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ゲーム内容の全貌が明らかに!! 『AFRIKA(アフリカ)』

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●プレイヤーはフォトジャーナリスト

 広大なアフリカを舞台に、サファリ(旅)をしながら自然や動物たちとの触れ合いを楽しむ『AFRIKA(アフリカ)』。今回は、本作の奥深い魅力に鋭く迫っていこう。プレイヤーは、動物の生態を調査するためにアフリカを訪れたフォトジャーナリスト。本部からベースキャンプに送られてくる依頼を受けてフィールドに出かけ、依頼内容に沿った動物の写真を撮るというのがゲームの基本的な流れだ。

 

調査依頼をこなすことでゲームは進む。撮影対象や撮影した写真の質によって、依頼達成時に得られる報酬が変化する。


移動の基本はクルマと徒歩。目当ての動物を見つけたら、クルマを降りて徒歩で接近を図ろう。


登場するカメラは、すべてソニーの"αシリーズ"。性能の異なる、さまざまなカメラが用意されている。


本作には、サファリをしながら依頼をこなすメインモード"SAFARI"のほかにも、複数のゲームモードが用意されている。そのうちのひとつが、動物やフィールドのデータを集めた"GEO-AFRIKA"だ。同モードの中でもとくに注目なのが、動物の視点を含む複数の定点カメラで観察が可能な"AFRIKA-Viewer"。人間が近づくと逃げたり、威嚇してきたりする動物たちも、じっくり観察可能だ。


※詳しくは週刊ファミ通2008年8月1日号(2008年7月18日発売)をチェック!

AFRIKA(アフリカ)

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン
対応機種 プレイステーション3
発売日 2008年8月28日発売予定
価格 5980円[税込]
ジャンル アドベンチャー / 自然・動物
備考 開発:ライノスタジオ、プロデューサー:池尻大作、ディレクター:立川勝基

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