
※曲の並び順は、実際の演奏順とは異なります。
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人間でありながら天界に召し上げられた書記官イーノックが、神に背き地上界に異常な進化をもたらした堕天使達を捕縛するため、悠久なる時を旅するアクションゲーム。スケールの大きな世界が、壮大な音の連鎖で彩られている。公式サイトで流れる『悠遠なる大地〜イーノックのテーマ』など、女性コーラスの楽曲も多い。 |
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自機のパワーアップシステムが特徴的な、横スクロールシューティング。2007年の公演では、全17タイトルからなる"シューティングメドレー"の一端として演奏されたが、今年は満を持して単独で登場。宇宙を感じさせる名曲をじっくり堪能できるはず! |
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さまざまな惑星を舞台に、マリオがヨッシーたちと冒険をくり広げるアクションゲーム。2008年には前作『スーパーマリオギャラクシー』が、全4曲による特別編成で演奏され好評を博した。オーケストラの楽曲は、PRESS STARTではどうアレンジされる? |
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バトルシステムや広大な世界など、ネットワークRPGのような作りが好評だった本作。情緒たっぷりに世界を表現したフィールド曲や、エレキギターが吠えるハードロック調の戦闘曲など、毛色の違う楽曲が多数用意されている。どう編曲されるかにも注目だ。 |
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主人公ニーアが、妹(『ゲシュタルト』では娘)を蝕む不治の病の治療法を求めて旅するアクションRPG。同じゲームシステムや世界観を共有しつつ、それぞれ兄と妹、父と娘の物語が描かれる。作品の独特な雰囲気を、ピアノや女性ボーカルで表現した楽曲が印象的だ。 |
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国民的RPG『ファイナルファンタジー』シリーズの第4作で、2011年は、スーパーファミコン版の発売20周年にあたる。ゲーム冒頭で流れる勇ましい楽曲『赤い翼』や、小学校の音楽の教科書に掲載されたこともある『愛のテーマ』といった名曲の数々は、いまも色褪せない魅力を放っている。 |
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アニメも大人気のRPGシリーズ。今回の公演では、最新作の『ポケットモンスターブラック・ホワイト』を中心に、シリーズの名曲をお届け。『メインテーマ』に代表される、おなじみの楽曲は演奏されるのだろうか? |
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『ファイナルファンタジー』シリーズや『ブルードラゴン』シリーズの生みの親、坂口博信氏が手掛けたRPG。物語中で重要な役割を果たすヒロイン、カナンのハミングのみを使用したCMも記憶に新しい。今回のPRESS STARTでは、主題歌『翔べるもの』を、オリジナル版の歌い手であるカノン氏自身が歌うことがすでに決定している。 |
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狼の姿をした主人公のアマテラスが、世界の平和を取り戻すために冒険するネイチャーアドベンチャーゲーム。画面に筆で模様を描いてさまざまな能力を発動する、"筆しらべ"が特徴だ。世界観に合わせて音楽も和風になっており、2009年の公演では、オーケストラに尺八や三味線を交えて演奏された。壮大さを感じさせる楽曲を、ぜひ会場で堪能しよう! |
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ゲームの中には、モーツァルトやショパン、シューベルトといった作曲家たちが生み出した、クラシックの名曲が使われているものも多い。今回の公演では、ゲームで使用されたクラシック楽曲をピックアップし、メドレー形式でお届けする。どの作品で使われた楽曲なのかを当てるというお楽しみ要素も企画しているので、ご期待ください! |
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小説のように読み進めるテキストと、物語を盛り上げる音楽が融合した"サウンドノベル"の傑作。渋谷の街を舞台に、複数の主人公の運命が絡み合いながら物語が進行していく。選択肢によって、結末がさまざまに変化するのが特徴だ。なお、セガからWii版が、スパイクからプレイステーション3版とプレイステーション・ポータブル版がそれぞれ発売されている。 |
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"スペランカー(洞窟探険者)"である主人公を操り、地下深くにある財宝を獲得するアクションゲーム。ちょっとした段差から落ちただけでもやられてしまう主人公の軟弱さは、いまでも語り草となっている。2008年の公演でも演奏され、その際は"ゲームスタート→主人公がやられる→再びスタート……"という本作でありがちな流れが忠実に再現された。 |
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