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アクセサリー感覚のシリコンオーディオプレイヤー登場!! |
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富士フイルムアクシアは、MP3、TwinVQ、WMA(Windows
Media Audio)に対応したシリコンオーディオプレイヤー、AXIA
SolidAudio Player『ZeROCORE(ゼロコア)』を9月25日に発売する。メーカー希望小売価格は35000円。パソコンから音楽データをID付きスマートメディアに記録して、ハイクオリィティな音を小型の携帯プレイヤーで楽しめる。
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| ▲こんな感じで使う。 |
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▲カラーは3色。服装に合わせて選んでみては。 |
『ZeROCORE』は、マルチデコーディック対応(MP3、TwinVQ、WMAの3つの圧縮方式に対応)にしたことで、多くのミュージックデータをストレスなく記録でき、聴けるのが特徴。音楽を記録するスマートメディアは、64メガバイトの容量で約200分の記録ができ(TwinVQスタンダードモードの場合)、固有ID機能を持たせることで、不正コピーの防止や音楽サイトの著作権保護の配信システムにも柔軟に対応する。
また、『ZeROCORE』の特徴はその斬新なデザイン。従来のタバコの箱のような形のシリコンオーディオプレイヤーと違い、3次曲線を多用したボディだ。これは、首から下げてアクセサリー的に使ってもらおうとボディをデザインしたため。本体にはストラップもついており、首からさげて使うとちょうど本体上部の液晶画面が見えるようになっている。
さらにこのストラップにはイヤホンコードが内蔵され、両脇のストラップからイヤホンが伸びている。ストラップにコードを内蔵したことによってコードが絡まることもなくなった。
ボディカラーは3色を用意。単3アルカリ電池1本使用で、約9.5時間(TwinVQスタンダードモードの場合)の連続再生が可能だ。
| 『ZeROCORE』 |
| 発売日 |
9月25日 |
| 価格 |
35000円(メーカー希望小売課価格) |
| サイズ |
高さ78ミリ×幅60ミリ×奥行き14〜40ミリ(突起部分含まず) |
| 重さ |
約55グラム(バッテリー含まず) |
| 電源 |
単3乾電池1個 |
| 記録媒体 |
ID付スマートメディア(別売) |
| カラー |
メタリックグレー、パールホワイト、パールピンク |
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