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モンスターハンター2(ドス) 頼もしいフレンドの存在(バイリン横尾)


2006年08月07日

このブログの読者の方って結構いるものなんですね。オンラインでプレイしていると、わりかしリアクションが多くてビックリ。プチ有名人になった気分です。

先週の金曜日は番外編だったので、今回は金曜の分を含めたプレイレポートにしたいと思います。

金曜は、7月28日のブログのA君がひょっとしたら自分なのではないかと心配されたNさんからショートメールがありました。結局のところNさんとA君は別人だったのですが、僕が無神経に書いてしまった内容により、関係のない方に迷惑をかけてしまったことを猛省。Nさんとは、そのあと数回プレイさせていただきましたが、とても丁寧な方で一緒にプレイしていて気持ちのいい人でした。

そして、本日。金曜のブログに書いた、ハンターランク999のSさんとまたしても一緒にプレイ! プレイしてみて、僕とはあまりにもレベルが違うということを改めて実感。いままでは特定のフレンドを作らず野良プレイに徹していたので、パーティーの強さがまったく安定していなかった。なので、ババコンガに敗北を喫してしまうなんていうことも日常茶飯事。しかし、いざフレンドにSさんのような人が加りパーティーを組むと、安定とかいうレベルではなく、極端な話をすると僕が何もしなくてもいいくらいな状態。

Sさんと合流すると、まずはふたりでフルフル亜種狩り。ふたりとは言っても、実質Sさんがひとりで狩ってしまったみたいなもの。もちろん僕も戦闘には参加したけど、例のごとく1死しちゃいました。ま、なんて言うかじつに僕らしくはありますが。

そのあと迷い込んできた人がひとりパーティーに加わり、バサルモスを倒したところで会議が入ったのでプレイを中断。

戻ってくるとSさんは食事で離席中とのことで、僕の会議中に新しく加わったRさんがいた。Rさんは、僕がこのブログを書いているということを知っていただけではなく、以前一緒にプレイしたことがあったとのこと。ドキドキ、迷惑をかけてたらどうしよう。

Sさんが戻るまでのあいだ、僕たちはふたりでリオレイア討伐に向かうことにした。

僕の実力を考えるとふたりでのクエストというのは心配ではあったけど、心配は不要だった。いや、僕的な心配がなかっただけで、Rさんは心配だったかな? いや、さぞかし心配だったことでしょう。そんななか、ピンチになると何度も何度も回復薬で体力を回復してくれて、本当に助かりました! Rさんのサポートもあって、今回は初めてひとりでのリオレイアの尻尾斬りに成功! まぁ、僕が尻尾斬りに専念しているあいだに、ひたすらRさんがリオレイアと戦っていたわけですが。


0807A.jpg
▲僕の斬ったリオレイアの尻尾。サポート感謝です!

95パーセントRさんの活躍でリオレイアを討伐し街に戻ると、Sさんが食事から戻ってきていた。さっそく3人でプレイすることに。結局3人でリオレイア2回、ドドブランゴ1回、公式イベントのイャンクック6頭を1回。すべて圧倒的な強さでクリアーしました。


0807B.jpg
▲クエストのまえには、食事もごちそうしてもらいました!


0807C.jpg
▲SさんとRさんは鬼のようにレイアを斬り刻んでました。

僕と同じスキルのプレイヤーが3人だったら、すべてのクエストが全滅で終わっただろうけど……。

肝心の装備のほうはというと、頭がガレオスヘルム→ランポスSヘルム、胴がクックメイル→レイアメイル、腕がザザミアーム→レイアアームといった具合に変更。

0807D.jpg

武器:鉄刀【神楽】
頭:ガレオスヘルム
胴:レイアメイル
腕:ザザミアーム
腰:コンガフォールド
足:ザザミグリーヴ

あはは、まったく萌えません。いつになったら萌えることやら。というか、誰かこの装備で萌えてください!(意味不明)

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●オンラインでプレイするとき、野良でプレイするのと
 フレンドとプレイするのはどちらが楽しいですか?
 できればその理由について教えてください。

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投稿者 online_editorial_dept : 2006年08月07日 22:15

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