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これがRockゲームの最高峰だ! 『The Beatles: Rock Band』

2009/10/07 (水曜日)

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HELTER SKELTER !!!!
 いやもう、ホント最高です! ブッチギリです! 超面白いです! 何がって? 『The Beatles: Rock Band』に決まってるでしょ。およそこれまでにリリースされたロックンロールなゲーム、いや音ゲー、リズムアクションゲームの歴史から見ても、これほど面白いゲームはない! と断言できる。それほどまでに『The Beatles: Rock Band』は傑作なのだ。

 まず、当たり前の話で恐縮だが楽曲がイイ。当然すべてがビートルズなのでイイに決まっているが、そこに少しコミック調にデフォルメされたメンバーたちが動き、歌い、踊り、叫ぶ。観客たちもテンション最高! 失神するファン、泣き出すファン、感極まってステージに突進するファン、ビートルズ黄金期のグルーヴが今、ゲームで甦っているのである。収録曲はデビューから解散までをフォローした46曲プラスαで、今後もDLCなどで補完される予定なのは間違いないが、圧倒的なのは単なる音ゲーに留まらない画面処理の数々。サイケデリック・ムーブメントの先駆けとなった名盤『サージェント・ペッパーズ』なんかは、画面がサイケな彩りに包まれてトリップ! 演奏しているこっちが昇天しそうな勢いである。とにかく隅から隅までビートルズを徹底再現しているんですよ!
 ゲームにはSTORYモードがあり、ここではビートルズ結成から解散までの軌跡を全8ステージで味わえるというシロモノ。とくに感動的だったのは、幻と呼ばれている1966年の日本武道館公演ステージがあること! さすがに前座バンド(尾藤イサオ、内田裕也、ドリフターズ他)は登場しなかったけど、この来日公演が日本のロックの幕開けだったかと思えば感慨深いにも程があるってもんだ。
 さらには解散ライブとなったリバプールのアップルスタジオ(PCじゃないよ)屋上ライブまで完全再現。このステージの制作にあたっては、故ジョン・レノンの妻、オノ・ヨーコさんが「もっともっと風が強かったのよ!」とダメ出しをして作り直させたというぐらいの再現度で、なにかもの悲しさまで漂う雰囲気はゲームの表現力の底力を垣間みた気がする。
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Budokan
ブドーカン!
 しかし、ご存知の通り日本では『Rock Band』シリーズはまだ1本もローカライズされていないのが現状。本作もその例に漏れず、日本版リリースの話は現時点では、ない。非常に残念な話ではあるが、これほどの超大作が日本で遊べないのは、どうかしてるとしか思えないし、あまりにもったいない。アジア版も北米版もリージョンフリーなのが唯一の救いか(これまでのRock Bandシリーズは全てリージョン1だったので、この采配はうれしい限り)。
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 つうわけで洋ゲーとか関係なく、ロック好きにもビートルズ好きにも、そして何よりもゲームを愛する全ての人にプレイしていただきたい傑作であることは間違いない。あまりの傑作ぶりに筆者の心はロンドンにひとっ飛び……じつは今から休暇を取って2週間ばかし大英帝国に旅立ちます。別にビートルズ関係なく前から決まっていた旅行だけど、出国直前にプレイしてハイテンション! アビーロードの横断歩道で記念撮影してくるしかない! なんてグルーピーな衝動にもかられているが、とにかくこの原稿がアップされる頃には機上の人。
 ロンドン現地でゲームショップなどを漁り、このブログでもレポートする予定なのでヨロシクね!
 それじゃあDAY TRIPPER !!



(C)2009 Harmonix Music Systems, Inc. All rights reserved. The Beatles: Rock Band developed by Harmonix Music Systems, Inc. The Beatles is a trademark of Apple Corps Ltd. ‘Apple’ and the ‘Apple logo’ are exclusively licensed to Apple Corps Ltd. Harmonix, Rock Band, Rock Band 2 and all related titles and logos are trademarks of Harmonix Music Systems, Inc., an MTV Networks company. MTV: Music Television, MTV Games and all related titles and logos are trademarks of MTV Networks, a division of Viacom International Inc. Software cover photo from the private collection of BRUCE A. KARSH. Guitar Hero is a registered trademark of Activision Publishing, Inc. All rights reserved. All other marks are the property of their respective owners.

投稿者 マスク・ド・UH : パーマリンク|14:11

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これぞプロレスゲーム・スーパースター列伝!! PART 2 キミは『LEGENDS OF WRESTLING』を知っているか?

2009/10/06 (火曜日)

 HERE COMES THE PAIN !!!!!
 前回のブログでは、伝説のWWF〜WWEレスラーが大挙出演した夢の架け橋的アメリカンプロレスゲーム『WWE LEGEND OF WRETLEMANIA』について、いろいろ感想とか書き飛ばしてみた(ちなみに筆者のオススメはビッグボスマン。アル・スノーとの確執と延々と繰り返されるハードコアマッチは、まさに伝説!)今回は更に一歩突っ込んで、「LEGEND的プロレス」ゲームについて書き下してみたい。
 『WWE LEGEND OF WRESTLEMANIA』は、良くも悪くもプロレスゲームとしては現時点で最高峰の出来である。しかし、プロレスマニアという人種の特徴は、やたらに細部にこだわること。筆者が幼少のみぎり、「プロレス選手名鑑」は「仮面ライダー怪人大百科」と同等の存在であり、いかにマニアックなレスラーまで記憶し、かつソイツの試合を観戦できるかが勝負だった。なんの勝負なのか良くわからないが、とにかく「ポケモンいえるかな?」的なイメージといえば、わかりやすいか?(編集註:余計わかりません!)
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ケンドーナガサキ from 『Legends of Wrestling II』
 40歳手前急カーブに差し掛かっている筆者が、プロレス黄金期と呼ばれる1970年代〜1980年代に熱狂したレスラーといえば、やはりテリー・ファンク、そしてドリー・ファンクJr.だろう。しかしナチュラルボーン天の邪鬼の筆者は、その宿敵であるアブドーラ・ザ・ブッチャー&ザ・シークに心を奪われ、魂を焦がしていたのも事実。こういったヒール(悪役)レスラーは、所属団体に関係ないフリーランスの場合が多いため、WWEのような大組織には基本的に属していない。だから、WWEのゲームに、どれだけLEGENDが登場しようと、彼らのような立場のレスラーはいないのだ。それが不満なのかといえばそうでもなく、エディットモードで作成できたりもするので8割がたは満足できる。しかし残りの2割は心の隙き間にポッカリと開いた穴である。入場でお祈りをしない。火を吹かない。キャメルクラッチの時に舌を出さないなど、不満を言い出せばキリがないだろう。
 そんな心の隙き間を埋めてくれたゲームソフトが、実は存在した。ACCLAIMから2001年にプレイステーション2、2002年にXbox&ゲームキューブ用タイトルとしてリリースされた、その名もズバリ『LEGENDS OF WRESTLING』である! ハイ、ブーイングよろしく!

「BOOOOOOOOOO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 ハイ、どうもありがとう! このゲーム、今から8年前のリリースだったのは時代を先取りするにも程があると思うが、内容面では『WWE LEGEND OF WRESTLEMANIA』を軽く凌駕していると断言できる。登場するレスラーはWWEに限らず、現役、引退、故人も含めて40名以上! ジミー・スヌーカー、テリー&ドリー、ロブ・ヴァンダム、ブッチャー&シーク、ジョージ・スティール、ロード・ウォリアーズ、ロックンロール・エクスプレス、サヴゥー、ブリティッシュ・ブルドッグ、スコット・ノートンなどなど……。

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『Showdown: Legends of Wrestling』
 団体、そして時代の枠を超えた伝説のレスラーたちが勢揃いして抗争を繰り広げるという、まさしく夢のゲームであり、かゆいところに手が届くとはこのゲームのことだと断言したい。もちろんハルク・ホーガン対アンドレ戦もバッチリ再現されている。惜しむべくは、プロレスゲームは数多くリリースしてるけれど、どれも完成度がイマイチと評判のACCLAIM製であることぐらい。
 ハッキリ言って海外レビューでの評価は低かったが、それでもマニア受けしたのか、まさかの続編が2002年にリリースされ、LEGENDの数も大幅増量。2004年には更にWCW勢力も加わりマニアックに拍車がかかった『SHOWDOWN:LoW』までリリースされる始末。残念ながら、シリーズは全て日本版は発売されなかったが、それはいい。  なぜなら日本には『ジャイアントグラム2000』と『レッスルキングダム』シリーズがあるじゃないか! ここに『キング・オブ・コロシアム』を足せば、日本プロレス興亡史は、ほぼカバーできるだろう。願わくば、こんなに何本もソフトを買わずに済むように、全世界のレスラーが集結したゲームを遊んでみたいが、DLCでなんとかならないもんだろうか?
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『Showdown: Legends of Wrestling』
 最後になったが筆者が今もっとも注目してるプロレスゲームについて触れておこう。メキシコ発のルチャリブレ団体AAA(トリプレ・アー)を完全ゲーム化するというニュースが、今年の6月に発信された。タイトルは『AAA:El Videojuego』。Xbox 360、プレイステーション3、そしてDSにPSPというマルチプラットフォームでの展開が予定されており、発売は間近という噂だが、それっきりパッタリ続報を聞かない。発売されたら並んででも買う自信はあるが、ホントにリリースされるのかチョッピリ不安なのだった。

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『Legends of Wrestling 』
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『Legends of Wrestling II』
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『Showdown: Legends of Wrestling』
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『Showdown: Legends of Wrestling』
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『Showdown: Legends of Wrestling』
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『Showdown: Legends of Wrestling』
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『WWE Legends of Wrestlemania』All WWE programming, talent names, images, likenesses, slogans, wrestling moves, trademarks, logos and copyrights are the exclusive property of World Wrestling Entertainment, Inc. and its subsidiaries. All other trademarks, logos and copyrights are the property of their respective owners. (C) 2009 World Wrestling Entertainment, Inc. All Rights Reserved. (C) 2009 THQ/JAKKS Pacific, LLC. Used under exclusive license by THQ/JAKKS Pacific, LLC. JAKKS Pacific and the JAKKS Pacific logo are trademarks of JAKKS Pacific, Inc. Developed by YUKE’S Co., Ltd. YUKE’S Co., Ltd. and its logo are trademarks and/or registered trademarks of YUKE’S Co., Ltd. THQ and the THQ logo are trademarks and/or registered trademarks of THQ Inc. All Rights Reserved. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners.  ※画像はすべて海外版のものです。

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これぞプロレスゲーム・スーパースター列伝!! PART 1 『WWE LEGENDS OF WRETLEMANIA』はファンの夢を叶えるか?

2009/10/05 (月曜日)

 HULKAMANIA !!!!!
 もはや大概の読者諸兄は、筆者ことマスク・ド・UHが病的なまでのプロレスファンであることをご存知かと思う。ファンといっても最近のプロレス界の動向には余り興味がなく、思想の中核を担っているのは1970年代から1990年代初頭までの、いわゆる"昭和のプロレス"だからして、世間的には「めんどくさいプロレスおっさん」とイメージされてしまうのだが、個人的には全く問題はない。筆者の盟友である須田剛一氏もまた、重度のプロレスファンであり、激動の昭和時代に青春を過ごした人間だけが理解できるサムシングを共有しているからこそ、週刊ファミ通の連載「AIRPORT 51」が続いているのである。たぶん。
 須田剛一氏と筆者の共通項である昭和プロレスについて、このブログでひたすら説明するのも可能なのだが、大多数の読者が振り落とされる可能性大なので止めておく。その詳細が知りたければ連載をまとめた単行本『洋ゲー通信 AIRPORT 51』(小社刊)に収録されている「アメリカン過激スポーツの系譜」を読まれたし。
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 でもって今回のお題目は、アメリカンプロレス史をギュギュッと詰め込んだ昭和プロレスマニア感涙の超大作『WWE LEGENDS OF WRETLEMANIA』(以下、『WWE LOW』)である。アメプロの王道団体を突き進むWWE(どうもこの呼称には慣れないけど)の歴史的スーパースターたちがフルポリゴンで甦り、ゲームだからこそ許された夢の対決を繰り広げるという内容で、リリース前からオールドプロレスファンたちには注目されていたタイトルだ。
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『WWE 2009 SMACK DOWN vs RAW』
 というのも、WWEのゲームというのは基本的にタイトルに年号が付く(『WWE 2008 SMACK DAWN vs RAW』とか)ことでもわかる通り、その動向を追いかけているファンを第一に考えたキャスティングが売りなのだが、それだけでは動向についていけないオールドファンは振り落とされてしまうのが世の常。筆者もロック様以降の時代のWWEは、ほとんど追っておらず、エディ・ゲレロとクリス・ベノワの相次ぐ訃報により、悲しみに暮れて興味を失ってしまった。ちなみにゲレロとベノワは昭和プロレスファンにとっても馴染みの深いレスラーで、どちらも筆者は新日本プロレス参戦時には生で観戦していたクチ。彼らは苦労の末にWWE王者に登り詰めたのであり、決して新しい世代のスターではなかったのだ……と、おっさんらしい意見を述べておく。
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クリス・ベノワ from
『WWE Day of Reckoning 2』
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エディ・ゲレロ from
『WWE SmackDown! vs. RAW』
 とにかく新しいファン層に向けた内容が大半を占めていたWWEのプロレスゲームが、ここにきて突然オールドファン感涙のゲームを作ったことは、幾度となく輪廻するプロレス黄金期が、また1つの終わりを迎えた象徴なのかも知れない。それほど『WWE LOW』には歴史の重みが詰め込まれている。パッケージのアンドレ・ザ・ジャイアントの勇姿もさることながら、ストーンコールド・スティーブ・オースティン、ザ・ロック、ホンキートンクマン、ジャイアント・キマラ、ジミー・スヌーカなどなど、ここでレスラー名ばかり書いていると、それだけで4日間ぐらいブログを更新できるくらい濃密なメンツが詰まった内容は、まさにドリームマッチの称号が相応しい。
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 ゲームデザインも前シリーズ作から一新され、オールドプロレスらしい打撃と投げ技中心に変化したが、基本は日本が世界に誇る開発会社ユークスによる骨太のシステム"三すくみ"(打撃はガード、ガードには投げ、投げには打撃)なので、感覚は違ってもコツは同じなので安心。とはいってもこの"三すくみ"システムには少々限界があるような気もする。格闘技全般に共通する相手を倒した時の爽快感の点では、3D格闘ゲームに近いシステムを取り入れた『UFC』シリーズのほうがスンナリ操作できるのだが、プロレスにはプロレス独特の"間"が大事なので、スピーディーさは必要ないのかもしれない。
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 もちろんゲームは試合だけでなく「理想のレスラーが無尽蔵に創作できる」のが特徴のクリエイション・モードも充実している。ゲームでは、年に一度開催されるWWEの巨大イベント「レッスルマニア」の歴史を振り返って伝説の対決を制すると同時に、プレイヤーが作成したオリジナルレスラーを使って、歴代王者を片っ端からSMACKすることができるのだが、個人的な感想だけど、こっちのモードはオマケ的な感じが強い。なぜならクリエイション・モードのシステム自体がもう限界というか、古いのである。このモードが確立されたのはプレステーション2初期の頃で、たしかにあの時代では革命的なシステムで、このシステムを最初に構築した人は非凡だと思う。破格といっていいパーツの充実っぷりやレスラーの衣装デザインの組み合わせの多さは、まさに夢のレスラーを作り出せるシステムだった。
 しかしそれから10年は経過している現在においては、『オブリビオン』など洋ゲーRPGの進化を見ればわかる通り、モーフィングなどを多用するエディット機能は根本的に変わってきている。パーツの多さゆえに発生する表示時の読み込みや、レスラー体型を調整する時の不自然なまでのスタイルバランスは、そろそろ見直すべきではないだろうか? エディットが面白いのは確かだが、やはりプロレスは試合をやってナンボの世界。制作者側がプレイヤーの対象を絞り切れてないような気がするのは、筆者が年をとってしまったせいだと思いたい。

 アメリカンプロレス市場がWWE一党支配によって、盛り上がるどころか衰退してしまった現状は、そのままプロレスゲームにもダイレクトに影響を与えているのは間違いない。プロレスの本当の面白さは試合中の駆け引きと、それを行うレスラー個人のキャラクターにある。それらの要素を真に活かしたプロレスゲームは、まだ登場していない。そしてレジェンドと呼ばれるレスラーこそ、キャラクターが強く試合も面白かった。
 そこで「レジェンド」をテーマにしたプロレスゲームは、過去にどのようなタイトルが存在したのか? 次回更新では『WWE LOW』のルーツを探ってみたい。


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投稿者 マスク・ド・UH : パーマリンク|14:00

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