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イッツ『MHF』ライフその1 ホットな火山エリア6からこんにちは


2007年08月30日

 こんにちはっ! 編集部のカタカミンです。『モンスターハンター フロンティア オンライン(以下、MHF)』をたっぷりと取り上げたコネクト!オンの最新号、Vol.10は買っていただけました? 怒濤の本誌特集記事に加え、強力に素材採集をサポートする小冊子が付いたじつにお得な号です。『MHF』の知恵とロマンがつまった1冊、『MHF』ハンターはぜひお買い求めください!

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 と、あからさまな告知はここまで! いまの私はというと、昼夜のない繁忙期が続くコネオンワールドを抜け出し、何度目かのフレッシュな『MHF』ライフを満喫しています。先日、ついに上位ハンターの仲間入りを果たし、いろんな装備の作成および強化が出来るようになったので、ますます『MHF』が楽しくなってきています。その情熱をこのブログで発散するべく、「そろそろ仕事せんかーいヽ(`Д´)ノ」とカエルさんからメールが来るまで、私のお気楽ハンターライフを数回にわたってお伝えします。

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 ここ最近の私は、上位のフィールドで採掘にいそしんでいます。私の勝負装備は、胴、腕、脚の3箇所をハイメタUで固めているのですが、このシリーズはとにかく鉱石を必要とするのです。そのなかでも集まりにくいのが、ユニオン鉱石。間の悪いことに、頭と腰に用いているクシャナシリーズでもこの鉱石をピンポイントで求められており、もうディグ・オア・ダイなオール・装備・ニード・イズ・ユニオン状態なのです。ぎー。こうなったら、ユニオンのユニオンを結成してユニオンを効率良くユニオンしたい! ぎー! と、これくらい欲しています。私みたく騒いでいるハンターはもちろん、冷静なハンターも意外と同じ状況なのではないでしょうか。

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 ユニオン鉱石は、沼と森丘でも採掘出来るのですが、私が足しげく通っているのは火山のエリア6です。ここは昼夜関係なく採掘可能で、ハイメタUのピンク地を形成している(おそらく)紅蓮石もザクザク採れることから、ヒマさえあれば棒状の骨をかかえて向かってしまいます。エリア6はイーオス、ガミザミ、アイルーやメラルーまで生息しているにぎやかなエリア。油断していると目が覚めるようなHPゲージを目撃することもありますので、注意してくださいね。私は、ひと振りしたらすぐ採掘ポイントを離れてやつらの猛攻をかわすディグ&アウェイ堀りを駆使しつつ、ユニオン鉱石を集めています。

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 この戦法が使えないのが、たまにいらっしゃるバサルモスちゃん。この子だけは巨大なので、ディグ&アウェイ&アウェイ&アウェイ……つまり採掘になりません。そんなときはすぐに採掘を中断して、エリア6を出ましょう。少し外でランゴスタとでもじゃれ合って時間を潰し、再び戻れば岩に擬態していると思いますので、安心して採掘を続けることが出来ますよ。強気なハンターは、叩き起こして「岩竜の涙」を狙ってみるのもよいと思います。ちなみに、こんなアイテム入手の小ネタについてもいろいろとVol.10の小冊子に掲載してありますので、ぜひ最新号をお買い求めくださいね!

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 と、最終的にVol.10の告知な感じで終わっちゃいましたが、さらにもう1つだけ告知させてください! いま、コネクト!オンでは『MHF』推奨PCが当たるプレゼントキャンペーンを開催しています。パッケージソフトやコントローラーもご用意していますので、奮ってご応募ください!

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投稿者 online_editorial_dept : 2007年08月30日 19:16

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