ファミ通.com 携帯電話の方はファミ通MAXをご覧ください。

ファミ通媒体メニュー



« 【サイコーッ!?なプレゼント】HALO3 | 360サイコーッ!BLOGのホーム | エースコンバット6特集/第二回【追憶のグレースメリア】 »

エースコンバット6特集/第一回【追憶のグレースメリア】

2007年10月17日


シリーズファン、フライトシューティングファンは勿論のこと

初めてこの作品に触れるゲームファンの皆さんへ

全パイロット候補生に捧ぐ・・・

バンダイナムコゲームスが贈る珠玉の一品。


群れなす翼の大戦場ドラマ。

次世代機だからこそできる、空の集団戦

2007年11月1日発売



エースコンバット6 解放への戦火

(以下エース6)


本コーナーではこの作品をキッカケにして

ますますXbox LIVEの虜になる人達

またはXbox 360の世界に入って来てくれる人達

はたまたエース6にちょっとでも興味を持ってくれている人達

そんな方々の後押しになれば・・・


と思って書いていきます。※1





公開されている情報を基に※2

ちょとした個人的妄想・雑感を織り交ぜて

書き殴っていこうと思っていますので

どうぞ末永くヨロシクです。


では行こう・・・

-------------------------------------------

第一回【追憶のグレースメリア】

軍記1)エース6の特徴

-------------------------------------------

大空へ駆ける前の予習授業開始っ!


( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!




※1

もう私自身が何か書かないと我慢できない

禁断症状に陥ってる、という事はナイショ。


※2

本BLOGはエース6公式サイトならびにファミ通各媒体で

公開された情報をソースにしています。



おっと、その前に。
「ACE COMBATってなんじゃい!?」
という方へ


・シリーズ通算、全世界960万本売り上げを達成。
・大空を360度、自由自在に飛ぶことができる開放感。
・音速で駆けるスピード感
・他では味わうことができない“空からの景色”の雄大さと美しさ。


後は登場する戦闘機、作品を盛り上げるサウンドに対する
こだわりは、職人級です。
まさに日本を代表する作品の一つ、と言っても過言ではありません。

(※詳しくはコチラ を読んでみてください。)

では公開されている情報を抜粋しつつ
ドンドン掘り下げて妄想(w)していきましょう!

〜〜〜〜〜〜〜〜
軍記1)エース6の特徴
■コンセプト1:

次世代機ならではの「超美麗なパノラマグラフィック」
>“世界最高の超美麗なパノラマグラフィック”を実現しました。
↑この文言に偽り無し!
シリーズ最高どころか・・・
かつて、こんなにもハイクオリティな舞台で戦った事はありません。
体験版を「エース6だと教えずに」ほかの方に見せると
みんながみんな『うおっ!すっげ!何コレ!』と驚きます。

この画面は是非ともフルスペックハイビジョンのテレビでお楽しみ頂きたい!
じゃないとなんだか勿体無い感じがしますw
ちなみに私は、Xbox 360の為にフルHDの亀山ちゃんを買いましたっ!
『元は取れた?』という質問には自信を持って「YES!」とお答えします。



■コンセプト2:

砲火入り乱れる壮絶な「大軍vs大軍」の大戦場
>従来の数倍に及ぶ数の陸海空の敵味方を同時に制御することが可能に
「ハードの限界に挑戦っ!」という文言を良く聴きます。
エース6では

『やめて、撃たないで!こんな(戦場に)入れないよ!』

とツッコミを入れたくなるほど敵味方、陸海空入り乱れて戦います。

ハードが持つ高い処理能力を活かして

「最大6つの作戦が同時進行」するというシステムを

(「ダイナミックミッション」システムは第二回で記述します)
まざまざと見せ付けられるともはや

『ど、ど、どんだけっすか』と感服するしかないんです。

出てくる言葉が『す、すげぇ・・・なんだこれ』しかない
そんなボキャブラリーに乏しい自分を呪う位ですw



■コンセプト3:

戦場に交錯する想い。体験する群像ドラマ
『ACEシリーズ』に物語性がついたのは『ACE3』からでした。
アニメーションを用いてストーリーが分岐し
取った行動でエンディングが変わるマルチエンディングは
発売からかなり経った今でも「名作」としてファンの中で語り継がれています。


>“生きた世界観”に浸ることが出来
>この世界でのリアルな戦争体験をよりドラマチックに味わえます。
エース6では軍人、一般人の視点で物語が語られていくんですよね。
次第に交差する各登場人物たち、一体どうなっちゃうんだろう!?と
ステージを一刻も早く進めたい中毒性がソコにはあるんだと思います。

マルチプレイがクローズアップされやすい次世代機にあって
『シングルモードも骨太で、決して手を抜かない気概』を感じます。
ただのシューティングゲームで終わらない。
エースコンバットだからこそ見せられる物語、がソコにはあります。



■コンセプト4:

初心者から上級者まで楽しめる極上の“エースパイロット”体験
>ご好評の“ストレスの無い自由な操作感”は健在です。
>初心者の方でも気軽に攻略でき、慣れるとより奥深い空中戦を
>楽しんでいただけるような工夫を用意しています。
初心者用の簡単操作設定は勿論、シリーズファンに応える上級者用操作も健在。
初心者設定に慣れてきたら、今度は上級者用の設定に変更して更に遊ぶ。

一度で二度おいしい(?w)、そして共通する言葉は・・・
>マッハを越えるスピードで360度の大空を自由に飛びまわる
デス。


国産ゲームならでは、と言いますか・・・
手の行き届いたユーザビリティは
購入する際の目安としてすっごく大事な点ですよね!

初めてACEシリーズに触れる方も安心して入れるようになってます!



■コンセプト5:

オンラインプレイも可能
>エースコンバットシリーズ初のオンラインプレイが可能
>オンラインにつなぐことでしか味わえない
>多人数による「対戦」「協力プレイ」など、多彩なルール

これです!次世代機最大の魅力が一つ「ネットワーク」。
シリーズ初ですって、奥さん!
最大16人でオンラインプレイできるんですって!
と、言う事は「対戦モード」だと8対8ですかっ!?

夢にまで見た、計4小隊が入り乱れての・・・
究極のドンパチが遂に実現します。
待ちに待ったときがキタッ!


>ランキング上位者には世界で唯一の称号が与えられるなど
>オンラインプレイならではの“未知のエースパイロット体験”
シリーズを遊んできた人達にはタマラナイ要素です!
1,000個近い称号が存在していて、その中でも約100種類は
世界中で一人しか手に入れられない称号というのがあるそうです。

・・・
ふるふる(((( ;゚д゚)))
・・・
武者震いがしませんか!?

その約100種類の称号を目指すのが
パイロットたる者の使命でしょう!
獲りに行きますよ、ええガチで獲りに行きます!


〜〜〜〜〜〜〜〜
ダダダと書き殴っていたら・・・
予定よりも遥かに量が多くなっている事に気がつきました。
と、いうわけで・・・・

続きは第二回でっ!(ぇw


大丈夫、初回の今日は第一回と第二回と
二本立てでお送りしますから!


合い言葉は「リメンバー ザ 11.1!!」


おっと予習授業の終わりは必ず各々の視聴覚室で
必ずこのトレーラー を見るようにっ!w

以上ぢゃっ!
( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!

--------------------------------------------------------------
(C)2007 NBGI
All trademarks and copyrights associated with the manufacturers, aircraft,
models, trade names, brands and visual images depicted in this game are the
property of their respective owners, and used with such permissions.
(C)日本スペースイメージング株式会社
(C)GeoEye
(C)INTA Spaceturk
(C)DigitalGlobe/日立ソフト


ご意見・ご感想はこちら!

投稿者 ジャム爺 : 2007年10月17日 12:03

ソーシャルブックマーク

はてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:




↑オレンジ色の文字をクリックするとチャットに参加