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『モナコGP』がJ-フォンのJavaアプリに登場 |
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| 2001年9月4日 |
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| ▲ゲーセンでおなじみ『モナコGP』がJフォンに。 |
セガは、J-フォンのJava対応携帯電話向けに配信しているサイト"セガ・パレード"を9月3日にリニューアルを実施した。今回のリニューアルでは、セガ往年のレーシングゲーム『モナコGP』のJavaアプリが新たに追加されたほか、既に配信されていた『ペンゴ』、『フリッキー』のバージョンアップが行われたのだ。
『モナコGP』は、'79年にアーケードゲームとして登場し人気を博した2Dレーシングゲーム。画面上部から迫るライバル車を避けながら次々と追い抜いていく痛快なゲームだ。オリジナルでもあった路面が滑りやすくなるアイスバーンをはじめ、トンネル内でライトの範囲のみに限られる視界、後ろから不意にやってくる救急車なども再現されている。より長く走りつづけて、ハイスコアを目指してみよう!
『ペンゴ』には"マップ自動生成機能"が追加され、無限のマップが作成できるようになった。これにより、ユーザーはエンドレスで『ペンゴ』を楽しむことができるようになったのだ。また、『フリッキー』では、ボーナスステージが追加されよりオリジナルらしさを増している。
『モナコGP』、『ペンゴ』、『フリッキー』はいずれも"セガ・パレード"サイト内の"SEGA
AGES"で配信中。なお、"セガパレード"内のJavaアプリは、J-SH07に加え、J-D05とJ-T06でも遊べるようになった。
【セガ・パレード アクセス方法】
J-スカイwebメイン→Javaアプリ→ゲーム→メーカー別リンク→セガ・パレード
(C)SEGA 1979,2001 |
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