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オトナファミBLOG

2006/12/01 (金曜日)

『007/カジノ・ロワイヤル』マーティン・キャンベル監督取材

12月1日公開『007/カジノ・ロワイヤル』のマーティン・キャンベル監督にインタビューしてきたよ!

ニヤリ

▲ニュージーランド出身、マーティン・キャンベル監督

cut!

▲「ヒットしなかったらクビさ」とおどけるマーティン・キャンベル監督

『007/カジノ・ロワイヤル』のストーリーは……
殺しのライセンス=007のコードをゲットしたい一心の若いボンドは、焦燥感っていうか、生き急いでる感じ満々。仕事のやり方があまりにも乱暴だから、上司のM(ジュディ・デンチ)に怒られる始末。そんな彼に下された新任務は、賭けポーカーで、死の商人を完膚なきまでに叩きのめすこと。賭け金を管理する美女が、エヴァ・グリーン演じるヴェスパー。当初は反目しあうボンドとヴェスパーだけど、危険な仕事をこなすうち、ふたりはお互いを認め始めるわけ。ところが! って、この続きは劇場で楽しんでね。

そんな監督&エヴァ・グリーンのインタビューが、本日発売の週刊ファミ通12月15日号誌上に掲載。チェック4649☆


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投稿者 defront_otona : 2006年12月01日 19:20
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