 |
 |
SF映画『クローン』特別試写会に150組300名をご招待! |
|
 |
| 2001年9月21日 |
|
※このプレゼントへの応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
『ブレードランナー』『トータル・リコール』など、数々のSF映画の原作で知られるフィリップ・K・ディック。彼の小説を原作としたSFミステリーアクション最新作『クローン
-人間爆弾逃亡-』が、今秋より丸の内ピカデリー2ほか全国松竹系で公開。この映画の特別試写会に、ファミ通.comと週刊ファミ通合同で150組300名をご招待します。ディックファンはもちろん、SFファンも必見の本作を、ひと足先にチェックしよう!
●Story
近未来、宇宙からの侵略者と闘いを繰り広げていた地球は、攻撃の被災を免れた都市を防御シールドで覆っていた。侵略者攻略の要となる爆弾を開発するエリート科学者スペンサー(ゲイリー・シニーズ)は、ある日、敵が送り込んだ"クローン人間爆弾"と疑われ、保安当局に追われる身となる。「お前はスペンサーではない、スペンサーは既に殺されている」。自分は"本物"なのか、それとも"偽物"なのか? 存在を否定された男の逃亡と真実究明の闘いが、いま始まる!
●Check it!
原作は『ブレードランナー』、『トータル・リコール』などで抜群の人気を誇るフィリップ・K・ディック。2002年には、スティーブン・スピルバーグ監督がトム・クルーズ主演で製作した『マイノリティ・リポート』が控えるなど、話題性も充分。主演は『アポロ13』のゲイリー・シニーズ。脇を固める『12モンキーズ』のマデリーン・ストウや、『ザ・セル』のヴィンセント・ドノフリオなど個性派俳優たちの演技にも注目したい!
|
|