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インテルから音声を自在に加工できる周辺機器登場! |
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| 2001年4月19日 |
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インテルは、録音した音声をパソコンで手軽に加工できるデジタルトイ、"Intel
Play コンピュータ サウンド モーファ"を5月中旬に発売する。価格は6900円。
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| ▲ソフトのほか、接続ケーブルやヘッドホンなども同梱。 |
"Intel Play コンピュータ サウンド
モーファ"は、ハンドマイク型の音声録音器。付属のソフトを使用することで、録音した音声をパソコンに取り込んで別の音声と合成したり、音節ごとに区切って順番を変更したりするほか、"モンスター調"と"ロボット調"の特殊音響効果を加えることも可能だ。
また、動画と音声の合成も簡単な操作で実行可能。あらかじめ用意された顔型と目、鼻、口などのパーツを組み合わせたアニメーションや、外部から取り込んだ画像などを音声と合成して、あたかもその顔や画像がしゃべっているように編集できる。
子供がパソコンに親しみやすいように開発された"Intel
Play コンピュータ サウンド モーファ"だが、子供に独占させておくのはもったいない、魅力あふれるグッズだ。
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TOY FAIR 2001"レポ』
| Intel Play コンピュータ サウンド モーファ |
| 発売日 |
2001年5月中旬 |
| 価格 |
6900円 |
| 販売元 |
インテル |
| 動作環境 |
【OS】Windows 95/98/ME(※市販パッケージの
Windows*95 では使用できません)
【CPU】Intel PentiumプロセッサまたはCeleronプロセッサ
233MHz以上
【RAM】32MB以上
【HD空き容量】140MB
【CD-ROMドライブ】4倍速以上
【モニター】解像度SVGA 800x600、16ビットカラー表示可能なディスプレイ
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