No.1アクションゲームとしてだけではなく
キャラクターゲームとしても人気が高い本作です。
既に公表されたリファインキャラクター達を観ていると・・・
ああ、なるほど〜ソッチ系の声を反映したのかな?
とか
(ジャーンジャーン)げぇっー!!関羽っ!!!的な方向とか。
※横山光輝「三国志」をよくご覧になっている方しかオモロクないかもw
に、しても媚びているワケではなく
どことなく、さりげなくユーザーの評価とかを盛り込んでいる辺り
さすがコーエーさん、さすが。
・「連撃システム
」の導入
私的にはTGSでのデモでもよく分からなかったこの新システム。
次世代機のパワーを利用して
ゲージが無くなるまで攻撃をし続ける事が出来る、の?え?
シリーズ第5作で新しい無双の一歩を踏み出せるか!?
一騎当千の気持ちよさと面白さは健在か!?
そんな批評家みたいな懸念はいらないんです。
ワカラナイガ・・・
ワカランケドモ・・・
何故かノリノリみたいだから
期待して待って、発売されたら
イエーイ!って遊べばいいんです、それでいいんですw
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次に『アサシンクリード
』です。
(英語公式サイトに飛びます)
TGSでは常時120分でしたでしょうか。
海外参入で・・・しかもオリジナル新作タイトルで
異例の注目度を誇っていました。
私も触らせてもらいました。
アテンドをして下さったメーカーの担当者さんが言います。
『あ、ジャム爺さん。何やってもいいんですよ。
ただし・・・
全ての行動にはリスクと責任が伴う、これを忘れないで下さい』
シゴトを受注して
事前調査して
安全確認して
速やかに任務遂行
終わったら一目散に撤収
まるでゲームの画面の中に社会が存在しているような。
まるで現実社会がソコにはあるような。
そういう雰囲気とリアル感が伝わってくる、なんとも不思議な作品です。
プロデューサーの方が言っていた言葉を忘れません。
(高台に上って景色を見渡して感動していると・・・)
『今見えている、この風景は背景ではありません。
(見えている奥のほうを指差して)
ここにも行けます、ここにも社会があります。
どう介入するのか、それはアナタ次第なんです。』
むぅ、荘厳だ。
中世の影世界を生き抜く殺し屋とその社会。
むぅ、不思議なリアリティーだ。
忠実に再現されている時代背景に身を投じる感動。
Nothing is true, Everything is permitted.
公式サイトだと、「真実はなく、すべては許されて」となっていますが
真実はない、スベテは赦されて
ごめん、言葉遊びが過ぎましたw
しっかし難しい、なんのこっちゃわからん。
でもいいんです、人それぞれです。
哲学的言葉もしゃぶり尽くしたい人は探求すればいいし
とにかく日ごろのストレスを発散したい人は純・殺し屋になればいいし
意外と間口が広いんじゃないでしょうか『アサシンクリード』。
シンプルの中に、奥深さがある一品だと思っています。
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年末をつかさどるこの2大アクションゲーム。
チガウの表現方法とかシステムだけ、です。
どちらの作品もある共通点があります。
シンプルの中にある奥深さ、そして気持ちよさと臨場感。
そしてそれがXbox 360で遊べる悦び。
はぁ・・・たまらん。
ふぅ・・・息もつけないですよ年末はw
やっぱり・・・360のアクションゲームは
サイコーッだっ!!!!
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<観ておきたいリンク集>
真・三国無双5の記事一覧@ファミ通.com
アサシンクリードの記事一覧@ファミ通.com