ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



『パンダさん日記』愛らしいパンダさんとタッチペンでコミュニケーション

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

フカフカのパンダさんとたわむれちゃおう

 

 1972年にカンカンとランランが来日して以来、国民的人気者になったジャイアントパンダ。『パンダさん日記』は、そのパンダがいっぱいの“パンダ園”で、ゆる〜い時間を過ごせるパンダとのふれあいソフトだ。感情豊かな動きを眺めたり、タッチペンでなでたり、突っついたり。まさにパンダ漬けの生活をトコトン楽しめる。のんびりしたパンダとのコミュニケーションでリラックスしよう。


 

パンダ園で過ごすリラックスタイム

“もっさり”で“もふもふ”という、おそらく大多数の人が抱いているパンダへのイメージを再現している。そんなパンダとの生活を楽しめば、現実生活でのストレスからも解放されちゃいます。


しぐさを見ているだけで心穏やか

人間の子供くらいの大きさがあるパンダは、ゆったりした動きで見ているだけで心がなごむ。犬や猫とは異なる、そのゆる〜い動きを心ゆくまで堪能しよう。ここでは、そんな動作の一部を紹介。なにげないのびは、愛玩動物には欠かせない動きのひとつ。気持ちよさそう。


タッチペンでふれあう

ただ見ているだけでは終わらないのが本作のスゴイところ。なんと、タッチペンを使って画面上のパンダと実際にふれあうこともできるのだ。パンダが興味を持った遊具を動かしたり、エサのササをあげたりもできる。





3匹まとめてコロコロ

 舞台はパンダ園だけに、たくさんのパンダと同時にふれあうこともできる。その数は、最大3匹。かわいいパンダが3匹同時に“かまってビーム”を出してくるってわけだ。3匹でかわいくされたら、もう遊んであげるしかない。

 

パンダさんどうしでじゃれあう

求めるような瞳で見つめられたら、仕事も時間も忘れてかまってあげたくなる。さらに、子パンダどうしのじゃれ合いは絶品。黙って見つめていたい。




※詳しくは週刊ファミ通2008年4月11日号(2008年3月28日発売)をチェック!!

 

 

パンダさん日記

バンダイナムコゲームス
対応機種 ニンテンドーDS
発売日 2008年夏発売予定
価格 価格未定
ジャンル その他 / 動物・コミュニケーション
備考 企画・制作プロデューサー:本山博文

特別企画・連載

一覧へ

2種類のPVを大公開!『アサシン クリードII』!

暗殺者となり、発見されないようにターゲットを始末していくアクションゲームの最新作。本作の見どころは、前作から大幅にパワーアップしたアクション性。そして、15世紀のイタリアを再現した箱庭の完成度の高さ。本記事では、その魅力の数々をお伝えしていこう。

チュンソフトが送る新作サスペンス!『極限脱出 9時間9人9の扉』!

『かまいたちの夜』、『428 〜封鎖された渋谷で〜』などのサウンドノベルを生み出したチュンソフト。そして、驚愕のラストで話題を呼んだADV『Ever17 -the out of infinity-』の打越鋼太郎氏。この両者がタッグを組んで送り出す、新作ADV『極限脱出 9時間9人9の扉』。ファン必見の本作に迫ります!

『ペルソナ3ポータブル』のバトルを楽しむコツがあります!

PSP用ソフト『ペルソナ3ポータブル』の魅力を、元気ハツラツ系の女性主人公“月光ルナ子”がガイドする特設ページ“ペルソナ通信”。本日の更新では、敵と戦う心の力“ペルソナ”を使いこなすコツを紹介します!

バスタイムイベントもあるんです!『ルミナスアーク3アイズ』!

“デイタイム”でメインシナリオと戦闘を進め、“アフタータイム”でイベントをこなす。本作は、そんな王道スタイルのシミュレーションRPGの最新作だ。そんな本作の最新情報をお届けしちゃうぞ!!

伝説の武器を巡る戦いがいま幕を開ける!『闘真伝』!第2回更新!

数十年に一度行われる"真武節〜シーズン〜"で最強の"闘真器"を決める闘いが始まる……。『闘真伝』は、こうした舞台設定のもとで闘う対戦アクションゲームだ。ファミ通ドットコムでは、そんな本作の内容を全3回に分けて詳しく解説していく。

最強のクラブを創り上げろ! 『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう! 6 Pride of J』!

『サカつく6』は、自分が創り上げたクラブで、Jリーグ制覇を目指す人気SLG『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』(以下、『サカつく』)シリーズ最新作。本作のゲームの流れを確認しながら、新要素の数々を紹介する。

古きよき時代のRPGを現在の最新技術で創り出す! 『光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝-』!

王様や魔女、ドラゴンが登場する王道ファンタジーの世界観、オーソドックスなバトルシステムなど懐かしいプレイ感覚が満載の本作。『FF』シリーズのファンはもちろん、これまでにプレイしたことがないという人も楽しめる作品になっている。

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

TVゲームニュース




ゲームソフト販売ランキング

販売数ランキングをすべて見る

ファミ通協力店の皆様よりご提供頂いたデータに基づいた販売ランキングです(毎週更新)