スマートフォン解析 第37回 「共謀者」 - コミニー[Cominy]

ガンバルンド
ザナラーンの端っこにある辺境の村出身。21歳。鼻を横切るように付いた傷と、それを強調するかのような青いペイントが特徴。傷の曰くが明かされるかは定かではない。でっかい武器、大好き!
中の人:はせがわみやび
コンピュータゲームからテーブルゲームまでゲームはなんでも大好き。ファンタジーを中心にゲームに関係した物語をおもに書いてます。無謀と弱気が同居するガンバルンドの中の人。
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2014年05月29日 11:50

第37回 「共謀者」

  富める都ウルダハには、難民たちが押し寄せてきている。
 第七霊災によって人々の暮らしは破壊され、復興しつつあるとはいえ、エオルゼアの地にはまだまだ明日の食事にも事欠く人々が大勢いるのだ。
 だが、富める都といえども、すべての民が仕事を見つけられるわけでもなければ、暮らしを楽にできるわけでもなかった。都の周辺に造られた貧民窟へと押し込められ、明日をもしれない命となっている民もまた多い……。
 そんな貧民窟から近頃になって民がひとりまたひとりと行方不明になる事件が起こっている。
 身寄りのない、嘆く者とていない民。けれども、少数ではあったが、彼らの安否を想い憂いを感じる者もいたのだ。捨て置くわけにはいかない──断じて。「不滅隊」が動いた。
 そうして「不滅隊」は、事件の調査を『暁の血盟』へと依頼。
『暁の血盟』への協力を約束したガンバルンドは、組織の一員であるサンクレッドとともに、行方不明者の数がもっとも多いという東ザナラーンへと赴いた。
 キャンプ・ドライボーン──。
 東ザナラーンにあるこの居留地の顔役イセムバードは、誘拐事件の黒幕と睨んでいる蛮族《アマルジャ族》を調べることをガンバルンドたちに提案してきた。
「調べる、と言うが、どうやってだ?」
「実はだな……」
 イセムバードが言うには、先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客がアマルジャ族に襲撃され、無残にも殺されてしまった。モングレルのエサになる前にその遺体を回収してくれる人を探していた、と。
「まだ近くにアマルジャ族がうろついてるかもしれん。力ある冒険者にしか頼めんのだ」
「なるほど。その仕事を引き受ければ、自動的にアマルジャと出会えるかもしれんというわけか」
 ガンバルンドは頷いた。
 確かにそういうことであれば、手伝うべきであろうし、アマルジャ族をもっとよく知るきっかけになるかもしれない。
「まかせろ!」
 ガンバルンドはサンクレッドとともに遺体の回収へと向かうのだった。


担当A「なかなかハードな設定の依頼ですね……」

 このあたりから、物語はぐっとシリアスな展開を見せてくるのです。まだネタをばらすわけにはいきませんが、この一連のお話のクライマックスではけっこうシビアなエピソードもあったりして。

担当A「みやびさんには荷が重いですね」

 そうそう。スチャラカな冒険しか書いてないから──って何を言わせるんですか! 
 こほん。ともかく、ガンバルンドは任務をこなすために現地へと赴き、案の定、そこで出会った蛮族──アマルジャ族と戦う羽目に陥ります。

担当A「スクリーンショットがないんですけど、忘れてるひとに、アマルジャ族がどういう種族かって、ひとことでどう言えば伝わりますかね」

 ええと、「トカゲ人」って言えば、だいたいイメージできるかと。
 尻尾があって、鱗のある肌をしていて、冷血そう。

担当A「すぐ怒るイメージもあります」

 確かに。怒りっぽそうなイメージです。口から火を吐きそうな。
 アマルジャ族を間近で見てからキャンプ・ドライボーンへと帰ると、イセムバードが、貧民たちを誘拐しているのがアマルジャ族だとしても、あれだけ人と違う身体つきをしていたら、近づいただけで警戒されそうだ、と冷静に指摘してきます。

「大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件は他に「共謀者」がいるかもしれんぞ」
「共謀者、だと?」
 ガンバルンドはイセムバードの言葉を思わず繰り返していた。それはつまり、人のなかに誘拐に協力している裏切り者がいるということだ。
 キャンプ・ドライボーンの近くにはナル・ザル教団の作った貧民のための墓地があった。
 荒野で倒れた旅人も、病に命を失った貧民たちも、戦に命を賭して散った兵士であってさえ、アルダネス聖櫃堂に多額の寄付をした者でなければ、都の中にあるエラリグ墓地には入れない。そのまま荒れ野に捨て置かれるか、路上に放り出されたまま朽ち果てるか、獣たちに喰われて彼らの腹のなかに収まるか……。かつてはそうであった。
 だが、多くの遺体が都の近くで風雨にさらされたままでいれば、病の元になる。そのことを教会の司祭たちは長い年月のうちに理解した。それゆえキャンプ・ドライボーンの近くにあった「聖アダマ・ランダマ教会」に、付随する園墓が造られたのだった。
 だが、墓地があれば、遺体の埋葬のためと称して様々な輩が立ち寄っては去っていく。
 園墓へと訪れるそれらの人たちのすべてを、イセムバードといえども覚えきれるものではなかった。
 裏切り者が潜んでいる可能性は──ある。


担当A「なるほど。裏切り者探しですか。ちょっとしたミステリですね」

 はい。ここからしばらくは大規模な戦闘はなく、ひとりでもお話を進めることができます。まずは誘拐事件の謎を解くための情報収集からですね。
 情報収集だけでも、クエストを達成すれば経験値はもらえます。次のパーティ戦闘は実はレベル20で発生するんですけど(そこだけは調べました)、クエストをこなしているだけで、そのレベルまで行けそうな感じでした。

担当A「ええと、アマルジャ族は外見がいかにも異種族だから、人に近づいただけで警戒されるはず──という話なんですよね」

 そうです。そのことは、次のクエスト「貧しき者の考え」でも示されます。
 イセムバードの提案で、ガンバルンドとサンクレッドは誘拐されている当事者である貧民たちを訪ねます。そこで、彼ら貧しき者たちは警戒心がとっても強いと知るわけです。

担当A「面白くなってきました! では、いったいどうやって犯人は貧民たちに近づいたんでしょう?」

 警戒心の強い貧民たちでも心を開く存在があるんです。
 神様です。
 というわけで、次にガンバルンドが訪れたのが「聖アダマ・ランダマ教会」。丘の上にある小さな教会です。美人の女司祭が年老いた墓守とともにいるだけというささやかな教会で、その女司祭オルセンさんにだけは、貧民たちも心を開いているとわかるのです。

 ひととおりの調査を終えて、ガンバルンドはサンクレッドとともにキャンプ・ドライボーンへと戻った。顔役のイセムバードを交えて、調査結果を話し合う。
 俺が思うに、とサンクレッドは自らの考えを語る。
「ひと目につかず、貧民を拐うことができるとしたら……。今のところ、司祭オルセンしかいないだろう」
 イセムバードが、驚愕に目を見開く。
「司祭のオルセン様か!? 彼女はとてもお優しい方だ……そんなバカな」
「美しい花には、棘があるものさ」
「そういえば、彼女はよく一人で「ゴールドバザー」に行き、貧民の子どもたちとなにか話しているが……まさか」


 司祭オルセンが怪しい、とサンクレッドは言います。
 そのサンクレッドの推理を聞いたイセムバードが、司祭はしばしば一人で「ゴールドバザー」という場所に行って、貧民の子どもたちと話していると教えてくれます。
 さっそくガンバルンドとサンクレッドは、キャンプ・ドライボーンの北にある「ゴールドバザー」へと向かうのですが……。

担当A「どうなりました?」

 そこでガンバルンドたちが見たのは、子どもがなくしたという宝物(母親の形見の指輪ということでした)を、熱心に探して回る司祭の姿でした。イセムバードが最初に言った通りの優しい司祭の姿です。
 しかも、宝物を探している途中で荒くれ者たちに襲われ、怪我までしてしまいます。

 サンクレッドが、あっさり前言を撤回し、
「彼女は自分の身を顧みず、子どもの宝物を守るような娘だ。やはり、彼女は共謀者ではないだろう」
 と誉め称えます。
 アヤシイ言ったの、おまえじゃん! ……とゆー突っ込みをしてしまいそうです。

担当A「二転三転ですねー」

 調査に行き詰ったガンバルンドですが、ここでサンクレッドが新しい情報を掴んでくるんですね。「怪しいアマルジャ族を見た」と。
 そうして赴いたのが、「アマルジャ軍陣屋」。
 陣屋というのは、「軍勢が駐屯して宿営している所」です。
 つまり、蛮族の軍隊の出張所です。行ってみればわかりますが、武装したアマルジャたちがうろうろしています。とっても怖い。一体ずつならなんとか倒せますが、戦って倒してもすぐに新しく湧いてしまうので、なるべく戦わずに忍び込んで調査だけしたほうがいいかも。
 戦闘は必須ではないようですし。

 岩陰から岩陰へ。
 幸い、駐屯している蛮族の兵士たちは歴戦の強者(つわもの)というわけではないらしく、気配を殺したガンバルンドの潜入に気づくことはなかった。
 陣屋の奥深くへと入り込み、手当たり次第にあたりを調べてまわる。
 すると、積み重ねた荷箱の上に、一枚の丸めた羊皮紙を見つけた。


 ガンバルンドがその羊皮紙を怪しいと思ったのは、ちらりと見えた文字がガンバルンドにも読めるものだったからだ。
 ──アマルジャ族の陣に人の言葉で書かれた書類が?
 放り出されていたその巻物をつかみ、ガンバルンドは陣屋から脱出した。
 合流したサンクレッドに手渡した。広げて読めば、それはとある集会の開催を知らせるビラだった。ただし、アマルジャ宛てのものではなく、人に宛てたものだった。
 サンクレッドが眉をひそめた。
「『貧しい貴方に、ナル神の富を分配します』だと? ……なるほど、貧民に職をあてがう集会を告知するビラのようだ。汚い文字だな……」
 サンクレッドが、書かれた文字と内容から、そのビラが本物の聖職者が書いたものではないと断言する。
「つまり──どういうことだ?」
「このビラを読めば、職に困った貧民たちは、集会に参加しようと思うだろう」
「おびき出すための罠か!」
「そういうことだろう。念のために、あの司祭様にこのビラについて聞いてみようか」
 サンクレッドとガンバルンドは、怪我をして宿屋で療養しているオルセン司祭を訪ねた。
 彼女にビラを見せると、これはまともな司祭が書くようなものではない、と言った。
「司祭のフリをしているニセモノがいるのかもしれないな」
 サンクレッドがそう言うと、オルセン司祭がぽつりと零した。
「そういえば、随分前に司祭の衣装がなくなって困っていたのです……」
 はっとなったのは、ガンバルンドとサンクレッドだった。
「では、誰かがその衣装を着て……」
「ああ。司祭になりすまして貧民たちの警戒心を和らげたうえで、このビラを配っているに違いない。どうやら少し頭の回る奴のようだ……」
 サンクレッドが目を細め、虚空を睨みつけながら言った。


担当A「ようやく謎が解けましたね」

 ですね。ミステリ部分はここでだいたい終わりです。
 犯人は、どうやら司祭に化けて貧民たちを騙しているらしいとわかりました。
 ここから先は犯人を捕まえることと、さらわれた人たちを助けることが目的となるのですが……問題はそのための作戦です。
 サンクレッドが犯人を見つけるために考えたのが「コスプレ大作戦」!

担当A「ネコミミでも付けるんですか?」

 違いますよ!
 騙される側の貧民に化けようというのです。おとり捜査ってやつですね。職を求めている貧民のフリをしていれば、ニセ司祭が怪しいビラを押しつけてくるかもしれない。
 計画を聞いて、イセムバードが「古ぼけた羊飼いの(ウェザードシェパード)チュニック」と「古ぼけた羊飼いのスロップ」を貸してくれます。

 上下に質素な服を着て難民に化けたサンクレッドとガンバルンドは、自分たちが職を失って困っていると、居留地のあちこちで触れまわった。もちろん、宿など高くて泊れないという設定にして、自分たちが荒野で寝泊まりしていると告げることも忘れない。
 充分に触れまわったところで、ガンバルンドは打ち合わせのとおりに居留地の東の丘へと向かった。一足早く到着していたサンクレッドが、大きな木の根元に簡易のテントを張って待っていた。



「まさか……ニセ司祭が現れるまでここで寝泊まりするのか」
「そりゃまあ。しかたないだろ?」
 その簡易テントときたら、布一枚を屋根の形に三角に折って棒きれで支えただけというお粗末なものだった。雨が降ったときに少しでも風が吹いたら、ずぶぬれになりそうだ。おまけに、どう見ても男ふたりが寝転がるだけの空間はない。
「交互に寝りゃいいだろ。どうせ、こんなところで見張りも立てずに熟睡するわけにもいかないさ」
「まあ、荒野を旅するときはいつものことだが……」
 ガンバルンドだってわかっていた。これは人助けの任務なのだから、文句を言う筋合いではない。それに貧民らしいとはこういうことだ。だからこそ、彼らに付けこむような真似は許せないのだ。
 ガンバルンドとサンクレッドは、その場所でニセ司祭を待つことにした。


 ガンバルンドたちがニセ司祭を待つ場所は、キャンプ・ドライボーンからやや東に行ったところです。
 目印代わりにサンクレッドが立っていてくれるのでわかりやすいと思います。
 ちなみに、もう用はないだろうと、キャンプでもらった羊飼いの服を外してしまうとお話が続かなくなります。サンクレッドの頭上のアイコンが赤くなっていたら、自分の装備を確かめましょう。万が一にも服を捨ててしまった場合は、イセムバードに話しかけると再びもらえるようです。
 では、お話の続きを。

 貧民たちの誘拐が知られるようになり、彼らもさすがに警戒心を強めている。さらうのも徐々に難しくなっているはずだ。そういうとき、さらってくれと言わんばかりのふたりが荒野で寝泊まりしていると知れば……。
 夕暮れ近くなって、男が現れた。
 天幕に近寄ってきたその男は、ガンバルンドたちを見つけると、声をかけてきた。
「貧しき者よ、私はナル・ザル教団の司祭。もしや、あなたたちは職を探しているのではないですか?」
 白いローブを着て、白いフードを深くかぶった男だった。ガンバルンドからは顔はよく見えないが、話かけられたサンクレッドからは見えたようだ。わずかにサンクレッドは目を瞠った。
「あなたは……司祭様……ですか?」
「そうです。怯えることはありません。私たちに任せておけば必ずや職にありつけましょう」
「このビラは……」
 怪しいビラを受け取ったサンクレッドは──笑い出した。
 肩を揺すってさもおかしそうに笑うと、「お前だったのか」と言った。
「な、なに!?」
「お前がニセ司祭。アマルジャ族の共謀者ってわけか。
 なぁ、ガラの悪い商人……ウグストさんよ!」
 さっと立ち上がったサンクレッドが、司祭のフードを跳ね上げた。顔が露わになる。
 頭の側面の髪を刈り上げ、顎髭と口髭を生やした顔にガンバルンドは見覚えがあった。
 ウルダハの街で、貧しい身なりをした女性を泥棒呼ばわりしたガラの悪い商人だったのだ。
「な、なんで俺の名前を!? はっ! お前……」
 ウグストの顔がガンバルンドのほうを向く。ようやく気付いたらしい。
「俺をはめやがったな……」
「人聞きの悪いことを言わないでくれ。それに、皆を騙していたのはお前のほうだろう、 ウグスト!」
「ちょ、ちょっと待て。俺だって理由があったんだ!」
 サンクレッドの厳しい追及に観念したのか、ガラの悪い商人ウグストは、自分がニセ司祭をやっていた理由を明かした。だが、彼の言い分は同情に値するようなものではなかったのだ。
 商売の場所であるゴールドバザーをアマルジャ族に襲われ困っていたウグストは、彼らに取引をもちかけた。蛮族は、襲わない代わりに、クリスタルの運搬予定を流せといい、そして人を集めてアマルジャ族に引き渡せ、と要求してきた。
「なるほどな。そんなことがあったのか。だが、それならば「不滅隊」に相談するなどの手もあったはずだ。なぜ、そうしなかった?」


「……が……よかったんだ……」
「なんだって?」
「報酬が、よかったんだよ! 悪いか、ちくしょう!」
 ウグストが開き直ったように大声を出し、サンクレッドの瞳が熱砂のウルダハの荒野を凍らせるくらいに冷たくなった。

「自分の利益のために、人を、国を売ったのか……!」
 冷たい響きを含んだ言葉を投げつけられ、ウグストがたじろいだ。そのままきびすを返して逃げようとする。だが、ガンバルンドは回り込んで彼の退路を塞いだ。
「くっ、くそっ! またてめえが邪魔しやがるのかよ!」
「村の長が言っていたぞ。ひとを陥れるものは、最後にはその穴に自分も落ちる、と」
 ガンバルンドは背中の斧を外して構えた。
「な、何をする、おい……」
 ウグストの目の前には腰ほどの高さまである大岩が転がっていた。その岩に向かってガンバルンドは己の斧を叩きつけた。
 あっけないほどに簡単に、斧の左右に岩が分かれて倒れた。
 まっぷたつになった大岩を見て、すとん、とウグストが地面に腰から落ちた。腰が抜けたのだ。真っ青になった顔には脂汗が浮いている。
「あ……あ」
 ガンバルンドは斧を背中の留め金へと戻した。ウグストは倒すわけにはいかないのだ。まだ彼からはアマルジャ族との取引場所と時間を聞きださねばならない。
「取引に罠を張って、現場に現れたアマルジャ族から、誘拐された人たちの居場所を吐かせるんだ」
 サンクレッドがウグストを縛り上げながら言った。
 ガンバルンドは頷いた。
「お前はこの件をミンフィリアに報告してくれ」
「わかった」
 アマルジャ族に誘拐された人々はどこにいるのか。蛮族たちはいったい何のために彼らをさらったのか。彼らがクリスタルを集めている理由は?
「蛮神問題、と言っていたな……」
 ミンフィリアに報告すべく、丘を下り、キャンプ・ドライボーンのチョコボ留へと急ぐガンバルンドの胸に、かすかなざわつきがあった。
(この問題……まだもうひと波乱ありそうな気がするぞ……)
 ガンバルンドの悪い予想は意外なほど当たるのだった。

…………………………………………………………………………………………………………
●次回予告
 ついに明らかになる蛮神問題。
 アマルジャ族のたくらみとはいったい何だったのか。
 新生エオルゼア冒険記、ついにクライマックス突入です!
※次回更新は6月2日(月)です。

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