50年の歴史と関西トップクラスの就職実績を誇る、学校法人コンピュータ総合学園神戸電子専門学校。最新鋭の開発機器や立地などの整った学習環境と現場を経験した講師陣の熱意ある教育で、毎年優れたクリエーターを生み出している。
ゲーム業界との連携がすごい!
学校法人コンピュータ総合学園神戸電子専門学校(以下、神戸電子と略)は、創立50年という歴史を持ち、全国屈指の就職実績を誇る総合専門学校。ゲーム系の学科・コースは2年制のゲームソフト学科と、3年制のエンターテインメントソフト学科。1縲鰀2年は共通のカリキュラムで学び、エンターテインメントソフト学科はさらに1年かけてより高度な技術の習得を目指す。
2008年ゲームソフト分野の卒業者就職率は100パーセントとなっており、その数字が教育の質の高さを証明している。またゲーム業界をはじめ、各学科関連業界との連携に力を入れ、年間150社以上のゲーム・IT・グラフィック系の企業が企業説明会・業界セミナーを実施している。また、業界トップクラスのクリエーターから学校で直接指導を受ける機会も多く、こういった連携からインターンシップ(就業体験)に繋がる場合も多い。
初心者から学べるカリキュラム!
神戸電子のカリキュラムの特徴は、プログラム特化型。このため、より専門性の高い技術が習得可能。初心者からでも優秀なプログラマ育成し、業界へ輩出している。また、ゲームデザイン・ゲームサウンド等の職種を目指す学生はグラフィックス分野・サウンド分野などに在籍し、それぞれ専門特化した教育を受ける事が出来る。また、新設された声優コースからの協力も得られる予定となっているので、市販と同等のクォリティで作品を仕上げることも可能なのだ。こうしたコラボレーションによって得られるのは、完成度の高い作品だけでない。他学科の学生との連携は、コミュニケーション能力を磨く大きなチャンス。これは、現場で他の職種のクリエーターと円滑に仕事を進めるために大事なことなのだ。
サポート抜群! 就職率100パーセント!
就職サポートも万全。学内企業説明会や業界セミナーによって企業から直接アドバイス・指導を受けられる機会を設けたり、トップクリエーターを招いた"デジタルワークス"という学生作品発表会、そして関西の専門学校では唯一9年連続して出展している東京ゲームショウでの作品展示など、学生作品を業界全体に向けて大きくアピールしている。
このように充実したサポートがあるからこそ、学生のモチベーションの向上・継続ができ、就職率100パーセントという輝かしい実績を残しているのだ。また、大阪電気通信大学総合情報学部デジタルゲーム学科から特別指定校枠を頂き、希望があれば、その大学へ編入も可能となっており、学生が希望するどんな未来にも対応できるシステムとなっている。まずは資料請求、学校見学への参加で、神戸電子の魅力を直接確かめてみよう!




