『イースDS』新たな要素が満載!
●名作アクションRPGがニンテンドーDSに登場!
さまざまな機種に移植されているPCの名作アクションRPG『イース』シリーズ。その第1作目がニンテンドーDSでリメイク。プレイヤーは、青年アドルとなり、悪の元凶ダルク・ファクトの打倒を目指すことになるぞ。リメイクに際し、タッチペン操作への対応や通信対戦などの新要素を搭載。生まれ変わった『イース』を堪能せよ!
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
『イースDS』には、ニンテンドーDS版オリジナルのマップと、敵キャラクターが収録されているぞ。 |
●イースI・II共通の登場キャラクター
|
アドル |
|
|
|
山村に生まれた若き冒険家。燃えるような赤毛と、澄んだ黒い瞳を持した少年。情熱と誠実さを兼ね揃える。 |
|
ドギ |
|
|
|
盗賊ゴーハンの子分。豪快で怪力の持ち主だ。 |
|
レア |
|
|
|
ハーモニカを奏でる吟遊詩人の少女。いつのころからかミネアの街角に姿を現すようになった。 |
|
フィーナ |
|
|
|
記憶喪失の少女。名前以外を覚えていない。 |
|
ダルク・ファクト |
|
|
|
心を司る神官ファクトの子孫。彼の両親は当初から魔法の銀の採掘に反対していた。「魔法の銀は人の心を惑わす。魔法の銀に近づいてはならない」という神官の教えを守った両親は、暴徒と化した人々に命を奪われた。その日以来、彼の姿を見たものはいない。 |
●『イース』世界設定
|
エステリア |
|
|
|
ドゥアール海に浮かぶエステリアは、厳密にはエステリア本島とトゥテップ島からなるふたつの島によって構成されている。南に浮かぶトゥテップ島には、ホワイト・フォーンの砂浜や港町のバルバド、城壁都市ミネアなどがある。 |
|
草原 |
|
|
|
草原は国土の40パーセントを占めている。島国にため街道が発達していないエステリアでは、草原そのものが道だった。バルバド、ミネア、ゼピックなどの生活圏を結ぶ重要な草原街道も、魔物出現とともに通行者が激減した。当初はラスティン鉱山まで伸びていたという"銀の轍"の痕跡もいまはない。 |
|
サルモンの神殿 |
|
|
|
この神殿こそエステリアの歴史を現在に示す唯一正統な遺跡だろう。魔物が作ったと伝えられるダームの塔よりも古く、バギュ=バデットの縁に建つ荘厳な姿は古代人の技術水準の高さを物語っている。 |
|
バギュ=バデット |
|
|
|
かつて”エステリアにかの山あり”と呼ばれたプレシェス山の外輪。サルモンの神殿の規模と同様にプレシェス山の高さも伝説の3分の1にも満たない。内部のすり鉢は火山性のものではないようで、最深部まで削ぎ取ったような岩肌が続いている。 |
|
ダームの塔 |
|
|
|
ダームの塔はおよそ700年まえ、魔物が作ったものだと伝えられている。大陸の港町プロマロックの人々はデゥアール海を挟んでも確認できるこの塔を”悪魔の塔”と呼び呪われたエステリアの象徴としていた。巨大な塔を間近で見れば、その規模とたたずまいから、それが人の手によるものではないと誰もが感じるだろう。 |
|
ラスティン廃坑 |
|
|
|
わずか半年まえまでは、この国の繁栄を約束していた鉱山だった。ひとりの坑夫が”魔法の銀”を発見したとき、偽りの繁栄のさきに隠された災いのシナリオが音もなく動き出した。 |
イースDS
| インターチャネル・ホロン | |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 発売日 | 2008年春発売予定 |
| 価格 | 5040円[税込] |
| ジャンル | アクション・RPG / ファンタジー |
| 備考 | DSワイヤレス通信対応 キャラクターイラスト:田上俊介 |
特別企画・連載
カードを集めて、オンラインバトルに勝利せよ!『ガンダムクロニクルバトライン』!
本作は、プレイ料金無料のオンラインカードゲーム。ガンダムやザクなどの“メカニクス”に、アムロやシャアなどの“パイロット”、戦略にひと味加える“カスタム”の3種類のカードを組み合わせて戦う。そんな本作が、大規模なアップデートとキャンペーンにより、大幅にリニューアル。新規プレイヤーもグッと一気に遊びやすくなった、新生バトラインをご紹介しよう。
オレがストリートのオキテを教えてやるぜ!「50 Cent ブラッド・オン・ザ・サンド」!
実在するアメリカの超人気ラッパー“50 Cent”が、灼熱の地でギャングを相手に大暴れ!そんな前代未聞の設定のハチャメチャなシューティングがいよいよ登場するぞ。いくら強面のギャングスタ・アーティストとはいえ、本物のギャングを相手に生きて帰れるのか?そんな心配はご無用。ストリートで学んだケンカ術とガンさばきで、真にタフな男はどちらなのかを思い知らせてやるのだ!
1980年代の夏休みがPSPで蘇る!「ぼくのなつやすみ4」!
夏休みを自由気ままに過ごせる人気アドベンチャーゲーム『ぼくのなつやすみ』。その人気シリーズ最新作が、PSPで登場するぞ。本作の舞台は、照りつける太陽と澄んだ海の広がる、1985年ごろの瀬戸内海。登場する5つの島と3つの海で、新たな夏休みが描かれるのだ。もちろん、新しい遊びが多数加わって夏休みにできることが大増量。そんなボリュームたっぷりの本作の魅力に迫る!!
いま、Xbox 360に魅力的なキャラが集う!「We Support Xbox 360!」第2回更新!
2009年6月2日〜4日(現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大規模のゲームイベントE3(エレクトロニック・エンターテインメント・エキスポ)。E3の前日には“Xbox 360 E309 Media Briefing”が開催され、数々の新情報が明らかにされた。ここでは、E3でお披露目されたXbox 360向けの新タイトルを紹介していこう。
本格交渉アドベンチャーノベルの魅力に迫る!『銃声とダイヤモンド』!
『弟切草』や『かまいたちの夜』などの開発を手掛けた麻野一哉氏が本作の演出を監修。氏が描く、大人の世界に注目せよ!
この記事の個別URL
ソーシャルブックマーク
TVゲームニュース
- 更新日時:2009/05/18 16:39
『WWE Legends of WrestleMania』が2009年7月9日に発売決定
THQジャパンのプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『WWE Legends of WrestleMania(WWE レジェンズ・オブ・レッスルマニア)』が、2009年7月9日に発売決定。
- 更新日時:2009/05/18 13:47
『カルドセプトDS』に追加マップ“逆ケルダー"が配信
セガから発売中のニンテンドーDS用ソフト『カルドセプトDS』に、ふたつの追加マップが配信開始となった。
- 更新日時:2009/05/18 12:22
DSiウェアで『ドラゴンクエスト』シリーズ作品が配信!
スクウェア・エニックスは、2009年6月にニンテンドーDSiウェア専用ゲーム『ドラゴンクエスト ウォーズ』を配信することを発表した。本作は『ドラゴンクエスト』シリーズ初となるDSiウェア専用ゲーム。シリーズに登場するおなじみのモンスターたちをコマとして操り、バトルをくり広げるボードゲームになっている。
- 更新日時:2009/05/18 11:20
小島プロダクションのティザーサイトに変化が キーワードは“5”?
- 更新日時:2009/05/18 10:40
ブログ【原田まりる@戯言げーむせれくちょん】更新
- 更新日時:2009/05/16 18:21
開発陣に見守られながらのプレイ! 『ブラッド オブ バハムート』体験会が開催
- 更新日時:2009/05/16 13:10
【映像配信】『ストリートファイターIV』全国大会前夜祭の模様を独占公開 (第6回)
- 更新日時:2009/05/16 13:00
【映像配信】『ストリートファイターIV』全国大会前夜祭の模様を独占公開 (第5回)






















