【劇場版 “文学少女”】天野遠子役の花澤香菜さんにTシャツをお見せしてしまいました
こんにちはー。
さて、“文学少女”の天野遠子ちゃんと言えば、いまや声優の花澤香菜さんなわけですが、先日その花澤さんにインタビューをする機会がありました。取材では、声のお仕事に取り組むようになったきっかけや、演技をするにあたって心がけている点などいろいろとうかがったわけですが、せっかくなので、花澤さんに“FT?”の“文学少女”Tシャツを見てもらっちゃいましたー!!
ある意味で遠子本人に遠子のTシャツをお見せするということで、微妙にドキドキもしたのですが、「ものすごく素敵ですね!」とおっしゃっていただけてひと安心。とても気に入っていただけたようです。お話をうかがってみると、花澤さん自身相当遠子役には思い入れが深いようで、「自分の人生を変える作品です。遠子とは、一生に一度あるかないかの出会い」とのことでした。
インタビューに同席していたファミ通.comのアニメ担当にして、生粋のアニメファンであるところの武藤先輩も、「最近は『“文学少女”』の小説を読むと遠子先輩のセリフが、香菜ちゃんの声で再生される」と漏らしておりました。武藤先輩のなかでは、急速な脳内変換が進んでいるようですが、花澤さんが遠子をさらに魅力的なものにしてくれているようです。そういう運命の出会いに立ち会えたぼくたちも、ムチャクチャ幸せ者なのかもしれません。『劇場版”文学少女”』がますます楽しみになってしまいました。
ちなみに、花澤香菜さんのインタビューの模様は、近日中にファミ通.comにてご紹介予定です。お楽しみに!
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“文学少女”Tシャツ(竹岡美穂Ver) |
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第13弾Tシャツプロジェクト 劇場版 “文学少女” |
名作文学をモチーフにした青春ミステリー“文学少女”が劇場アニメに! 主人公の井上心葉と、文学をこよなく愛する一風変わった少女、文芸部部長の天野遠子が、不思議な事件に巻き込まれていくことになる……。制作を手がけるのは、おなじみのプロダクション
I.Gだ。
2010年5月1日より全国順次ロードショー予定
■北海道/ユナイテッド・シネマ札幌
■東京/シネ・リーブル池袋
■名古屋/伏見ミリオン座
■大阪/テアトル梅田
■福岡/ユナイテッド・シネマキャナルシティ13
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[スタッフ] 原作 野村美月(ファミ通文庫) キャラクター原案 竹岡美穂 構成・脚本 山田由香 キャラクターデザイン 松本圭太 音楽 伊藤真澄 アニメーション制作 プロダクション I.G 製作 “文学少女“製作委員会 |
[キャスト] |
※『劇場版
“文学少女”』の公式サイトはこちら
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