<2009年1月の物欲リスト>
※国内版のタイトルしか載せてません。
海外版タイトルは、ノリでその都度手に入れます。
タイトルをクリックすると公式サイトにひとっ飛びです。
1月15日:
『女神異聞録デビルサバイバー』
(DS)
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今までのイメージと違う、という点で気になります。
RPGはRPGですが、シミュレーションが入ってます。
悪魔合体的なモノありーの、でマルチエンディング。
DSというマシンの特徴から、短時間で1クエストできる様な
仕組みになっているという点も気になってます。
キャラ絵も今までのイメージから一新。
なので、今までのイメージを片隅に置きながらも
この一新する試みをどこまで味わえるのか?
そんな瀬戸際でプレイするのが楽しみです。
『RACE DRIVER GIRD』
(360)
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マーケットプレースに英語版の体験版が出てましたね。
まだあるのかな?同作の海外版は去年発売されていました。
『DiRT』という超リアルダートレース作品も出してる会社さんで
”クルマと言えば!?コードマスターズでしょう!”って
即答できる様な時代を作っても良いんじゃないか、って思う
そんなクオリティの作品を作っている会社が
ダートレースの次はサーキットに目を付けました。
物理演算で超リアルなモノが好きな方、買いましょうw
1月22日:
『FRAGILE〜さよなら月の廃墟〜』
(wii)
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BNGの郷田さんが宣伝Pを手がけている作品、という事で。
自分なりに色々と調べてみました。
なんかわからんw
僕には分からない世界が広がっているような
そんな気がしているんですが、妙に気になるんです。
wiiもゲームゲームしたモノがちゃんとある。
その事実をこの目に焼き付けたい、のかもしれません。
『Left 4 Dead』
(360)
→
前々回のMIDNIGHT LIVE 360〜EA SP〜で取扱いました。
怖ろしい勢いとスピードで突っ込んでくるゾンビの群れに
弾丸・拳・火炎瓶などを浴びせる、かなり確信犯的なバカゲー。
ストーリーモードは4人で協力プレイできて
対戦モードはストーリーを人間側とゾンビ側を交替で遊ぶシステム。
マーケットプレースに日本語版の体験版が出ているのでドウゾ。
ちなみに難易度をEASY→NORMAL→HARDと上げて行くと
ただゾンビが堅くなるだけではなく、ゾンビの数
襲ってくる場所や状況もしっかり変わります。
ちゃんとそこまで作り込んでる作品を持ってくる辺り、
作ってるのはValve社ですけど、今年のEAさん本気です。
生中継のアンケートで”やって欲しいタイトル”部門の上位です。
1月29日:
『FFCC:エコーズ・オブ・タイム』
(DS&Wii)
→
今月の大本命その一です。
前作のFFCC:ROFは部署内で大ハマリした作品で
今作もバッチコイワイヤレス通信プレイする予定です。
カスタマイズ、武具合成、ドシンとくるストーリー
マルチプレイの面白さはDSプラットホーム作品の中でも
かなりズバ抜けている作品だったと思います。
前作の良いところを受け継いで、今回は
セーブポイントからいつでもマルチプレイに切り替えできたり
知らない誰かとも遊べちゃう、文字チャットも出来る。
携帯機はアドホックやワイヤレスプレイで仲間を作る。
一人でも遊べるようにPTを雇い入れたり
雇った傭兵を正式にPTメンバーに出来たりとか。
やりこみ要素もどんだけあんだよ、って位入ってますね。
こういった要素でゲームコミュニティを生成をして行く作品が
今年はバカスカ出ると思いますので、よく見て判断しましょうw
あ、この作品、初のDS&Wii間でプレイできる作品なので
両機種版とも買ってしまおうかと、僕も本気ですw
『TOW レディアントマイソロジー2』
(PSP)
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今月の大本命その二です。
前作で滅茶苦茶面白かったシステムは
自キャラを専用サイトにアップロードしたり
他のキャラクターのデータをダウンロードして
自分のパーティーに活かすことが出来るという点でした。
色々な衣装や武具も配信されていたりしました。
今作はTOVのユーリ(人気投票No.1キャラ!)も登場します。
前作より選べる、なれる職業の数が一気に増えたり
1500以上の武具があったり、闘技場もあったり、
そしてなにげに嬉しいのは・・・
術技のスロットが3つになった事です。
1スロット4術技X3スロット=計12術技
これを状況に合わせて使えるという、
ちょっとシリーズ経験者ならブルブルと
身震いしそうなシステムが搭載されています。
ちゃんと前作を上回る作りになってそうです。
『テイルズオブ』シリーズの楽しさは何よりも
キャラクターの立ちっぷりと戦闘の面白さだと思います。
お話はまたクエストをバカスカ受ける感じなのかな?
あ、そうそう。
本作ヒロインの『カノンノ』のデザインを担当してるのは
TOVの連載でラピードの事を語ってくれた若本さんだったりします。
彼が魂込めて作ったキャラクターがどう動くか楽しみです。
『ニンジャブレイド』
(360)
→
これも体験版がマーケットプレースから落とせます。
が、フロムさんの体験版って判断し辛いんですよね。
AC4、ACfAの時もそうでした、だもんでレッツトライ。
武器をガチャガチャ斬り(故意)換えーの、
ボタンを目押しーの、でハリウッド気分。
っていうのもオツな様な気がしてなりません。
音楽はMGSの方、キャラ監修はカプコンのロスプラチーム。
というA.C.Eなどでも魅せた十八番のコラボ作品でもあります。
フロムさんの事なので何も考えないで遊ぶアクションゲーム
という様な作りには100%ならないので
そこにちょっと期待していたりします。
『エンドウォー』
(360)
→
生中継イベント〜UBI NIGHT〜でお披露目した作品。
これも日本語の体験版がマーケットプレースにあります。
この作品最大の特徴はその感度がすこぶる良いボイスコマンド。
『部隊ワン、攻撃、ターゲットスリーッ!(ってぇっ!)』
とかの指示をヘッドセットから命令してブライトさんになりきるゲーム。
しかも普通の口語レベルで話すスピードでもちゃんと認識するという。
ちなみにこの作品は『トムクランシー』シリーズも宜しくしているので
『G.R.A.W』シリーズでお馴染みのミッチェルも出てきます。
しかも超お偉いさんになってたりします、声はヤ○ン・○ーブルです!
バンキシャな気分でも良いですが、やっぱりここはひとつ。
『撤退だと!?中途半端な!!』
『お前には、それを実感させてやろうってんだよ!』
とか叫びながら、フレンドと協力プレイ(対戦は2VS2)するのが
多分ね、熱いと思うんですよw
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1月発売予定のタイトルは○○○○シフトが働いたせいだったり
年明けは所謂”モノが売れない”時期だったりもしますから
本数は少なめですね、全体的に。
僕的に1月は携帯ゲーム機での通信プレイしつつ
夜な夜なゾンビと追い駆けっコとブライト気分になるのが
アツい感じになりそうです・・・結局一杯やるんですねw
2月はいよいよですね。
360タイトルだけでも・・・
『ストW』『SO4』『H.A.W.X』『skate.2』
『ミッドナイトクラブ:LA』『Halo wars』などなど
待ってましたっ!なタイトルがズラリと来ます。
諭吉の確保は皆さん、マジで、ちゃんとしておかないと
大変なことになりますよ!?
僕の実績も11月14日に20,000になってから
1ヶ月強で22,675にする事が出来ました。
広く浅くやっていても結構獲れるもんですw
と、いうわけで。
皆さん、今年も360ともども
本ブログも宜しくお願いします。
No Game, No Life.
No LIVE, No Life.
Wanna liberate Gamin' Soul?
Yes, Xbox 360 Does.