ファミ通.com

ファミ通媒体メニュー



ツクールBlog

ツクールBlogのホーム | 2007年11月 »

2007年10月31日

RPG世界の職業

kawasihma.gifこんばんは、アーツ川島です。

昨日に続き、今日は「職業」について説明していきましょう。


■職業とは

RPGの世界には剣士や魔法使いといった”職業”があります。
主人公やパーティメンバーにとって、職業とはキャラクターの個性を定義付ける意味も持ち合わせていると思います。
主人公なら剣士タイプ、一緒に冒険する回復役の女の子は魔法使い、そうした個性を出せる要因の1つとして職業があると考えてください。


職業を設定する利点として1つ挙げるならば、それぞれの職業に対して”装備できる武器や防具を分けることができる”という点。

たとえば回復魔法を使う白魔道士に剣や鎧を装備させたくない場合があります。その場合、あらかじめ白魔道士の「装備できる武器」「装備できる防具」を決めておけば、チェックされていない装備品は装備不可となるため、装備を制限できることになるというわけです。

この部分は、こだわる方とこだわらない方がいるため、必ず設定しなければいけないというものではありません。自分の作るゲームに合わせて設定すれば良いのです。

特に初心者の方は、あらかじめ用意されている職業から選ぶだけで良いので、あまり気にすることはありません。慣れてきたら、自分で職業を作り出すことにも挑戦していきましょう。


「VX」では、戦闘時に通常は“スキル”と表示されるコマンド名があります。この部分を自由に作成できるようになった点が新要素です。
”魔法”や”必殺技”といった定番の名前ではなく、”演奏”や”超能力”というように、その職業に合わせたコマンド名を自由に決められます。戦闘中に個々のキャラクターの特徴が出せるようになったのは、細かいながらも嬉しい要素になっていると思います。


投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:56 |

2007年10月30日

どんな主人公が作れるの?

kawasihma.gifこんばんは、アーツ川島です。


本日「ツクールWeb」が更新されました。
今回の内容はデータベースです。

●データベースとは
RPGに登場する人物や装備品、アイテムやモンスターなどを作るところです。
今日はアクターについて説明してみましょう。


■アクターとは

アクターは直訳すると俳優です。物語を演じてくれる主要な人物を作るということです。
主要人物というのは主人公や一緒に冒険するパーティメンバーなどがそれにあたりますね。

村人やどこかの城の王様というのはここで作る必要はありません。あくまでも”パーティの一員になることが前提のキャラクター”をここで作ることになるのです。

彼らが戦闘などでどういった成長(レベルアップ)をしていくのかを決めたり、初めから身に着けている装備品を設定することになります。

マップを歩くときの歩行グラフィックと、文章を表示するときに見せる顔グラフィックを決めれば、キャラクターのイメージが沸いてくることでしょう。名前も自由に付けられます。
ある程度は定番のデータが用意されているため、初心者は名前とグラフィックを決めるだけで良いという手軽さです。


「オプション」では、要望の多かった”二刀流”を復活させました。通常は”武器と盾”という装備形式ですが、二刀流にすることで同時に2種類の武器を装備させることができるようになります。
”自動戦闘”とは戦闘時に勝手に行動するキャラクターを作る際にチェックします。例えば傭兵や、一時的に仲間になるキャラクターに使うと良いでしょう。プレイヤーに操作させたくない、または操作させないことでキャラクターの個性を出すことにもなります。

ほかにも”装備固定”、”強力防御”、”薬の知識”、”クリティカル頻発”というオプションがあります。重複させることができるため、上手に調節して個性溢れるキャラクター作りを楽しんでください。


投稿者: ツクールスタッフ 日時: 16:55 |

2007年10月26日

アレックスの冒険

オッス! ツクールがあれば、酢豚に入っているパイナップルも食べられるトシ重っす。ツクールがないと今でも食べられません。


今回は、プレイヤーの分身となってマップを歩き回るチビキャラについて小ネタを。

blog071026_1.jpg


チビキャラたちは「キャラクターセット」と呼ばれる画像ファイルで用意される。

blog071026_2.jpg
キャラクターセット


以前のブログでも触れられていたけど、これは『RPGツクール2000』とほぼ同じと考えていい。

ただし2000とちがって、1キャラクターあたりのサイズは任意。自由に決められる。では、どこを見て1キャラクターのサイズが決まるのか?
1キャラクターのサイズは、画像ファイルの、幅の1/12、高さの1/8のサイズから自動的に算出されるんだ。

blog071026_3.jpg


画像ファイル全体のサイズを等分して、自動的に1キャラクターのサイズが決まるあたりは『RPGツクールXP』と同じだね。


ちなみに、大きさがバラバラのキャラクターを同じセットに並べるとエライことになるので要注意だ。万能なツクールにだって限界はあるぞ。


謎の生物誕生の瞬間


さて、勘のイイ人なら、もう気づいているハズ。そう! 『RPGツクールVX』では、『RPGツクール2000』のキャラクターセットを、そのままもってくることができるんだ!
……マップとの縮尺までピッタリとは限らないけどな!


オレ、アレックス! なんだか平均身長の高い世界に来たみたいだ!


あ! 大切なことを忘れてた!
『RPGツクールVX』と『RPGツクール2000』ではキャラクターの上下左右の向きパターンの並べ方が異なっているんだ。もってくるときは、向きパターンだけはちょちょいと入れ替えてくれよな!

blog071026_6.jpg


それでは、今日はこのへんで。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:07 |

2007年10月25日

タイルセットについて

こんばんは、アーツ川島です。

今日はタイルセットについて説明しようと思います。



■タイルセットとは
マップを描く場所をキャンバスと見立てるならば、タイルとはいわば絵の具のようなもの。それらタイルが集合したものを”タイルセット”と呼びます。

ここ最近のシリーズ(2000/2003/XP)では、1つのマップに対して複数のタイルセットを重複して使用することはできませんでした。「RPGツクール95」を覚えている方であれば、「95」の素材構成に近いと思ってください。

”フィールド用に用意されたセット”、”屋内の小物が用意されたセット”と、最近のシリーズでは用途に合わせてセットを選ぶ必要がありましたが、「VX」では気にせず同時に使うことができるというわけです。
ストレートに使うのも良し、想像力を活かして何かに見立てて描くのも良しです。デフォルト素材とはいえ、作り手のセンスを活かせる場の1つだと言えます。




■A〜Eのタイルセットについて

A…海や地面、壁や床など、マップの地になるタイルが揃っています。
B…窓や看板、木や草、フィールド用の城や塔などが揃っています。
C…階段、タンス、ベットなど、主に屋内の小物が揃っています。
D…洞窟用の柱や出入り口、石像など、ダンジョン用の小物が揃っています。
E…ユーザー用の空きスペース。

00022a.jpg

A〜Dにはデフォルト素材が収録されており、Eには自作素材を入れて使用します。

なおA〜Dの画像はデータを差し替えることで自作素材と入れ替えることが可能です。
しかしオートタイルや影ができる位置が決まっているため、ルールを把握する必要があります。そのあたりの詳細はヘルプでフォローしているため、全部差し替えてやると意気込む方であればクリアできるかと思われます。




溶岩地帯のマップを組んでいたら、それを見たM局長が「俺も温泉行きて〜」と言っていました。



・今日の一枚

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:34 |

2007年10月24日

アニメーションのヒミツ

オッス! ツクールがあれば、素手でも玄武岩を割れそうなトシ重っす。武闘派です。


今日は、戦闘画面でドカーンとバクハツしたりするアレ、アニメーションについて紹介してみよう。


これまでは、アニメーション用のグラフィックを用意するときには、すべてひとつの画像ファイルに収めて用意しなければならなかった。
そのため、ほかのアニメーションと重複する部分があっても、それぞれの画像ファイルに同じグラフィックを含める必要があったんだ。

ところが、今回は同時にふたつの画像ファイルを読み込むことが可能に!

blog071024_2.jpg


たとえば、グラフィック1に「攻撃」のグラフィックを、グラフィック2に「炎」のグラフィックを設定することで「炎が付加された攻撃」を表現できる。

blog071024_3.jpg
グラフィック1:攻撃

blog071024_4.jpg
グラフィック2:炎

blog071024_5.jpg
ふたつを組み合わせると、こんな感じに!


つまり、重複して使いそうなグラフィックは、あらかじめ分けて用意しておけるわけ。
素材を効率よく用意することで、ゲーム全体のデータ容量も軽量化できるって寸法だね。

ちなみにアニメーショングラフィックのサイズ規格は『RPGツクールXP』と同じなので、そのまま利用することができるぞ!

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:43 |

2007年10月23日

直感的にマップが作れる「VX」

こんばんは、アーツ川島です。

本日、「ツクールWeb」の情報が更新されました。
今週はマップエディターの”オートタイル”と”タイルセット”について触れています。


さて、ツクールBlogではもう少し詳しく説明しようと思います。



■オートタイル機能とは

「ツクール」におけるマップの作りやすさの1つ。
例えば”海のタイル”の上に”地面のタイル”を置くと、その境界には自動的に海岸線ができあがります。これがオートタイル機能です。


また、選んだタイルが”木一本”の絵柄でも、
00011a.jpg


つなぐように描けば森林が出来上がります。
00011.jpg




■自動で影ができる

街やダンジョンを作るとき、壁となるタイルがあると自動的に影ができるという機能です。

例えば最初に地面を描きます。そこへ建物用のタイルを描くと、建物の右側に自動的に影が付きます。

00012.jpg

00013.jpg
これによって、初めてでも立体感のあるマップが作れるという利点があるのです。




■レイヤーは自動認識

レイヤーとは、簡単に言えばタイル同士の上下関係。
下にあるものを残しておきつつ、その上に別の絵柄のタイルを置きたいときに、レイヤーという機能は重宝します。

前作の「XP」では上層、中層、下層に分けて描くことができました。
しかし、どのレイヤーにどんなタイルを置けば綺麗に見えるのかを
意識しながら作るには、それ相応の慣れが必要でした。
よって「VX」ではレイヤーを自動で認識するようにしました。


たとえば草地とレンガ、その異なる地面の上に、細長い木を置こうとします。

00014.jpg

00016.jpg
このように地面の絵柄を活かしたまま、木を置くことができるというわけです。下地となるタイルが異なっていても問題ありません。


00018.jpg
ちなみに、別のタイルなどで描き直したときには一度に消すことができます(地面用のタイルを使った場合)。


言葉で説明すると何となくしか伝わりませんが、実際に使ってみると、
描きたい形を直感的に作れるようになっていると感じることができます。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:22 |

2007年10月19日

顔グラフィックのお話

オッス! ツクールがあれば、無人島でも8日間は生き残れるトシ重っす。9日目には力尽きます。

今日はツクールのもうひとつの"顔"、顔グラフィックを取り上げるッス。


すでに気づいていると思うけど『RPGツクールVX』では顔グラフィックの表示が復活しているんだ。
これらのキャラクターを描いていただいたのが、イラストレーターの皆川史生さん。

blog071019_2.jpg 

鮮やかな色使いがステキだね。

blog071019_1.jpg

今回は、特別に作成途中の絵も載せちゃうぞ。
M局長にはナイショだぜ?

顔グラフィックとはいえ、周りの部分もしっかり描いてもらってるのね。


……あ! そろそろM局長の巡回タイムだ!
それでは、みなさんアディオス。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:42 |

2007年10月17日

音楽のお話

オッス! ツクールがあれば、雪山でも裸で過ごせるトシ重っす。

しばらくイラストやゲーム画面のお話が続いていたので、ここらで新しいネタを投下するッス!


グラフィックと同じくらいゲームに欠かせないのが音楽。
『RPGツクールVX』では、サウンドクリエイターの北神陽太さんがBGMを担当しているんだ。


お名前を聞いてピンときた人は、かなりのツクール通。

そう! 北神さんといえば、元祖『RPGツクールDante98』や『RPGツクール2000』のBGMも担当された、ツクール界では伝説的な存在! トシ重的にもキタガミサウンドと(勝手に)命名して、毎日キレイなお水を供えているくらいだ。……ゴメン、ちょっとウソついた。


今回のツクールでは、ちょっと嬉しいサービスがあったり。
BGMを聞いて「あ! このフレーズは……」と思われたら、ニヤリとしてほしいね。ぜひ。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 18:06 |

2007年10月16日

ファンサイトキット、本日より配信!

オッス! ツクールがあれば、福神漬けなしでカレーもいけるトシ重っす。

なにやら公式サイトの方で、新しい動きがあった模様!


なんと! 本日より『RPGツクールVX』ファンサイトキットがダウンロード可能に!!

このキットには、ツクールのロゴやゲーム画像が入っていて、みなさんのブログやホームページで自由に使えてしまうのだ。


logo.jpg


game3.jpg


ただし、利用についてはガイドラインを読むことも忘れずにね!

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 20:29 |

2007年10月15日

パッケージイラストのお話

オッス! ツクールがあれば、ゴハン3杯はいけるトシ重っす。

ひさびさの新作が出るということで、急きょM局長より召喚されました。


ここだけのネタを! とのオーダーですので、まずはツクールの顔、パッケージイラストについてご紹介しちゃいましょう。

今回『RPGツクールVX』のパッケージイラストを描いていただいたのは、イラストレーターの隼 優紀さん。
黒の使い方がとても印象的な作家さんです。

vx_pack.jpg

個人的にはエルフの女の子が大人気の予感なのですが、いかがでしょう?
ちなみにアーツ川島さんは「ネコミミはいないのか……」とかつぶやいておりました。

"斜め"の構図のイラストは、ツクール史上初(!?)そう思って見ると、より新鮮な感じがしてきませんか?


さてここで、なぜか件数0のままのトラックバックについてお知らせです。

ツクールBlogへのトラックバックはセキュリティの関係上、認証制となっています。そのため、リクエストを受けてから反映されるまでに数日かかることがあります。

現時点で数件のトラックバックを確認していますが、実はちょっとシステムが不調で、みなさんには見えない状態。本当に申し訳ないです!

また、トラックバックを送った際にエラーが返ってくる可能性があり、その件も検証中です(エラーが返ってきても、実際には受け付けていることもあります)。

M局長、どうなってますか!?

ご不便をおかけしていますが、トラックバックのシステム復旧まで受付けは中断します。今しばらくお待ちください。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:05 |

2007年10月12日

「VX」紹介サイトなど

こんばんは、アーツ川島です。


目まぐるしい一週間でした…。
そういえば、各所で「VX」の紹介ページがアップされていることに今更ながら気付きました。ツクール部署で宣伝用の素材を作り、宣伝担当者さんにお渡ししたことを何気なく覚えています。あの時はテンテコマイだったからな…。



自社も含め、今わかっている紹介サイトを列挙してみます。漏れがあるかもしれませんがご了承ください。(以下、敬称略)

■ファミ通.com
http://www.famitsu.com/pcent/news/1211061_1341.html

■GAME Watch
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20071009/rpgt.htm

■アスキー
http://ascii.jp/elem/000/000/073/73529/

■4gamer.net
http://www.4gamer.net/games/043/G004379/20071009012/

■楽天woman
http://happy.woman.rakuten.co.jp/news/entertainment/story.html?q=10impressg03




「ツクールWeb」の情報のほうが少ないような、というツッコミは無しよ。ちなみに「ツクールWeb」は週一で更新する予定です。そちらも頑張ります。


ところで、みなさんがブログ等で自由に使える画像などを詰め込んだ、”ファンキット”のようなものはあったほうがいいのだろうか? ちょっと考えておきます。まぁ、M局長なら出せるなら出してしまえと言うのでしょうけれど…。そういえば今日は姿を見なかったな。どうりで仕事がはかど……視線を感じたので今日はこの辺で。






投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:17 |

2007年10月11日

「RPGツクールVX」 乗り物の復活

こんばんは、アーツ川島です。


前作、「RPGツクールXP」ではフィールドという概念を取り払ったために、乗り物がなくなりました。
そこで「RPGツクールVX」では、改めてフィールドを作れるようにし、乗り物も復活させることになりました。

世界の広さを視覚的に認識させるには、世界地図はやはり効果がありますね。




業務に集中しているといつのまにかM局長に背後を取られていました。いつものノリだけの会話に話半分で聞いていたら”知っている四字熟語を言ってみ?”とおぼしき問いを突き付けられたため、「四字熟語」と返しておきました。


投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:05 |

2007年10月10日

「RPGツクールVX」の素材について

こんばんは、アーツ川島です。



「RPGツクールVX」の発表に反応の声が聞こえてきてこちらも嬉しいです。時間さえあれば多くのブログやサイトに足を運んでみたいものです。

さて、そうした声の中に「XP用の素材を作っていたところだった」というコメントも耳に入ってきました。というわけで、今日はそのあたりのネタです。



前作の「RPGツクールXP」用に素材を作っていた方には朗報だとは思いますが、

・マップチップの1マスのサイズは「XP」同様、32×32です。ただし並び替えが必要です。
(修正:10/12)

・キャラクターは”8キャラ1セット”という「RPGツクール2000」と似たファイルの持ち方です(ただし向きが異なるので並び替えは必要)

・また、セットにしなくても”1キャラのみのファイル”でもOKとしています。



いかがでしょうか?
素材を作成されている方、ぜひそのまま続けていただきたいと思います。



まるでクロールのような足取りで歩み寄ってきたM局長。
いつもながらノリだけの命令を下して去っていきます。
要約すると「トラックバックも受け付けろ」ということらしい。




00004a.jpg

↑「VX」では”吹き出しアイコン”がカンタンに表示できます。

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:00 |

2007年10月09日

「RPGツクールVX」発表!

こんばんは、アーツ川島です。

ついに「RPGツクールVX」が発表となりました!
【ツクールWeb:RPGツクールVX紹介ページ】


パッケージイラスト、今回も気合い入っています!
決して熟練したパーティではなく、
まさにこれから冒険に旅立とうとしている若き冒険者たちの姿。
これからツクールを使ってみようと思った方にシンクロすると良いですね。


ページ下にある4枚の画面写真。
これを見ると「XP」か「2000」かという印象を持たれるところでしょうか。
どちらの良いところも継承していると思ってください。
ちなみに戦闘画面ですが、背景がウネウネ動いています。


……というわけで、
今言える範囲で何か語れよというM局長の命令を遂行したところで、
業務に戻ろうと思います。






00003a.jpg

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 19:16 |

2007年10月05日

はじまりました

こんばんは、アーツ川島です。

この忙しい最中にブログを書けとのお達しが!
というわけで、唐突に始まりました「ツクールBlog」。
果たして何を書けばよいのやら。

10/9に何かあります!

これでよいですかM局長!?
部署全体がとにかくテンテコマイなので、すみません今回はこの辺で!

投稿者: ツクールスタッフ 日時: 20:43 |