
当ブログは、週刊ファミ通編集部、ジャスト野島、リプ斉トンの2名+その他諸々の人が入れ替わりで執筆します。
リプ斉トンの好みは黒髪ロングの女の子。ジャスト野島の好みはスポーツ大好き女の子です。この好みに合わせれば審査が通りやすいかも!?(そんなことはないそうです)
最近のエントリー
2010/2/25
ゲームがうまい女の子が好き
未来のエンジェル候補の皆さん! エンジェルの誕生をいまや遅しと待っている皆さん! こんにちは!! ゲーマーズエンジェルコンテスト実行委員会です。コンテストの応募はまだまだ受けつけております。締切は4月1日までと、あと1ヵ月と迫ってきました。参加を考えている方はお早めにお願いいたします。応募方法やコンテストの概要は、毎週木曜日発売の週刊ファミ通か、ファミ通Webサイト、ファミWebの特設サイトでチェックしてくださいね!
さて、今回のブログの記事ですが、ゲーマーズエンジェルになるために大切な要素をご説明したいと思います。決して筆者の個人的趣味を暴露したわけではありません。ゲーマーズエンジェルに必須となる条件の中に、"ゲームが好き"という要素があります。さらに! "ゲームが好き"という条件に加え、"ジャンルを問わずにプレイできる"女性であると、よりポイントが高くなります。
なぜかと言うと、ゲーマーズエンジェルに選ばれた女性の大切な仕事として、さまざまなゲームソフトの大会に出ていただく、という項目があるからです! もちろん、出場するからには、優勝を狙いたいですね? もちろん、ゲームソフトの大会にも、アクションゲームやパズルゲームなど、さまざまなジャンルのものがります。ですから、"ジャンルを問わずにプレイできる"という要素をアピールできると、きっと審査員にも印象が深くなります。
とくに、『モンスターハンター』シリーズや『ファンタシースター』シリーズなど、複数人で協力してプレイするアクションゲームなどは、近年流行る傾向があります。ファミ通でもこういった記事に関する連載記事を設けることがありますから、プレイ日記などを書いていただくこともあるかもしれません。「こういったジャンルが得意!」、「このゲームはココまでやり込んだ!」などのアピールがある場合、履歴書のどこかに書いておくと面接の話題のタネになると思いますよ。
現在、実行委員には、応募がドシドシっと到着しております。中には、プロ経験のある方もいらっしゃるようです。スゴイ! ですが、プロ経験の有無よりも重視したいのが、いままでもお伝えしてきた「ゲームに対する想い」なんです。 「モデル経験がないから」と尻込みせず、ぜひご応募をお願いいたします。
さて、今回の更新はここで終了。
次回は、プロのカメラマンにご登場いただき、一般的なカメラでキレイに撮影をするにはどうすればいいのかを聞いちゃいます。時期的にも締切まであと少しですので、まだ応募をしていない人は、さきに履歴書だけ記入し、次回の更新を見てから写真撮影をしてみてもいいかも!?
それでは今回はこの辺で失礼いたします!
次回は3月11日の更新予定です。


