜終焉の銀河へ』の最新情報をついに入手したぞ! 紹介するのは、前作に当たる『第2次α』で採用され、本作での搭載も決定していた小隊システムの詳細だ。 小隊システムとは、最大4機のユニットでチームを組んで出撃するというもの。各ユニットにはコストが設定されており、小隊に組み込める最大コスト以内であれば、自由に編成することができるのだ。
 『第2次α』では、小隊システムの搭載によって多数の機体が出撃可能になり、迫力ある戦闘や緻密な戦略を実現。また自分だけの部隊を作る楽しみも増えた。しかし、一部で「小隊編成が面倒」という声が挙がったのも事実。そんな小隊システムに、この『第3次スーパーロボット大戦α〜終焉の銀河へ』から新要素が追加されたのだ。小隊編成が苦手だと思っていた人や、初心者の方は必見だぞ!!


新システムその1
自動編成システム

『第3次スーパーロボット大戦α』で初登場となる自動編成システム! 3つある方針の中からどれかを選ぶことで、自動で小隊を編成してくれるシステムなのだ。その編成時間は、なんと約2秒!! これなら小隊編成も楽にできるね。

新システムその2
自動編入システム 

もうひとつの新要素が、自動編入システム。これは任意のユニットを小隊に組み込んだあと、コストに余裕がある場合、自動で残りのユニットを編入できるシステムだ。編入時は、6つの方針から編入方法が選べる。個別の小隊を細かく設定したあとに行えば、編成時間が短縮できるぞ!!


※詳しくは週刊ファミ通4月29日号(4月15日発売)をチェック!!

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第3次スーパーロボット大戦α〜終焉の銀河へ

バンプレスト
対応機種 プレイステーション2
発売日 7月発売予定
価格 8379円[税込]
ジャンル シミュレーション・RPG / アニメ・ロボット
備考 プロデューサー:寺田貴信

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