■次世代機だからこそ可能となった、シリーズ初となるオンラインモード
>ひたすら空中戦の腕前を競うのも良し
>仲間達とのチームワークで勝利をつかむのも良しと
>自分のプレイスタイルにあった楽しみ方ができます。
ファン待望という言葉では安すぎます。
待っていた、いやホント待ち焦がれていました!
「360でオンライン対戦したいよねー!」なんて話が遂に実現するんです。
ありがとうっ、バンナムさん!!O(≧▽≦)O
ささ、早速気になる「オンラインモード
」を掘り下げていきましょう。
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■オンラインモードの多彩なルールの一部を紹介
1.バトルロイヤル :
>自分以外は全て敵。ひたすら空中戦の腕前を競うルール
>オンラインモードならではの“複数人による対戦バトル”に勝ち抜くことで
>また、コンピュータ制御の敵も登場し、戦場にハプニングをもたらすので
>人間同士の戦いに熱くなりすぎると足をすくわれることも…。
FPSではよくあるモード、全部標的。
視界に入ったヤツらにゃ
遠慮はいらねぇさ
弾と言う弾をたっぷりとお見舞いしてやれ!
みたいな。
しかもCPU機も入れる事が出来るそうです。
ジャマだろーなぁー(゚Д゚)
キャンペーンモードみたいに相手のお尻に
ずっと張り付いてたりすると、カモになっちゃいますぞ?w
いいねいいね、楽しみデス。
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2.チーム対戦 :
>2つのチームに分かれてお互いのチームを攻撃しあうルール
>仲間と協力して戦い勝利を収めることで、バトルロイヤルでは得られない
>チームプレイならではの興奮と満足感を得ることが出来ます。
>単に空中戦の腕前だけでなく、チームの仲間との連携が重要になります。
>それぞれの乗る機体の特性を活かし、役割を分担しながら戦いましょう。
これもオンラインでは必須のモードですね。
Xbox 360は「次世代機の中で最もコミュニケーションが楽しい」マシンです。
魅了された方々の中で「ボイスチャットでワイワイやるのがタマラナイ」から
Xbox LIVEに接続している人も、実は多いんじゃないでしょうか。
ヘッドセットを持っていない方は是非購入して
声を張り上げてワイワイ遊びましょう。
ボイチャデビューされる方は、どうぞご一報下さい。
駆けつけて、ボイチャの魅力をこの身を晒してお伝えしますw
(おっと、その前にフレンド申請しておいて下さいね♪)
>勝ったチーム全員が評価されるので、時にはわが身を危険にさらしてでも
>仲間に貢献したほうが、結果的に良い成績を残せる場合もあります。
間違いない!
「オレスゲー」「オレ最強」にはもう飽き飽きだった所です。
決めました、私Jamzyはエース6においては味方を守る事を第一優先にします!w
御身を呈して守るは、同胞の生命。。。
シビレるわー・・・w
目指せ、ピッコロさん、石崎君!(ぇ
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3.攻守交替戦 :
>攻撃側と防御側の2チームに分かれ、攻守を交替して2戦行うルール
>攻撃側は拠点を攻撃し、防御側はその攻撃を阻止するのが目的です。
>攻撃側のチームが防御側のプレイヤーや拠点を破壊すると得点が入り
>更に一定時間以内に攻撃側が全ての拠点を破壊すれば
>その時間に応じてボーナス得点が入ります。
コアなFPSタイトルだと見かけるこのモード。
双方の目的がハッキリしている戦い。
このモードでも「オレTUEEE」的な方は独りじゃ厳しいハズ。
もちろんチームにウマイ人がいると心強い。
だけど「単に強いだけ」なパイロットでは厳しい。
8対8+CPUが入り乱れる戦場ではやっぱり
独りでは生き残れない。
>攻守ともに仲間同士の連携が要求されるのはもちろんのこと
>1度決めた機体で攻撃と防御の両方をこなさないといけません。
>仲間同士どんな機体の組み合わせで出撃するかの作戦立ても含めた
>高度なチームワークを楽しめます。
こういう「打ち合わせ」チックなのが楽しいですよね。
「あ、俺。クイックな機体でかく乱するよ」
「うし、じゃあ僕はノロいけど特殊兵装ありったけぶち込むよ」
「私はまだ始めたてだから、マルチロール機で援護するね」とかさ。
作戦を事前に立てて、戦闘中にその作戦を崩されて、急いで立て直して
巧く行った時の爽快感と達成感。
想像するだけで楽しくなってきません?w
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4.協力プレイ :
>プレイヤー同士が協力し、時にはコンピュータ制御の味方とも
>協力しながら、コンピュータ制御の敵を撃破するルール。
>キャンペーンモードのダイナミックミッションのように
>複数の箇所での戦闘が行われていて、攻略順序や役割分担の作戦立てが重要となる
>ステージや、強大な敵に対してプレイヤーが一丸となって立ち向かうステージ
4機を1小隊としてブラザー(相棒w)として敵を駆逐するモードです。
しかもキャンペーンモードと同じようにダイナミックミッション式になっているとか!
これは・・・アツい。
「ここは任せて、行ってくれ!!」
「くっ、1編隊(※1)じゃムリだ、一斉攻撃しよう!」とか。
声を掛け合い、助け合ってクリアした時
喜びを分かち合う楽しさはハンパないものがあります。
個人的には最も楽しみにしているモードです。
※1
編隊:2機を1編隊と呼び、4機を1小隊、8機だと1中隊と呼称します。
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■ボイスチャットに対応。
>頻繁に使うメッセージはキー操作で呼び出すことが可能
>「援護してくれ」「一緒に攻撃を」など、戦闘中に頻繁に使う無線通信を
>他のプレイヤーに送れる「簡易コミュニケーションシステム」も搭載。
いくらボイチャボイチャ!って言っても
やはりまだまだヘッドセットを駆使して遊ぶには抵抗あるユーザーも多い。
そんな【TOO SHY SHY BOY】(※2)な方達への素晴らしい配慮ですw
十字キーを数回押すだけであたかも交信しているような臨場感が味わえます。
※2
【TOO SHY SHY BOY】
マルチタレント:観月ありさの4thシングル曲。
作詞・作曲:小室哲哉/編曲:小室哲哉・久保こーじ
Mr.TKが育てた数多のタレントの中である意味最も映えた方。
バブルを生きた男子で、この曲を知らない人がいたらモグリですw
>日本語を話す相手には日本語で、英語を話す相手には英語での
>無線通信に翻訳されるので、海外のプレイヤーとも盛り上がります。
いいですね、これも素晴らしい配慮です。
360のオンラインマッチに行くと、立ちはだかる壁は「海外プレーヤー」なんです。
日本人プレーヤーは英語でまくし立てられると、どうしても引っ込みがち。
この機能があれば対抗できま・・・(違
・・・・
交流できますw
英語が出来なくても、最低限のチームワークが可能になります。
「ブラボー隊、こっちで惹き付ける、今のうちに!」
「アルファ隊、そっちにモノスゴイのが行った!」
「脱出しろ、ブラボー2!グーーーーースッ!(※3」
とか叫んじゃったり出来るわけですw
※3
映画『トップガン』に登場した。
主人公マーべりックの相棒。
不慮の事故で機体脱出に失敗し殉職した。
「衛生兵っ!!(メデーーックッ!)」に次ぐ
戦争ゲームで叫ぶ定番の台詞の一つ(にしたいw)。
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■ランキングボードで、全世界のプレイヤーとの優劣が競えます。
>「称号システム」により、順位争いは一層熱いものになります。
>上位に入ると、世界でただ1つの自分だけの称号が与えられます。
>称号は約1000種類用意され、多くの人に「称号つき」となるチャンスがあります。
アメリカは日本よりも早く発売されちゃいます。
日本はその一週間後に発売を迎えるのでちょっと差がつきそうですが
日本が生んだ名作、その大地で育った我々ですから負けられません!
1週間なんぞ、ハンデということでくれてやりなさいっ!
今個人的に目標にしているのは・・・
「全機称号付き、日本人部隊で多国籍軍を撃墜する事」です。
・・・あ、ちょw
待って・・・・w
引かないでーーw
>その中で、特に上位のプレイヤーに与えられる約100種類の称号は
>世界でただ1 つずつしか存在しない称号です!
>称号付きパイロットになると、戦闘開始時に各プレイヤーに向けて
>その参戦を伝える特殊な無線メッセージが送られるので
>全世界を股にかけたオンライン戦場での注目を集めることができます。
これですよ、コレ。
こんな機能をよくぞ搭載してくれました。
「気をつけろ、称号つきの凄腕パイロットが参戦している」
って言うんですって!!
発売されたら速攻で取得して
オンラインプレイの戦闘開始直後にビビらせてやる!
もし先に持ってたら、ビビってやるっ!(?w
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■「機体レートシステム」で、性能が低くてもお気に入りの機体で活躍できます。
>最新鋭戦闘機ほど、空中戦が強いのは当然です。
>旧式だけれどもお気に入りの機体があるプレイヤーもいるでしょう。
>そんなプレイヤーでも楽しめるように、一種のハンディキャップ制度
>「機体レートシステム」を採用しました。
>最新鋭機で出撃すると、それぞれの勝敗ルールに応じた不利条件が加えられ
>逆に旧式の機体では有利条件が加えられます。
これもイイ配慮だと思います。
「私のF-15、ストライクイーグルをコケにした!?」
「うお!レーダーに映らないっ!視界からすぐ消える!」
PSP版「エースコンバットX」のアドホック対戦では
ずーーっとステルス機に苦渋を呑まされ続けて来ましたw
不利条件と有利条件がどんなモノになるか、ワクワクします。
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★Jamzy的まとめ
オンラインプレイでキーになるのはボイスチャット。
どんな人達と遊んでいるか、でその作品の評価が大きく分かれます。
もうフレンド達とガツガツ対戦・協力プレイしている
そんな人達ばかりではありません。
エースコンバット6で初めてXbox LIVEに触れるユーザーは多いと思っています。
なぜなら・・・
この作品が今年末の「ハードを引っ張る作品」だと思っているからです。
既にLIVEを満喫している、知り尽くしているエックスボクサーの皆さん。
どうぞ、初参戦プレーヤー達とどんどん交流して欲しいんです。
願わくば「360ってすげーな、エース6すげーよ」って思ってもらいたいですね!
再三ではありますが、私はゲーマータグを晒しています。
本BLOGにお立ち寄り下すったエックスボクサーの方々
ぜひ一緒に遊ぼう!フレンド登録枠は空けておきますw
追伸:
あちこちで噂になっている、オンラインモードの仕様。
最大8対8、計16人で対戦でき。
そのチーム内で「アルファ隊」「ブラボー隊」と
更に二つの分隊に分ける事が可能なのを確認しました。
それぞれのモードで参加できる人数が違います。
詳しくはそう、今月末発売する
「ファミ通Xbox 360 12月号」のエース6特集で!!w
では、また来週〜
あ ぢ お す
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