オトナファミBLOG2008/03/19 (水曜日)カスピアン王子に会った!『ナルニア国物語』ぷおおおぉ〜ん 昨日に続いての角笛よ。 今日は六本木のザ・リッツ・カールトン東京で、カスピアン王子ことベン・バーンズさんの取材に立ち会ってきました! イケメンだー! スラーとしてて、そしてお顔が、すんごい小さい! アイドルみたい。
「へえ、ゲーム雑誌なの? スポーツゲームは結構やるよ。それから『ギターヒーロー』が大好きなんだ」 ひゃー! そうなんですか!? さらに詳しいインタビューは、週刊ファミ通本誌で掲載予定なので待っててね。
投稿者 defront_otona : 20:40
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2008/03/07 (金曜日)デップもいいけどヘイデンもねジョニー・デップさまごめんなさい。 『Mr.&Mr.スミス』や『ボーン・アイデンディティー』のダグ・リーマン監督によるSFアクション大作『ジャンパー』が、3月7日、つまり今日から公開なの〜!
▲エジプトのスフィンクスの上できめてみる
▲紫色ではないのだよ
▲左:ロンドンのビックベンにて。右:彼女に何を伝えてるの? おまけ。 "ジャンパー"が世界各国を巡るので、取材中、話題は旅のことに。雑誌には掲載できなかったので、はみだしインタビューをひとつ紹介しちゃうわ。 −−旅行は好きなのかしら? ヘイデン:「旅行はほんとに大好きで18、19の時から、つねにトランクケースを用意しているよ」 −−小説『クヌルプ』が好きだと聞いたけどその影響? ヘイデン:「ヘルマン・ヘッセの大ファンで、若いころ一番好きだったんだ。僕は俳優としていろいろな所を旅するけど、俳優じゃなくなっても、たぶんクヌルプのように世界を彷徨っていたと思う。今回"ジャンパー"として各国を旅行できたのはご褒美のようなもので、ほんと楽しんだんだ」 若いころって、まだ20代じゃん、、、って心の中で羨ましく思ったロボ美。ヘイデンがクヌルプを演じたら似合いそう。始終笑顔の2Dでも3Dでもない本物を目の前にすると、マジで見惚れるわよ。 でも、ロボ美には、デップさまもいる。 そんな無用な心配をする前に、締切を気にしろ!
投稿者 defront_otona : 14:48
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2008/01/29 (火曜日)エンターブレイン新年謝恩会は人がいっぱい今日は、2008年エンターブレイン新年謝恩会 ってのが開催されてる模様よ。編集部、いや会社全体が、どことなく静かです。ちなみに去年はこんな感じだったのね。今年のロボ美は恋に仕事に忙しいので、謝恩会には行かず、このblogを書いてるのよ。 ▲毎度おなじみホワイトボード
と、そんなところに、チップス小沢からメールが来たわ。こ、これって! ▲高田総統よ! 左にいるのはモンスターK、川田利明よー!
投稿者 defront_otona : 22:06
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2008/01/21 (月曜日)マシュー・フォックスさんに取材!寒くて故障しそうなロボ美です。へくしょーい。みなさんは風邪などひいてませんか? さて、今日は映画『バンテージ・ポイント』(3月より サロンパス ルーブル丸の内ほか全国)に出演したマシュー・フォックスさんの取材に行ってきました。ドラマ『LOST』の主人公・ジャック役でブレイクしたナイス・ガイです。ジャックも、遭難した島で困難を切り開いていく役どころだけど、『バンテージ・ポイント』では大統領を警護するシークレットサービスというガッツの必要な職業のキャラを演じているよ。
▲『バンテージ・ポイント』と、マシュー・フォックスさん
取材が終わって胸がドキドキのロボ美は、興奮を落ち着けるためペニンシュラのロビーの喫茶でお茶したの。途中で気がついたんだけど、ここって生演奏なのね。こ、高級だわ。
▲アフタヌーンティーのセットは3200円よ!! ギャーッ
投稿者 defront_otona : 19:30
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2008/01/09 (水曜日)今度のジョニー・デップはフリート街の悪魔の理髪師
アイ ラブ
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ジョニー!
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![]() ジョニー・デップ ――悪魔のような人物に扮した気持は? ――ティム・バートン監督と組んで6作目ですが、監督の好きなところ、尊敬しているところを教えてください。 ――ところでご自身の味はどんな味だと思います?
これを聞いたジョニー・デップが ――『シザーハンズ』をミュージカルにするというのはどうでしょうか? またジョニーいじりね。さすが相思相愛だわー! ……と、そんな感じで記者会見は進行していきました。 1月19日公開の『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』、来週18日発売の週刊ファミ通でも特集しているので、ぜひチェックしてね!
(C) 2007 Warner Bros. Entertainment Inc. and DreamWorks LLC. All Rights Reserved.
投稿者 defront_otona : 18:10
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2007/12/04 (火曜日)『アイ・アム・レジェンド』ウィル・スミス来日会見今日は『アイ・アム・レジェンド』主演のウィル・スミス来日会見へ行って来たよー。会場は六本木・グランドハイアット東京。 映画のあらすじは……
12月14日(金)日米同時公開
▲左から製作・脚本のアキバ・ゴールズマンさん、ウィル・スミスさん、フランシス・ローレンス監督
「東京は好きだし、今日はいい天気だし、映画はいい映画だし、でもちょっと騒ぎすぎちゃってアホみたいですね、Ahhhhhhhh!」 Q 「地球最後のひとりになったらどうしますか?」 等々、映画のシリアスなトーンとは違って陽気な会見でした。ロボ美は地球最後のひとりになったら、映画を見習って、怖いけどいろいろ体当たりして生きていこうと思ったよ。社長室に入っちゃったりしてもいいかな。あ、そもそも生き残れるかが問題だけどさ。
投稿者 defront_otona : 18:22
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2007/10/31 (水曜日)とにかく見るのよ、笹野高史さんロボ美です。今週末、いよいよコタツを出しますよー。 やっぱりコタツでミカンなんか食べながら観るテレビは最高ですよね。 もうね、テレビでも映画でもとにかく観たら出ていらっしゃる。
▲写真撮影時、ファンの方と会話される一幕も。 木村拓哉さんが表紙を飾る前号を渡すなり「ああ、旦那様ですねー」(『武士の一分』のときに、木村さん演じる三村新之丞の家の中間役で出演)。 オトナファミの誌面には、笹野さんが役者を志したきっかけや、よく出演する三木聡監督作品について、コアなバラエティー番組ファンのあいだで人気を博した『環境野郎Dチーム』のことなどを伺っています。 ※特集内容についてはこちら が、じつはロボ美が気になっていたのは、役者としてご活躍されている4人の息子さんのこと。
とすっかり父親の顔に。 今後も映画出演作目白押しの笹野さんのインタビュー。
投稿者 defront_otona : 21:22
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2007/10/12 (金曜日)矢野顕子×くるり、一夜限りのスペシャルライブ新しいiPodが欲しいロボ美です。買えば? って言わないでね。 そんなロボ美ですが、WOWOWの音楽番組「Music Bar 音の系譜」の公開収録に行ってきました。会場は横浜ブリッツ、出演アーティストは矢野顕子×くるり! 豪華だわあ。「Music Bar 音の系譜」のコンセプトは、長いキャリアを誇るアーティスト×いま旬アーティストのコラボレーションの妙。世代を超えて響く音の美しさ、なのだそうです。 まず矢野顕子さんはレイ・ハラカミさんとのユニット"yanokami"として登場。矢野さんのピアノと独特の声質、そしてレイ・ハラカミさんのサウンドが心地いい感じ〜。矢野さんは旅行時に必ず、自宅にたくさんあるぬいぐるみの中から"ひとり"連れていくことにしてるそうで、そのリアル系猫ぬいぐるみ君もステージにちょこんと座ってすごくかわいかったです。 そして矢野さん×レイ・ハラカミさん×くるりの岸田繁さんの3人で、くるりの『ばらの花』を演奏。もともと名曲なんだけど、とっても素晴らしいコラボレーションで、もうロボ美ウットリして、ジンジャーエール飲みたくてたまらなくなったわ。このユニットの名は"yanokamida"だって。結成したばかりなのに、その場で解散しちゃって、残念!
▲美しくてほんわかしたライブでした。 写真提供:WOWOW
投稿者 defront_otona : 19:43
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2007/10/12 (金曜日)骨盤!骨盤!チャオ、ロボ美です。生きてるよ。 10日に幕張メッセにて行われた任天堂カンファレンスに、ロボ美も行ってきました! なんか、さっき行った気がしてのんびりしてたんだけど、時計見たらもう一昨日の話なのね。ずーーーっと起きてるからもうよくわからないの……。 泣き言はおいといて。 ![]() さらにまさかの『モンスターハンター3』の制作発表。あれ、『3』はPS3で出すって(省略) ![]()
![]() 『Wii Fit』の詳細や、その他の新コンテンツなど、カンファレンスの詳細は次号のオトナファミでチェックしてね! NEWS PICK UPのページに載ってます★
投稿者 defront_otona : 00:34
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2007/08/03 (金曜日)おやつはやっぱりベビースターポテパラリン♪ ロボ美です。 仕事中に何食ってるかって言うと、これ、みんな大好きなおやつ・ベビースター! &その他のおやつカンパニー製おやつたち! ![]() 実はベビースターの製造元であるおやつカンパニーさんに取材に伺ったんだけど、帰りにお土産としていっぱいいただいてきちゃったの★ 「でも、悪いですよぉ〜」なんて言わずに「きゃー! ありがとうございます!」って素直にもらってきたわ。人間、素直が一番だと思うの。私ロボだけど。いただいたベビースターは編集部のみんなで美味しくポリポリしてます。終わりの見えない修羅場中の非常食です。 そんなわけで、次号のオトナファミでは"直撃! おやつカンパニー ベビースタークロニクル"と称して、ベビースターを大特集。歴史はもちろん、地域限定のあんな味こんな味、テスト販売で消えていった幻の味などがわかっちゃうの。楽しみにしててね!
投稿者 defront_otona : 20:43
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2007/08/02 (木曜日)バイオハザードでロボ美、絶滅。だいぶ聞きなれたけど、ほんとすごい苗字だと思うのよね、ジョヴォヴィッチ。 今年11月公開予定の映画『バイオハザードIII』の記者発表に行ってきたわよ。遅刻寸前で、六本木駅からヒルズまで全力疾走したら、オイルがダラダラ噴出しちゃった。あっちぃ! 夏が来たわ〜。会場は冷房ガンガンで急速冷却完了。 まずは特別上映映像を鑑賞。これが、かなりおもしろそう! そしてミラが登壇! なんと妊娠6カ月という身重の体での来日。
▲3年ぶり5度目の来日
▲表情豊かにトーク
▲劇中に登場するBMW K1200R かっこいい〜
ミラ 砂漠でのシーンは気温が50〜60度にもなるし、あらゆるものに砂が入るし、たいへんだった。監督は脱水症状で1週間入院しちゃったし。モーテルのシーンを撮影後、使ったソファの下でサソリが見つかったり。自然との闘いが大変だった! 質疑応答後、倖田來未さんからのビデオレターが公開! 映画のイメージソングを手掛けるという発表がありました。
▲「ミラさんに会いたい」と言ってました
投稿者 defront_otona : 23:31
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2007/07/13 (金曜日)ぴあさんが『エロマンガ島の三人』取材してくれました13日の金曜日、みなさまいかがお過ごしですか。 昨日はWeeklyぴあさんの、『エロマンガ島の三人』書評のための長嶋有さんインタビューに同席させていただきました。 ちょうど雨足が強い時で、予定していた井の頭公園での撮影は中止。てなことで急遽、老舗焼き鳥屋「いせや」さんの軒をお借りしての撮影になりました。安くて美味しいいせやさんで一杯引っかけたかったけど、我慢我慢。
投稿者 defront_otona : 14:50
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2007/06/29 (金曜日)『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』記者会見今日は『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』記者会見のため、六本木のグランドハイアット東京へ行ってきました。
▲テレビカメラがたくさん入ってたわ
▲主演&プロデューサー
▲6年前はこんなチビっ子だったのにね。
――ファンレターは多いですか? ひー、なぜそんなプレゼントを? ――ハリーと、チョウ・チャンとのキスシーンはどうでした? ひー!
投稿者 defront_otona : 18:10
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2007/06/13 (水曜日)『スキヤキウエスタン ジャンゴ』会見貧乏暇ナシ、ロボ美です。
ものがたり 壇ノ浦の戦いから数百年。源氏ギャングと平家ギャングが、村に眠るお宝をめぐり抗争を繰り広げる世界。そこへ流れ着いた、凄腕ガンマン。戦いはますます加熱していく…… ……って、あまりよくわかんないけど。
▲ずらり勢ぞろいです 三池監督 「命がけの戦いを描く作品に仕上がると確信してます」 伊藤英明 「英語が苦手なので、監督に『日本語でもイイヨ』と言われました」 木村佳乃 「怪我することもある過酷な撮影でした」 桃井かおり 「『SAYURI』に勝ったと思います」 そして、なぜだか出演しているクエンティン・タランティーノ 「三池監督ノ作品、大好キ! 自分ノ役ハ早撃チトカ衣装トカ格好ヨクテ最高!」 タランティーノさん、しゃべりだしたら止められない止まらない。
投稿者 defront_otona : 21:15
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2007/05/23 (水曜日)ジョニー・デップ来航
アイ ラブ
ジョニー!
ふぅ。こんにちは、ロボ美です。冒頭から叫んじゃってごめんなさい。 今日は、公開が明後日25日に迫った『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』の来日記者会見に行ってきたよ! 生デップ! オイルが鼻から噴出しないか心配しつつ、キャスト&スタッフの方々にお会いしてきたよ。
▲左から、ビル・ナイ、ジェリー・ブラッカイマー、チョウ・ユンファ、ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、ゴア・ヴァービンスキー、ジェフリー・ラッシュ
会見会場は超満員で熱気むんむん。司会の方が「それでは、会場の方から質問をうけつけます」って言った瞬間に物凄い数の手があがっていたわ。以下、コメントをまとめてみたよ。ネタばれのところは見えないようにしてあるので、読みたい人はドラッグしてみてね。
ジョニー・デップ
――3部作が終わって、今の心境は?
「最後にはジャックにさよならを言わなきゃいけないと、常に考えていた。でも、これが本当に最後なのかは誰にもわからないよ」 ――ジャックの心境は? 「俺は今どこにいるんだ? っていうかな(笑)」 ――名プロデューサーであるジェリー・ブラッカイマーの手腕は? 「彼ならではのやり方で色々なことをやり遂げてくれた。プロデューサーが新しいものを生み出すのを見るのはうれしかったよ」 ――3部作を通して得た"宝物"はなに? 「経験だね。素晴らしい経験をさせてもらったよ。この経験はずっと持っていきたいね」 ――デイヴィ・ジョーンズを寿司にして食べる勇気はある? 「ぜひ! でも怖い思い出があるので……。ここではいえませんが」 ――自分の子供たちに観せた? 「1,2部は全部観たよ。3部はところどころだけ。僕もまだ観てないからね。子供たちはパパが海賊だと誇りに思ってくれている。子供と剣のおもちゃで遊んでいると、ついジャックが出てきて「パパ、違う役もやってよ〜」っていわれてる(笑)」 ――いちばん自由を感じるときはどんなとき? 「海にいるときだね。ボートに乗っていてもいいし、泳いでもいいし。海にいるときがいちばんリラックスして自由を感じるよ。(自由がほしいとかんじるときは?)毎日、7,8分おきごとに思うよ(笑)」 オーランド・ブルーム 「お気に入りのシーンは、ジャックが40人も出てくるところ! あと結婚の最後もだね。20代半ばでこの役をもらって、海賊を演じられるのがうれしかった。今年30歳になるけど、監督、プロデューサーに恵まれて幸せだったよ。僕はウィルの常に真剣なところが好きなんだ。エリザベスや父を助けるときに、何も恐れずに進む。デイヴィ・ジョーンズ食べてみたいね。彼を食べられるレストランを開きたいな(笑)」 チョウ・ユンファ 「今日は新人ということで、フレッシュな印象を与えるように緑の服を着てきました(ジョニー「僕も緑じゃなくてすみません。次は着てきます」、オーランド「僕も」(笑))。新人なのに、キャストがみんな家族のように扱ってくれてうれしかった。現場から離れるのが惜しくなるくらい。みんなスーパーマンなんじゃないかというくらい、すばらしいシーンを作っていたよ。その苦労を思うと、どのシーンもイチバン!だね。プレミア試写会が終わったら、原宿に行って九州ラーメンが食べたいな(笑)。」 ビル・ナイ 「デイヴィ・ジョーンズの魅力はミステリアスなところだね。世界に、デイヴィを待ってる女性がいる。今作ではなぜ彼がこんな姿、人間になったのかがわかるよ。デイヴィ・ジョーンズの姿はすべてCGで作ったんだ。撮影中は顔中に白い玉をつけてね(モーションキャプチャー用機材)。そんな哀しい姿で歩いていたとき、同じ姿のデイヴィ・ジョーンズの手下役たちを見つけて、思わず抱き合ったよ。イカとしては予想外だったナオミ・ハリス(ティア・ダルマ役)とのやさしいシーンが気に入ってるよ。あと、嵐の中でもあの歩き方をするジョニー、最後の大渦のシーンがすばらしい。(生まれ変わったらデイヴィ・ジョーンズになりたい?)NO。絶対NO」 ジェフリー・ラッシュ 「今回は妻とふたりの子供といっしょに来ました。来日できてうれしい。お気に入りのシーンは俺が出てるところ全部。1部で死んだと思ってたからね。背景でも、自分が出てるシーンはすべて!」 5月25日発売の週刊ファミ通では、本作の特集を掲載してるよ。合計30名に当たるプレゼントもあるのでみんなみてね! ふぅ。目の保養もできたし、オトナファミ制作をがんばるかなー!! こちらは6月20日発売です。買ってね〜!
投稿者 defront_otona : 15:07
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2007/05/18 (金曜日)原恵一監督&河童のクゥにインタビュー『映画 クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』や『アッパレ!戦国大合戦』で、世のオトナを号泣させた原恵一監督。 そんな原監督が5年ぶりとなる新作を発表。 ▲夏休みのお供にどうぞ。
クゥと少年の成長を綴ったファンタジー作品。 というわけで本日、原恵一監督にインタビューをしてきました!
▲テレフォンショッキングのよう。 監督が20年間大事に温めてきたという『クゥ』の企画。 原監督インタビュー&作品紹介は6月20日発売のオトナファミに掲載。
投稿者 defront_otona : 23:32
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2007/05/09 (水曜日)オ・ト・ナな東京ミッドタウンに潜入!東京の中心で愛を叫ぶ…… けど返事をもらえないロボ美です。 (オイルがでちゃう、だってロボットだもん) お仕事で東京ミッドタウンに初潜入しちゃったわ♪ 東京ミッドタウンといえば、東京で今一番ホットでオ・ト・ナなスポット。 5つ星ホテル「ザ・リッツ・カールトン東京」でも話題よね! 雰囲気はさすが“東京の中心”っていうだけあって、オサレなマナに満ちてるわ。 水が流れるガラス張りの天井とか、やわらかく光るフロアとか、吹き抜けドドーンとか。 ロボ美もガラス張り&吹き抜けになって、モダンに生まれ変わりたいなと思いました。 ![]() ▲エントランスは「ビッグキャノピー」と呼ばれるガラス屋根に。 ![]() ![]() ▲B1から4Fのガーデンテラスまで吹き抜けになってます。 そんなこんなで、試写室がある地上34階へ。 ス、ス、ス、スゲーッ! ここからだと東京で今一番ホットでオ・ト・ナなスポット、東京タワーがドドーンですよ! 試写会の前に、もう1本ステキな映画を観ちゃった気分。 ![]() ▲スゴーイ夜景! ロボ美のテンションが上がった! あーハラ減った! 試写会が終わったら、B1Fに入ってるロボ美の大好きなトンカツ店「平田牧場」でブタミン補給して帰りましょ♪ みなさんも週末は東京ミッドタウンに遊びに行ってみては?
投稿者 defront_otona : 15:10
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2007/04/27 (金曜日)DMCをタワレコでKOUNYUセヨ俺には友だち恋人いねぇ!! ロボ美です。 本日はスタッフ全員が信者のデスメタル・ギャグマンガ『デトロイト・メタル・シティ』(以下、DMC)3巻の発売日。
▲タワレコをクラウザーさんがレ●プ! タワーレコード渋谷店にて『DMC』3巻発売記念のイベント"D.M.C×TOWER RECORDS"が開催されていた。
▲ゴートゥDMC! ゴートゥDMC! この悪魔的集会で行われた"サタニック・コラボ・コレクション"なる企画。
▲入れるのは指名手配者のみ……
▲禍々しいTシャツが磔に コラボメンバーは
▲『ハチクロ』の羽海野チカは今夏ヤングアニマルで連載開始
▲左からP'UNK〜EN〜CIEL、木村カエラ、ジョージ朝倉
▲著者の母・啓子さんのTシャツ……って、写真!! 会場の片隅にはおみくじコーナーやスタンプ台など、根岸的なゾーンも。
▲おみくじは大凶を出して資本主義の豚的な喜びを得よ DMC信者は確実にビショ濡れの"D.M.C×TOWER RECORDS"は4月28日(土)、29日(日)も開催。
投稿者 defront_otona : 22:28
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2007/04/17 (火曜日)『スパイダーマン3』記者会見5月1日公開の『スパイダーマン3』来日記者会見へ行ってきたよ!
監督コメント 「ピーターという普通の青年が成長していくことが『スパイダーマン』シリーズのテーマ。人間関係をちゃんと描くことも大事にしています。人間として成長することの中には恋愛や友情、そして何かを犠牲にすることなどを描こうと思っています」 キルスティン・ダンスト 「1に出演したのは17歳になってすぐ。今は、もうすぐ25歳。自分も(自分の演じる)MJも、その間に大きく成長しました。MJは一生懸命自分を探し生きてきた。勇気のある彼女を演じることで自分も成長しました」 トビー・マグワイア 「『スパイダーマン3』への挑戦は自分にとって興奮することだった。それは、いままでにない領域の物語への挑戦があったから。俳優として、自分も大きく成長したと思います」 ……と、「成長」がとってもキーワード。ああ、「成長したい」って言えるのって、ホントにステキだわ!
▲主演の2人、トビー・マグワイアとキルスティン・ダンスト
投稿者 defront_otona : 16:44
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2007/04/12 (木曜日)『名探偵コナン』ご一行に謁見
▲コナン応援団の井上和香さん&山本梓さん。ポーズがステキー。 体は大人、頭脳は子供! ロボ美です。 去る4月10日に映画『名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)』の完成披露試写会が行われました。 コナンファンの家族やらおんにゃのこやらで熱気ムンムンの会場。
▲左から眠りの小五郎と神谷明さん、名探偵コナン君と高山みなみさん、
▲小五郎が出るだけでお客さん大爆笑 高山みなみさんから「思わず息を止めてしまうようなシーンがたくさんありますので、皆さん息を止めないで観てください」という注意が! 『紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)』の観どころは、推理だけでなくアドベンチャーも楽しめるということ。今流行の海賊というキーワードも出てきます。 ![]() 週刊ファミ通5月4日号(4月20日発売)では、コナン応援団の井上和香さん、山本梓さんのコメントに加え、な、な、なんと、原作者である青山剛昌先生のインタビューも掲載します。 『名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)』は4月21日より公開。 (c) 2007 青山剛昌/小学館・読売テレビ・日本テレビ・小学館プロダクション・東宝・TMS
投稿者 defront_otona : 00:44
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2007/04/07 (土曜日)『大帝の剣』本日から全国公開!お前の考えてることは全部まるっとお見通しだ! 今日は『TRICK』の堤幸彦監督、阿部寛さんコンビの最新作、映画『大帝の剣』の初日でした。出演者さんたち、監督、夢枕獏先生の舞台挨拶が行われるという噂を聞きつけ、行って参りました銀座・丸の内TOEI! 劇中に登場する怪人・破顔坊&権三の前説が終わると、メインキャストの阿部寛さん、長谷川京子さん、竹内力さん、黒木メイサさん、堤幸彦監督、原作者の夢枕獏先生がご登場。キャー! みなさんカッコかわいくてロボ美のささやかな胸が破裂しそうでした! 阿部さん「ワイルドな役が久しぶりだったので楽しかったです。一番楽しかったのは待ち時間(笑)。ちなみに、竹内さんや遠藤(憲一)さんはずっと特殊メイクでの撮影だったので、素顔を見れたのは結局打ち上げの時でした」 長谷川さん「小さいころに観た特撮ものの世界にいるみたいでした。宇宙人が乗り移っているときは、阿部さんの声を真似るようにがんばったんですけど、完成版を観たら声が加工されていました。意味ないじゃん(笑)」 黒木さん「私は男役だったんですが、衣装を着たときにみんなから『違和感がない』って言われて複雑でした(笑)」 竹内さん「俺も大好きな映画で、知り合いにチケット配りました(笑)。アクションで飯を食ってきた者として、全てにおいてベストを尽くしました」 夢枕先生「背の高い阿部さんが大剣を振るう様はとてもかっこよかった! 身長を5センチ分けて欲しいです(笑)」 堤監督「遊園地のお化け屋敷みたいな映画を目指して作りました。楽しんでもらえたら5人にオススメしてください。そして、その5人がまた5人に勧めて(略)」 最後は客席に降りて、破顔坊のお面を被った500人のお客さんたちとハイ、チーズ☆ミ 現在発売中のオトナファミ春号では、そんな『大帝の剣』の特集をやっちゃってます。ここでは語られなかったさまざまな暴露話&事実が、阿部寛さん、竹内力さん、宮藤官九郎さん、堤監督、夢枕獏先生のインタビューによって明らかに! みんな買ってね♪
投稿者 defront_otona : 22:42
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2007/03/28 (水曜日)デスマスクと私「お前、何座?」 こんな会話をしたことがある方も多いのじゃないかしら。 そんな思い出話ができるほど、少年たちに熱くヒットした
『リングにかけろ』、『星矢』の裏話や、車田流の創作スタイル、これから描きたい漫画などなど 読みたい? 車田先生のご尊顔を拝したい? プレゼントも載ってるよ!
投稿者 defront_otona : 19:57
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2007/03/03 (土曜日)『スパイダーマン3』ご一行様に突撃!ホントにあと10日後にこの本出るのかしら? 『オトナファミ』春号の、書いていないページの山を目前にして、超絶疑問形のロボ美です。え、blogより原稿書くべき? おーほほ。
▲これは木曜の会見の写真です 取材では…… 左 トビー・マグワイア(ピーター・パーカー/スパイダーマン役) 中 ジェームズ・フランコ(ハリー・オズボーン/ニュー・ゴブリン役) 右 アヴィ・アラド(製作) 取材は分刻みのスケジュール。目が回りそうだったわ〜。最後はトビーの写真撮影で終了しました。
▲トビーを撮影する大部屋には機材が所狭しと
投稿者 defront_otona : 00:37
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2007/03/01 (木曜日)待ちきれない!『スパイダーマン3』特別上映会へ行ってきたよすぱいだまーん、すぱいだまーん♪ 映画はまだ完成していないので、およそ30分間の特別編集映像が上映されたの。ピーター・パーカーが、また今回もタイヘンな目に遭うのよ! 今回はニュー・ゴブリン、サンドマン、そしてヴェノム。と、敵がいっぱい。赤毛のMJとの恋路も険しい。とにかくCG山盛り、アクション満載に仕上がりそうよ。 映像上映のあとは、主演のトビー・マグワイア、ジェームズ・フランコ、そして製作アヴィ・アラドのTHE3名様が登壇したのでした。写真はあとでアップしますね。
▲会場から出たらなぜか日本テレビの人にカメラを向けられ、取材を受けるチップス小沢
投稿者 defront_otona : 16:05
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2007/02/20 (火曜日)今日はギロッポンよーつまり六本木よーYes!I am Robomi。
▲写真だとなんだか暗いわ。もっと明るいですホントは。
投稿者 defront_otona : 15:45
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2007/01/31 (水曜日)映画『世界最速のインディアン』監督取材ここは築地の聖路加タワー。 あ、病院に来たんじゃなくて、タワーの上階にあるソニー・ピクチャーズさんにお邪魔したの。
▲オーストラリア出身、その後ニュージーランドに移住の南半球マン。 主な監督作はトム・クルーズの『カクテル』や『スピーシーズ 種の起源』、『13デイズ』、最近だとコリン・ファレルの出世作『リクルート』など。ロボ美は火山爆発ムービー『ダンテズ・ピーク』がお気に入りだけど、とにかくいろんなジャンルの作品を手掛けている監督。 本作は実在したニュージーランドのおじいさんが、<インディアン>という名のバイクを駆り、寄る年波や金欠や心臓病に負けず、世界レコードに挑戦するまでを追う物語です。『羊たちの沈黙』アンソニー・ホプキンスが、主人公のバート・マンロー役なのよ。
▲伝説の男を演じたのは『ハンニバル』アンソニー・ホプキンス ―― 映画中に出て来るマンローのセリフ、「夢を追わない人間はキャベツと同じだ」とか「顔にシワはあっても心は18歳」とかは、実際に彼が言ったことなんですか? 監督 その通りなんだよ。私は延べ1ヵ月半くらいの間、まだ存命だった彼と一緒に過ごしたことがある。その時聞いた言葉なんかを使っているんだよ。 この続きは週刊ファミ通 2月16日号(2月2日発売)で! ひたすらスピードのために生きた男の伝説を綴るヒューマンドラマ、公開が待ち遠しいです。
▲ソニーさんからの眺め。すごーい
投稿者 defront_otona : 23:30
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2007/01/25 (木曜日)ロボ美感激! 松本人志が監督に!お笑い界のカリスマ、松本人志が映画初監督! &企画兼主演! しかも緊急記者会見を開くという噂をキャッチ! 前の晩からテンション上がりっ放しのロボ美は、寝ないで会見に行ってきましたー! ということで会見の2時間半前、会場の"東京プリンスホテル パークタワー"に到着。ムダに早かったかしらん? 中に入って驚いたのは、シークレットサービスばりに気を張る関係者の厳戒態勢。物々しい雰囲気の中、ロボ美も負けじと鼻息を荒げて強行突破! 1番に受付済ませ、1番に入場し、1番前の席をゲット!! グヘヘヘ! 寝ないで来たかいがあった。よく見えゾー。ねみー。
▲照れくさそうに監督登場 待つこと2時間。眠気がピークに達したとき、ようやく主役登場! キター! 松ちゃん! スーツだ! ボウズだー! 本物だー!! 眠気も一気に吹っ飛んだ! 会場の人の多さに「ヤリづれーなあ」と言いつつも、各記者の質問にもにこやかに対応。「映画のタイトルは『大日本人』。作品のジャンルは見た人が決めるもんだと思うから何とも言えないなあ。俺が行きつけのレンタルビデオ屋なんて、時代劇コーナーに志村ケンの"バカ殿"が置いてあるからねえ」。会場ドーン! んじゃ他の出演者は? 「言えません」って、タイトルしかわからんジャン! 5年間という長い製作期間については「ぶっちゃけ作り始めてから、途中で3年くらいストップしただけ」。初監督については「とにかく周りからの質問が多い! そのほとんどがどーでもいいがなってこと」。会場を散々沸かせた後、「自分で作って言うのもなんだけど、2回3回観たくなるイイでき」と作品に自信満々のコメント。イヤイヤ、ロボ美は5回は観ますよ! 早く観たーい!
▲「浜田は映画撮ってることも知らんかも」
▲2007年6月に全国松竹系でロードショー! ショーゥヘイヘーイ!!
投稿者 defront_otona : 20:37
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2007/01/18 (木曜日)映画『ディパーテッド』レオ様来日記者会見に潜入!キター! ついに来たわよ、レオ様が! しかも白髪のステキなメガネ男子、マーティン・スコセッシ監督を連れて、はるばる日本にやってきたわー! キャッホーイ! ということで、今回は1月20日公開の大注目映画『ディパーテッド』の取材で、主演のレオナルド・ディカプリオ&スコセッシ監督の来日記者会見に潜入してきましたー。
▲2002年の『ギャング・オブ・ニューヨーク』のPR以来、 会見場には大勢のマスコミが駆けつけ、ロボ美なんて背伸びしても見えない状況! レオ様&監督も人の多さに驚いていたけど、すごく嬉しそうだったわ。終始笑顔で質問に答えるふたりの姿に、こっちも嬉しくなっちゃいました。ウフ。
▲「スコセッシ監督との共同作業は、長い
▲対してスコセッシ監督は「私も同感。彼には 映画の内容は、警察になりすましたマフィアの手下(マット・デイモン)と、マフィアになりすました警察官(レオ様)が、スパイ燻り出し合戦をくり広げるドキドキのサスペンス。ロボ美も観たけど、間違いなく今年イチオシの映画! 観ないと損するわよ! ちなみに週刊ファミ通2/2号(1月19日発売号)に、『ディパーテッド』の記事も載ってるよ。レオ様&デイモン&監督のインタビューもあるので、こっちもチェックしてよね!
投稿者 defront_otona : 22:47
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2006/12/01 (金曜日)『007/カジノ・ロワイヤル』マーティン・キャンベル監督取材12月1日公開『007/カジノ・ロワイヤル』のマーティン・キャンベル監督にインタビューしてきたよ! ▲ニュージーランド出身、マーティン・キャンベル監督
▲「ヒットしなかったらクビさ」とおどけるマーティン・キャンベル監督 『007/カジノ・ロワイヤル』のストーリーは…… そんな監督&エヴァ・グリーンのインタビューが、本日発売の週刊ファミ通12月15日号誌上に掲載。チェック4649☆
投稿者 defront_otona : 19:20
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2006/11/30 (木曜日)『デスノート』スピンオフ決定!毎日毎日ぼくらは徹夜漬け〜♪
![]() ▲「後編を観て、まだ演じたりないところがありました。こういう機会をいただけてすごくうれしいです」 いわずとしれた大ヒットコミック『DEATHNOTE』の実写映画版後編の『デスノート the Last name』は、11月3日から全国公開されてからからずっと興行収入ランキング1位を走り続け、本日公開26日目にして興行収入40億円を突破。超大ヒットを伸ばし続けています。 その映画の中で、主人公・夜神月役の藤原竜也さんに匹敵するほどの話題となっているのが、ライバル・名探偵L役の松山ケンイチさん。原作そっくりのビジュアルにトリッキーな演技が、原作ファンと観客の心を鷲づかみ! 映画のあまりの大ヒットぶりとLの人気を受けて、公開から1ヵ月も経たないうちに異例のスピードでスピンオフ製作が決定しました。 スピンオフ作品は"Lが主人公"ということ以外はまだ極秘。Lを主人公にした小説『DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件』もヒットしたことだし、これは期待大!! ![]() さらに今日はその松山さんがアニメ版『デスノート』にゲスト出演することも発表。役は「前から演じてみたかった」という、死神ジェラス。演ってみたいって、オトナファミのインタビューでもおっしゃっていましたね! (ほらほら、みてみて!) 声優初挑戦だった松山さんは「芝居のときよりも緊張しました。メイクも衣装も変わらないし、立ったままだし、ちょっと変な感じ」とちょっと笑いながらも、「原作を読んだときから一番好きなキャラだったのでうれしいです。ぜひやらせてくださいっていい続けてたんです」とやる気満々。 ジェラスが出る回は12月26日放送。こちらも楽しみ〜! ![]()
投稿者 defront_otona : 12:54
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2006/10/22 (日曜日)生瀬勝久さんに突撃★オトナファミの発売が迫ってきました! さてさて、今回の特集のひとつに、DVD『サラリーマンNEO』があります。 特集を組むに当たって、出演者の生瀬勝久さんにお話を伺ったよ。ロボ美、『TRICK』で初めて観たときから生瀬さんの大ファン! ドキドキしながらNHKまで行ってきました。 ――どのような経緯で出演を?
などなど。ほかにもいろんなお話をしていただけました! 生瀬さんありがとうございました! 特集内では、生瀬さんのインタビューのほか、DVDに収録されている全シリーズコント紹介やプロデューサーインタビュー、注目のNHKバラエティなどを紹介しています。 詳しくは25日発売のオトナファミをチェックしてね!
投稿者 defront_otona : 19:22
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2006/10/22 (日曜日)ティム・バートン監督『ナイトメーア・ビフォア・クリスマス』公開講義昨日21日から公開中の映画『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス ディズニー デジタル 3-D』。ロボ美の大好きな作品が3-Dになってました!
で、監督のティム・バートンが、デジタルハリウッド(マルチメディアスクール)で特別講義。もちろん取材してきましたよ。
▲『チャーリーとチョコレート工場』には登場しなかった神田川
▲ティム・バートン監督 受講生とマスコミでいっぱいのなか(同作の大ファンだという矢口真里さんも特別聴講生として参加!)、たくさんの質疑応答に応えてくれた監督。
投稿者 defront_otona : 18:56
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2006/10/19 (木曜日)DVD『北斗の拳 ラオウ伝』の試写会で昇天うぬら! ロボ美です。10月27日に発売されるDVD『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 ディレクターズカット版』の試写会に遊び、、、じゃなくて取材に行ってきましたよ! クリスタルキングの名曲『愛をとりもどせ!!』が鳴り響く中、マンガ家・原哲夫先生、原作者・武論尊先生、プロデューサー・堀江信彦さんに加え、スペシャルゲストに磯山さやかさんが登壇。みんな、存在感がすげえ……。 武論尊先生が、「『北斗』を書いたのは、10代の頃! 若い感性で描いたから今の若者にも支持されているんじゃないかな」と、20年前の作品が今も受け継がれている理由を分析すると、 原哲夫先生「僕はその時22歳で……」 武先生「え、5歳でしょ?」 原先生「いや、僕は正直に(笑)」 と、人柄がにじむ回答とツッコミで会場の笑いを誘ってました。
このDVDは、今年3月に公開された映画を収録したものなのですが、映画公開版からなんと500カットも新しく追加&修正されているそうですよ。さらに、ラオウ役の宇梶剛士さんは、自ら望んで声を全部とり直ししたんだって! すっげえ気合の入りようですねえ。マジでラオウの迫力が激増してましたよ! ロボ美は拳王様の配下になったら、黒王号に踏み潰されるタイプ。それもちょっとオイシイと思う最近です。
投稿者 defront_otona : 21:44
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2006/10/17 (火曜日)『007/カジノ・ロワイヤル』記者会見一生編集部にいるから、たまには外気に触れたい。と思ってたら、12月1日公開『007/カジノ・ロワイヤル』の監督・プロデューサーズ・ヒロインのエヴァ・グリーンが来日! いそいそと新宿パークタワーホールまで向かったよ。
▲足ながーっ、細ーっ
▲左からマーティン・キャンベル監督、エヴァ・グリーン。プロデューサーのバーバラ・ブロッコリ&マイケル・G・ウィルソン。 マーティン・キャンベルは『ゴールデンアイ』の監督。古都プラハでの撮影がとってもタイヘンだったみたい。今作は脚本が『クラッシュ』でアカデミー賞を受賞したポール・ハギス。『007』シリーズのファンだったハギスに、脚本を依頼するまでのエピソードを語ってくれました。 『007/カジノ・ロワイヤル』は、ジェームズ・ボンドが007になるまでの秘められし過去の物語。若いボンドは、ちょっと無茶だったわ |




























