<物欲リスト>
※国内版のタイトルしか載せてません。
海外版タイトルは、ノリでその都度手に入れますw
12月4日:
『フォールアウト3』(360)
→オフラインシングルRPGはちょっと状況的にやりづらいんですが
立上げの段階から拝見していた飛び抜けた作品ですから、遊びたい。
オブリビオンと違うのは全編に渡って荒廃しきってる世界観でしょうか。
生き残るためだったら、なんでもする覚悟でプレイしてください。
そう、例え放射能汚染濃度が高い”便所の水”を飲んでもw
『428〜封鎖された渋谷で〜』(wii)
→TVCMがバカスカ流れ始めましたね。
週刊ファミ通で久々のオール10点(計40点満点)タイトル。
体験版を遊んでみましたが、チュンさんのサウンドノベル極まれり。
確かに、「弟切草」(SFC)の時のような大衝撃は無いです。
ってかそりゃそうでしょうよ、SFC時代に観たんですから。
で、現代のwiiでサウンドノベルがどうなったんじゃい、と。
『忌火起草』でも感じたんですが、なんかこう・・・
文字だけではなくて五感に見せつける、魅せる、っていう感じです。
視覚、聴覚の両方に斬り込んでくる、植え付けてくる”波”。
その出し方が巧いです、絶妙すぎます。ちゅうことでチマチマやります。
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12月11日:
『ミラーズエッジ』(360)
→1人称視点アクション(FPA)、NOTシューティング(FPS)。
一見斬新じゃ無さそうかもしれないけど、触ってみれば分かります。
『なんじゃ、このアクションゲーム。わからん、わからんが新感覚w』
(マーケットプレースに体験版がありますので、ぜひ遊んでみて。)
昨今のとんがった作品はどれもゲームの中身や面白さが分かるまで
”慣れ”が必要だったりするんですが、この作品もそうです。
「自分自身がこの作品にれてきた」瞬間、この作品は化けます。
まるで某映画よろしく、滑るように障害物を走り抜けられるようになります。
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12月18日:
『テイルズ オブ ハーツ』アニメ&CGムービーエディション(DS)
→はいキタ。以前にもリストアップしましたけど、全作やってるんで今作もやります。
特典ディスクもノドから手が出ます。
DSというプラットフォームで何作か出ていますが
今回の『TOH』がどこまで”テイルズらしく”魅せてくれるか?
今から、楽しみで仕方ありません。
『ディシディア ファイナルファンタジー』(PSP)
→わからんw 未知数のボード系格闘アクションRPG・・・え、なに?
いいんじゃねぇっすか、もう細かい呼称なんて。
『ファイナルファンタジーシリーズ』の名キャラが出てくる。
それを自分で操ってバカスカ格闘する、ちょっと戦略的要素もある。
OK、十分、それでイイっス、遊びます。
変に背伸びとかしないで、ありのままの『FF』でいいんじゃないですかね。
PSP-3000の美画面対応作品でしたよね、違いましたっけ?
『ニード・フォー・スピード アンダーカヴァー』(PSP、360)
→1レースずつ選択する「?」なシステムだった前作から、原点回帰。
車をチューニングして、オープンな箱庭フィールドで警察に追いかけられ、
潜入捜査官のアンニュイ(Last Nightおざなりな)プレイが楽しめますw
オンラインの全モードはまだ把握してませんが、「ケイドロ」的な事も出来る。
で、何気に秀作の予感がするのがPSP版。
レースモノゆーても自由に走れるので、ちょこっと遊べる気がします。
通勤中に持ってこい、バッチコイ。
『ガンダム無双2』(360)
→TVCMも流れ始めましたね、「デカイ!デカイ!」を連呼して終わる奇妙なCMですw
で、僕が注目したいのはソコじゃなくて、アクションパターンが増えていることや
遊べるモードが多いこと、でしょうか。
『無双シリーズ』はストーリーモードなヤツとフリーミッションなヤツ
が主軸なシリーズ作品ですが、今回の無双2にも何やら搭載されている
骨太なモードが気になっています。だって・・・
完全にやり込むには攻略本が間違いなく必要になってくるボリューム?
っていろバタ会議で聴いちゃったんですもの。
『Fable II』(360)
→コラッ!誰だ!
「海外で売れてるゆーてもどうせ日本で売れない」とか言ったヤツ!
先に遊ばせて頂いている身で申し訳ないですが、敢えて言いたい。
『むしろ、Fable IIはヴェスペリアを遊んだ人達にプレイして欲しい!』って。
ヴェスペリアは”突き抜けすぎたタブー”だと思っています。
実際、TOVを体験した多くのユーザーが、他の作品を「TOV基準」で判断している。
してるでしょ、ほらアナタ、もしくはアナタのフレンドの基準値がTOVじゃない?
で、『Fable II』です。
アニメアニメしてませんよ、超リアルグラフィックでもありません。
ですが、『ロールプレイングするとはなんぞや?』って意味とかを
思い出させてくれる、体感させてくれる作品は、昨今のRPGの中でも恐らく
『Fable II』しか見当たりません、この作品には『仮想現実のアナタの人生』が
丸ごと入っている!!と言っても過言ではないと思います。
・・・・はい、連載がんばりますw
『プリンスオブペルシャ』(360)
→第3回生中継(UBIスペシャル)の時に制作中のゲームをお見せしましたね。
アクションゲームとして、お話、戦闘が非常に良くできている作品です。
同じマップを2回以上往復させるのか、と思いきや。
”穢れている”か”穢れていない”かで、まるっきりマップが違います。
景色は同じ、でも中身は別物になっている、その魅せ方にまず衝撃。
後は、戦闘でしょうか。『FF7 AC』の映像を擦り切れるほど研究した、と
プロデューサーさんが仰るだけあって、戦闘シーンはかなり巧い。
戦闘のシステムも、一筋縄ではいかない、でも煩雑ではないんです。
シンプルな奥深さ、最近の海外タイトルで多く採用されているコンセプトです。
あの不思議な絵調はぜひともハイデフ対応のテレビでご覧下さい。
古めのでも大丈夫ですが、多分制作者の意図が”伝わらない”かも知れません。
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12月25日:
『アローン・イン・ザ・ダーク』(360)
→シリーズは遠い昔に遊んだ気がする。
なんでそんな「にわか」な僕がコレを気になるか。
それは日本語版声優、本当に理由はそれだけw
『プリズンブレイク』の主人公(マイケル)役が吹き替えを。
とかそんな理由が一杯あるんだけども、最大の理由は・・・
若本さんが出てる、以上。神の声を聴くためだけにやりますw
(ほら、ぶっ飛んでいる役だろうから、モノマネのネタにもなるしw)
『シヴィライゼーション レヴォリューション』(360)
→据置機じゃ全く以て売れてくれないリアルタイムストラテジー(RTS)。
PCだとFPSが流行る前はこのRTSが主流だったんですよ?
でもって、その前にあったのがターン制でやる戦略に富みすぎなシステム。
(この作品、RTSと勘違いしてました。申し訳ないです。12/2 00:02修正)
それがこうね、次世代ハードになって、コントローラーでどう遊ぶのか。
とっても気になる意欲作でございます。
何をやるゲームか、えっとアナタ色の国作って、邪魔な他人の国を・・・
取り込むか、騙すか、とっととぶっ潰すか、考えて実行するゲームですw
PCではテキストベースでの交渉が、360ってことでボイスチャットに替わるわけです。
いやぁ〜〜こわ〜〜〜い、人同士の騙し合い、煽り合い、殴り哀。
あ、そうそう親友並みにお互いを知っているならイイですが
テケトーなフレンドとこのゲームは対戦しちゃダメですよ?
多分ね、いえ間違いなく・・・・「このフレンドを削除する」になると思うww
『怒首領蜂 大往生』(360)
→ムネさん、大先輩や生中継のメンバー、僕の周りに一杯いる”シューター”達。
ちょっと「影響君」でもいいから、やってみたいなぁ〜と思った次第。
ええ、下手くそですよ。ええ、集中力がすぐ切れちゃうのでダメですよ。
でもさ、ほらフレンドランキングとか出ちゃうと、張り合っちゃうじゃないですか。
だもんで、触ってみたい一品。
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以上が12月度に発売される、個人的物欲リストです。
あれ、先月より少ない気がしないでもないんですが。
もう十分すぎる程のタイトルがある中で更に増えます。
でも、積みませんよ?
僕は積みません!
ってことで。
<絶賛プレイ中のタイトル>
○DS
『サカつくDS2』
→まだようやっと2年目、留学に出せるようになった所です。
遊んでいる方、ぜひ教えていただきたい事がありまーす。
チームの編成画面でどのポイントを一番大事にして組んでます?
僕は”連携力”だったりするんです。
それこそ、調子の良い悪いは二の次で、各ポジション同士が
線で結ばれていないとなんかイヤーみたいな?
でも周りの声を聴くと「連携力とか観てないぞ、調子だろぅ」と。
ぜひアナタのスタイルを教えて下さい。
○PSP
『パタポン2』
→バカゲーです、実に面白いです、これ。
音ゲーという括りにはどうか入れないで下さいw
キャラは立って無さそうで思いっきり個性主張してますし
前作の正統進化、って言葉だけじゃ片付かない奥深さ。
ただ、通勤中にやっているんですが「途中で止められない」のが難点w
リズム刻むのを止めた瞬間フィーバーモードが止まって洒落にならない。
なので降車後は、毅然と歩くフリをしつつ・・・
実は右手にPSP持っていて、リズムを刻んでたりします。
まさかパタポンでノールックプレイするとは思いもせなんだw
『ガンダムVSガンダム』
→もうお腹一杯のハズなのに、まだまだ終わらんよ。
どの機体も個性があって素敵です。
ガンダムGP2はズルいです、ずっと上にいやがります。
同シリーズが据え置き型版でやってた、クエスト・ミッションモードを
切に望みます。プレイ時間やハマリ度が大きく変わってくると思うんですが。
とりあえず、どの機体使うか迷ったら、まず使っちゃいナヨ、とw
ワケ分からなくなったらファミ通ドットコムで連載中の攻略ブログ。
うん、マジで参考になります。自分がその動きを出来るかどうか別ねw
○360
『ショーンホワイト スノーボーディング』
→バカスノボゲー。
『雪山丸々ひとつ、お前にやるから好きにしろ。』ってゲーム。
普通にレースするもよし、トリックマスターになるもヨシ。
でもこのゲームがバカゲーだと思う理由はそれじゃないんです。
ちゃんとボードから降りて、歩ける!!
ゲレンデ、崖(落ちるけどw)、箱庭的にドドンと
そこにある雪山を練り歩くことが出来ます。
なぜこのゲームを僕が買おうかと思ったかと言うと、実績です。
「エアトリック中の相手に雪玉を当てる」と実績解除される。
・・・・サイコーッのバカゲーじゃないですか、購入決定。
はい、最後に付け足しますね。
ゲーマーでは無い、ウチの相方がハマッているんですから
作品の魅力はとってもシンプルで伝わりやすいんだと思います。
とってもキレイで寒さまで伝わってくるゲレンデと雪山。
ボードから降りて探索したり、雪玉をぶつけて遊ぶアホな仕様。
最大16人でやりたい放題、好き放題、その山でどうぞ。
頂上付近から滑る気持ちよさ、自然界ですから「雪崩」も起きます。
カスタマイズしたい?バッチリ取揃えてます。
OK、とりあえず16人で雪崩に巻き込まれながら雪合戦しようかw
『MIDNIGHT CLUB: L.A』
→なんとなーく起動しちゃう、この箱庭バカゲー。
本当にロスの中心部を縮尺した点、感服です参りました。
登場車種はテストドライブやグランツーには敵いませんが
なにせカスタマイズが素晴らしき馬鹿な仕様でして、
コンパネの色、車内のレザー色からフロアの色。
一番笑ったのが、車内フロアや車の底部に電飾を入れられる事。
おいおいアメリカンピーポー、それは”ゾクシャ”っていうんだぞ?
と突っ込みたくなる事間違いなし。
シングルモードのレースは結構シビア、ニードフォーよろしくニトロまである。
スリップストリームシステムまであって、ゲームなのかリアリティなのか
サッパリ分からなくなるトリップ機能付w
オンラインモードもバカ。マリオカートよろしく、リアルに再現した車から
ビーム出たり、相手の車を凍らせたり、やりたい放題、サイコー。
どすか、一緒に馬鹿笑いしながら、ロスの街を流してみませんか?
『Gears Of War2』
→ストーリーモード(Normalまで終了)、大人気の5人協力プレイ「Horde」も
一通り終了させましたが、やっぱり面白さはずば抜けています。
パブリックマッチにおけるマッチング機能が泣けてくる状態らしいのですが
すいません、フレンド内で廻せてしまうので、殆どパブリマはやってないw
「Horde」モードは50面を終わらせましたが、それはカジュアル難易度でした。
丁度、噂を聞きつけてGOW2を購入したフレンドらがボチボチ始めているので
経験者と未経験者が入り交じるのがサイコーッに面白いですね。
もう海外版で満足!って人は実は少ないんじゃないか、と思います。
日本語版の行方が気になってる方の方が多い、って事は
やっぱり海外版には無い、あのぶっ飛んだローカライズを期待してるんですよね。
ローカストの声、ドム、ポール、日本語版でしか味わえないテイストです。
既にかなりの数の海外版が日本に入っていて、機会損失的な部分あると思います。
でも、やっぱり”あの日本語版”を期待している人は多いんです。
マイクロソフトさん、今こそ、ファーストパーティーとしての企業努力をっ!
『Fable II』
→連載の仕込みで色々とプレイしてます。
複数のタグを使って、善と悪、両方をプレイ、同時進行がずっと続いています。
正直後悔してます、なんでこんなプレイ方法を選んでしまったのか、を。
上の物欲リストでもお話しましたが、『Fable IIは人生をロールプレイする』作品。
ふたつもみっつも、同時進行で人生が進んではならんのです。
一回切りの、その時でしか味わえないから面白いのに、ダメなプレイ方法を選んだ。
僕の馬鹿、阿呆、何考えてんだ、モリニューに謝れ、と。
というわけで、他のタグで遊んでいたセーブを消しまして。
自タグ「Jamzy813」で本格的に一からやり直しましたww
と、ここでダラダラ書いてもアレなので、すんごい一気に割愛(*/∇\*)
『FIFA 09 ワールドクラスサッカー』
→10人対10人のオンライン協力対戦が神がかり的すぎです。
しばらくやってると、ニンゲンは贅沢なモノでして細かいポイントに
口を挟みたくなりますよね、無論FIFA09もそうです。
まず、10対10のポジション選択はホスト側で
「ポジション選択→ランダムORプレーヤー」で指定させて欲しい。
今はほぼ間違いなく、みんな”前の方のポジション”の取り合いです。
自分が取りたいポジションが奪われる感覚のままが試合が始まる。
なんでゲームでまでこんな気分を味あわなきゃならんのだ、と思う人もいる。
カユイ所まで手が届くのがコミュニティサービスでございます。
ゲーム、飲食、不動産、どこも同じでございます。
『FIFA08』の時に見せた、あの『パッチの嵐で神対応』を再び、お願いします。
この作品が・・・
スポーツ「サッカー」のリアリティを追究した最高峰のゲームエンターテイメント
だと、思っているのは僕だけじゃないと思いますよ。
『マーセナリーズ2』
→全国の360オーナーなオッサン達を笑い殺そうとしている怖ろしくバカな作品。
箱庭、やりたい放題と言えば『GTA4』なので、どうしても比べてしまいます。
でも、マーセにはマーセの良さが凄くありました、よくぞ突き抜けました!
ただね、一人でやってるとすっごいマゾいです、笑えるモノも笑えない。
と、いうことで購入する際はフレンドを必ず巻き込んでからにしましょう。
2人で遊べばゲラゲラ笑いながら遊べます、実績もとってもオイシイんです。
ただ、NXEのアップデート後かなりLIVE自体が不安定なせいもあって
結構プチプチ接続が切れたりもします。(色んな要因があります。)
LIVEパーティーにして、フレンド呼んで、マーセ2でバカ騒ぎ。
これで、『笑い死ぬ寸前!』っていう実績を心の中で解除しました。
『ラストレムナント』
→じぇんじぇん、実績が開かないとです、先生。
なんと厳しか作品ですか、これは。
ハードディスクにデータインストールしましたが
やはりエフェクトが派手になると、重たくなりフレームレートが落ちてます。
”アンリアルエンジンを使いこなすのは難しい”んですね、やっぱり。
まま、そんな批判しててもしょうがない。
意外や意外、遊べちゃう、いやいやドンドン戦闘したくなる。
え、メインストーリーどうなった?覇王、ダレ?状態で
ひたすら戦闘やらクエストやら、武具素材を求めて戦闘。
あ・・・・・マズイですね、TOVの時と同じプレイ方式になってます。
戦闘曲が素敵です。1曲、ズバ抜けて好きな曲があるんですが、題名知りません。
ごっつハードロック(メタルじゃない、ここポイントw)な曲ありますよね。
一瞬、何無双の曲?って思っちゃった位、冒頭の入りが似てる、アノ曲。
チェインを繋げるのが面白いです、戦闘が面白いRPGは続きますねプレイが。
怒られるらしいけど、言います。
あの『ロマンシング・サガ』の威光や思い出を頭の片隅に置きながらプレイする。
これがサイコーッに至福なんだと思います、この作品を遊んでいるの、って。
過去作品の上に、この作品を重ねている、歴史を積み重ねてる感じですね。
そんな風に思ってる人、多いと思いますよ。
それこそクリエーターさん自身も、プレイした往年ユーザーも。
『FarCry2』
→第3回生中継の一幕、ムネタツ編集長がこの作品をプレゼンしましたね。
しかも大いに間違った方向で、”バカ遊びの仕方”を教えてくれたおかげで・・・
まともなストーリーを追いかけないプレイスタイルになっちゃいました。
とりあえず、弾がジャムる銃を確保し、火炎放射機の確保が最優先。
あとは、もうヘッドショットとか狙うヒマがあるなら、燃やせ!!と。
アフリカの森林という森林を燃やし尽くす覚悟で、自分も燃える、と。
えっと・・・ちゃんと遊びます、はい。すいません、ムネさんを責めて下さいw
して、この作品最大の特徴がヒトツ、マップエディター。
広大な土地を好き勝手に弄って、みんなで協力対戦すりゃいいじゃん、と。
ショーンホワイトと言い、ファークライと言い、自由奔放作戦に出てきたUBI。
近々、僕のフレンドのフレンド(いいづらw)が独自マップを見せてくれるそうで
なんだかとっても楽しみです。
そうそう、エディットしたマップはアップロードはもちろんダウンロードも出来ます。
ランキング的な話をしますと、世界ランクで日本ユーザーの作ったマップが
すんごい人気を博しているそうです、流石職人気質っ!!どんどんやってw
『Left 4 Dead』
→キタ、ゾンビ狂乱バカFPS。またバカゲー・・・
僕は最近”バカゲー”属性のある作品しかやってませんねw
僕の言う”バカゲー”は突き抜けすぎて面白い要素が
ビシバシ伝わってくる作品の事を、簡単に言うと指しているんですが。
このL4Dも、そのラインから1mmもズレていない。
ウチの相方が人生で始めてプレイしたFPSが、コレです。
今はちょっと事情があって手元に無いんですが、さぁ大変。
なんでL4Dが無いんだーーっ!!といじけている位、楽しんでいました。
とにもかくにも、ゾンビX10000回、です。
脇目も振らず、真っ赤に毒された目で愛の突貫攻撃してくるゾンビ。
『ねるとん紅鯨団』よろしく、お持ちの武器で素手で好きにフッてあげる。
全5ステージの4チャプターと、一見短いかもしれないけど
難易度を変えると、ゾンビの数、襲ってくるタイミングが全部変わる。
EASYからNORMALに変えただけで、手練れのフレンドもヒィヒィ言う始末。
伸びてきた舌で首吊られ、優しくしようとしたらイキナリ襲われ、
超人ハ○クみたいなKY君に殴られても、面白い。
身長170cm、黒いフードを被った男や気分が悪く嘔吐感丸出しのふくよかな男
どう考えてもこの作品はゾンビに主力が置かれてる、主人公らは空気。
そのバランスがまたバカです、面白すぎます。
と、言うことで手元に帰ってきたら、一日一ゾンビを心がけたいと思います。
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ふひぃ。
まとめてご報告〜ってなノリで書き始めたんですけど
気付けば380行突破、ぶっちゃけタイピングしている指が痛いですw
観て下さってありがとうございます。
まま、物欲リストにプレイしている作品の雑感でした。
でわ、明日のTOV特集第三十三回でお会いしましょう。
No Game, No Life.
No LIVE, No Life.
It's All'bout 360.