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※プレゼントの募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
全米で3月に封切られ、公開週のナンバーワンヒットを記録したCGアニメーション映画『アイス・エイジ』が、この8月にいよいよ日本上陸。その公開に先駆けて、ファミ通.com&週刊ファミ通による特別試写会が開催されることになりました。日時は7月7日(日)、場所は東京・銀座ガスホール。合計で160組320名をご招待します。郵送、インターネット、いずれの方法での応募もOKです。ふるってご応募ください。※郵送での応募要項は、週刊ファミ通6月14日号(5月31日発売/P189)をご覧ください。
約20000年前の氷河期を舞台に3匹の動物が人間の赤ん坊を里へ送り届けるまでを描いたハートフルコメディ。孤高のマンモス・マニー、お調子者のナマケモノ・シド、そしてニヒルなサーベルタイガー・ディエゴが、旅を通して絆を深めていく。
群れからはぐれたマンモスのマニーとナマケモノのシドは、川で溺れている人間の母子を発見する。母親は最後の力を振り絞ってシドに赤ん坊を託すと絶命してしまう。非業の最期を遂げた母親の思いに心動かされたシドは、赤ん坊を人間の集落へ帰してやろう決意。そこへ、鋭いキバを持つサーベルタイガーのディエゴがやって来て、赤ん坊を渡せと要求する。なぜなら、ディエゴたちサーベルタイガーにとって人間は復讐の対象だというのだ。
赤ん坊を手放したくないシドはこれを拒み、人間の住む里へ向かって出発。無関心なマニーは気ままに歩を進め、ディエゴも彼らのあとをついていくことに。かくして、ここから3匹の奇妙な旅が始まったのだった。
性格も目的もバラバラな3匹が、子供の世話や冒険を通して次第に仲良くなっていく過程がコミカル。日本語吹き替え版では、マンモスのマニーに"山ちゃん"の愛称でおなじみのベテラン声優・山寺宏一、ナマケモノのシド役に爆笑問題の太田光、そしてサーベルタイガーのディエゴを怪優・竹中直人が吹き替え、絶妙なセリフのやりとりで物語を盛り上げる。なお、今回の特別試写会は、この3人による吹き替え版で楽しめるぞ!
■日時 2002年7月7日(日) 18時開場 18時30分開映
■会場 東京・銀座ガスホール(東京・銀座)
■募集人数 160組320名
※試写会は"日本語吹き替え版"での上映となります。
■応募方法
| 以下の"応募はこちら!!"ボタンから応募フォームにアクセスし、必要事項をご記入の上、送信してください。 |
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■締め切り
6月14日(金)受け付け分まで
■お問い合わせ先
info@famitsu.com(アイス・エイジ試写会係)
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