| ▲左がカシオ製、右が日立製のezplus対応機。日立製はズラリと試遊機を並べてあり、来場者が自由にJavaゲームをプレイ可能だった。ちなみに日本で初めてブルートゥース機能を内蔵した"C413S"の実機も隣に展示。さらにau、京セラブースで京セラ新端末のモックも展示されていたが、「何か新機能は」という問いには「まだ秘密」(au広報)。 |
▲こちらは日立製ezplus機(試作機)でJavaソフトを起動しているところ。オセロやコミュニケーション系のゲーム・ツールが実際に遊べるようになっていた。NTTドコモのiアプリと大きく変わらないといった印象だが、実際サービスイン後の配信コンテンツや端末では、約5倍のプログラム容量がどう生きてくるか注目。 |